FOLLOW一休コンシェルジュをフォロー

FOLLOW一休コンシェルジュをフォロー

2023年4月オープン!北海道・洞爺湖の絶景を一望できる自然豊かなリゾートホテル
クローズアップ

2023年4月オープン!北海道・洞爺湖の絶景を一望できる自然豊かなリゾートホテル 洞爺湖 鶴雅リゾート 洸の謌(北海道/有珠郡)

約11万年前の火山活動で形成されたとされる洞爺湖や、1943年(昭和18年)の噴火活動で生まれた昭和新山など、地球の脈動を実感できる北海道有珠郡壮瞥町。水清き洞爺湖の畔に、2023年4月、約5万6千平米の庭園に美しい草花や樹木が広がる「洞爺湖 鶴雅リゾート 洸の謌」が威風堂々と誕生しました。

道内屈指の人気エリアを楽しみ尽くす優雅な活動拠点

道内にラグジュアリーな宿泊施設を展開する「鶴雅グループ」にとって14施設目となる「洞爺湖 鶴雅リゾート 洸の謌」は、洞爺湖・ニセコ・内浦湾のアクティビティ・アドベンチャーツーリズムの拠点。北海道らしい雄大な自然を満喫できる人気のエリアでありながら、札幌から車で約2時間、新千歳空港から約1時間20分とアクセスも良い好立地です。JR洞爺湖駅とホテル間には、無料送迎バスが運行されるなど、施設へのアクセス手段が複数あるのも嬉しいですね。

アイヌの言葉で「大地」を意味するSIRIを名に冠した「SIRIアクティビティカウンター」では、洞爺湖周辺の雄大な自然を体感できる多彩なアクティビティプログラムを提案しています。

一方、大浴場では洞爺湖を眺めながらの湯浴みを楽しめるほか、近年、心身が“ととのう”と人気のサウナも併設されています。温泉の効能と絶景の相乗効果でたっぷり癒されそうですね。

洞爺湖の絶景をはじめ、様々なコンセプトで知的好奇心を満たす多彩な客室

全48室の客室は、それぞれが個性豊かで魅力的です。施設最上級の「【湖側/昭和新山側】温泉露天風呂付プレミアスイート|東館」は、テラス越しに洞爺湖を望み、東側と南側の窓から昭和新山や有珠山を一望できる絶景の特等席。

広々とした露天風呂バルコニーで、爽やかな風を頬に感じながら誰に気兼ねなく温泉に浸かる贅沢を味わい尽くしたいものですね。

客室中心にツリーハウスを配した「【湖側】温泉露天風呂付ファミリー和洋室・キッズヘブン|東館」は、温もり溢れる空間。大人も子供も童心に還って、笑顔はじける滞在が叶うことでしょう。

愛犬家に嬉しい「【湖側】ワンちゃんルーム・バルコニー付|西館」は、小型~中型犬2匹まで一緒に滞在できるお部屋です。14平米のバルコニーが備わり、大切な家族であるペットと澄んだ北海道の空気の中、身も心も開放感に浸りたいですね。このほか、ワーケーション等の長期滞在に適した客室や、北海道の自然、アイヌ文化をテーマにしたコンセプトルームなど、多様性に富んだお部屋が用意されています。その時の旅の目的に合わせて、ぴったりフィットするお部屋を選べるでしょう。

多彩なファシリティと北海道の味覚で五感が拓き潤う

アウトドアでアクティブに過ごすだけでなく、館内施設でのんびりするのもいいものです。木をふんだんに用いたアーティスティックな空間が印象的な「水のラウンジ」にはカフェを併設。優美な空間で、カフェタイムを過ごすことができます。

一方「火のラウンジ」と名付けられたラウンジでは、重厚感漂う暖炉に揺らめく炎が不思議と心を癒してくれるでしょう。このほか、洞爺湖の自然を一望できる「洞爺湖テラス」や、「水のラウンジ」へ続く幻想的な「洸の路」など、非日常を味わえる施設や設備が豊富です。

また、館内には、絵画やオブジェなどのアート作品が点在しています。レストランやロビーに飾られる作品を眺め、美術館にいるような優雅な過ごし方を満喫するのもおすすめ。

瑞々しい素材が豊富な北海道の食もまた、五感をゆったりと満たしてくれることでしょう。火山の恩恵を享受する地域・洞爺湖周辺で採れた食材を活かしたディナーで、北の大地の底力を身体の中から体感したいものです。エレガントな雰囲気が魅力的なフレンチのレストランか、全席個室仕様でプライベートが保てる和食レストランのいずれかで、真心こめて創られた料理を噛みしめる“口福”に浸りたいものですね。

大自然の中でアクティブに休日を過ごしたい方はもちろん、雄大な自然に抱かれて心穏やかな時間を満喫したい方にも優しい「洞爺湖 鶴雅リゾート 洸の謌」。訪れるたびに、その時のご自分にとってベストな滞在が叶う……。そんな新感覚のリゾート施設で、心身を潤してみませんか。

00003038

洞爺湖 鶴雅リゾート 洸の謌

北海道/有珠郡


 

この記事が気に入ったらシェア!

エリアから探す

人気のエリア

全国のエリア

人気のテーマ特集