一休コンシェルジュ ニュース編集部が、気になるトラベルニュースをピックアップ!今回は、「一休.com」が自信をもっておすすめする、2023年5月に新規開業した話題のホテルをご紹介します。旅好きな一休コンシェルジュ読者の皆さんへ、次の旅のご参考にしてくださいね!
目 次
1.シェラトン鹿児島(鹿児島県/鹿児島市)
(2023年5月16日 開業)

2023年5月に開業した「シェラトン鹿児島」は、九州各地の様々な観光地へのアクセスも良好なシティホテル。広々とした客室からは、桜島や鹿児島市内の眺望を満喫できます。

レストラン・バーでは、鹿児島を代表する黒毛和牛、黒豚、地鶏や地元の食材をふんだんに使った鹿児島の郷土料理を中心としたこだわりのメニューを提供。源泉かけ流しの足湯と温泉やフィットネス、スパもあり、鹿児島でのビジネス・レジャーの拠点となる滞在が楽しめます。
シェラトン鹿児島
鹿児島県/鹿児島市
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2.BELLUSTAR TOKYO, A Pan Pacific Hotel(東京都/新宿)
(2023年5月19日 開業)

「BELLUSTAR TOKYO」は、地上の喧騒から離れた特別な空間を楽しむ都会のラグジュアリーリゾート。日本の伝統文化を織り交ぜたインテリアと、幅約7mの窓から眼下に東京を一望できる眺望が魅力の客室が特徴です。

最上階は3層吹き抜けの圧倒的な眺めのレストランや、絶景の中で日本の大地の恵みと四季を体感できるスパ、上質なおもてなしでゲストを迎えるペントハウス5部屋を有する「天空のプライベートヴィラ」。360度見渡す限りの絶景とともに、唯一無二の空間を堪能してみては。
BELLUSTAR TOKYO, A Pan Pacific Hotel
東京都/新宿
3.HOTEL GROOVE SHINJUKU, A PARKROYAL Hotel(東京都/新宿)
(2023年5月19日 開業)

エンターテインメント施設での感動や喜びの余韻に浸り、東京・新宿歌舞伎町のまちを遊び倒す拠点として最適な「HOTEL GROOVE SHINJUKU」。選りすぐりのアートや音楽で彩られたホテル内や、使い勝手を考えた快適な客室は、まるで自分の部屋のような居心地の良さ。

レストラン、バーの他、ウェディングにも対応するオープンテラスやパーティ―ルームが備わり、このまちの人と旅人とをつなぐ社交場として盛り上がりを見せています。
HOTEL GROOVE SHINJUKU, A PARKROYAL Hotel
東京都/新宿
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4.voco大阪セントラル(IHGホテルズ&リゾーツ)(大阪府/肥後橋)
(2023年5月30日 開業)

「voco大阪セントラル」は、全191の客室、レストランやカフェ&バー、フィットネスルーム、ミーティングルームを完備。「voco」はラテン語で「招待する」「呼び集める」を意味し、プレミアムな空間で自然体で過ごす、「ありきたり」ではない体験の提供を目指します。

自然体で気取らないサービスと、古木を再利用したソーシャルスペース(ロビー、レストラン、カフェ&バー)が象徴する斬新なデザインが散りばめられた、先進的な空間が特徴です。
voco 大阪セントラル by IHG
大阪府/肥後橋
気になる宿はありましたか?新しくオープンしたばかりの宿で、”こころに贅沢”な時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。
こちらの記事は「一休.com」の「新規開業のホテル・旅館(https://prdikyuconcierge.ikyu.com/dg/special/fullyear/new/start.aspx)」を基に作成いたしました。












