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2020年夏リニューアル!「ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ by IHG」の魅力
クローズアップ

2020年夏リニューアル!「ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ by IHG」の魅力 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ by IHG(東京都/竹芝)

2020年、25周年を迎えた「ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ by IHG」。さらに快適な空間と非日常のひとときで多くのゲストが過ごせるように、大規模なリノベーションが実施されました。今回は、その新しく誕生したポイントを中心に、「ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ by IHG」の魅力をご紹介いたします。

25周年を迎え進化し続けるおもてなしの心

2020年に25周年を迎えた「ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ by IHG」。訪れたゲストに最高のおもてなしと寛ぎのひとときを満喫してもらうため、これまでにロビーラウンジのリニューアルやオリジナルコンセプト寝具を開発するなど、多様な進化を続けています。

そして2020年8月。さらなる非日常とおもてなしをゲストに触れてもらうため、客室・ラウンジなど、館内全体をリニューアルしました。

今回新設されたのは、“逢う・集う・囲む”をコンセプトにした天井高5メートルの開放的かつダイナミックな空間「ハドソンラウンジ」。ゆったりと寛げるソファが置かれ、温かな炎が揺らめく暖炉も備わるホテルのシンボル的なラウンジです。

ラウンジに備わるアーティスティックなバー「AMBAR」。ベネチアングラスのシャンデリアの灯りが、飾られている洛中洛外図を美しく照らしています。また、300本余りのボトルが並べられている、7メートルのバックバーの姿は壮観です。陰影のある琥珀色のライティングの下、ゆっくりとグラスを傾けてはいかがでしょう。

全客室でベイビューもしくはリバービューが楽しめる

全330室ある「ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ by IHG」のすべてのお部屋からは、東京湾側のベイビューまたは隅田川側のリバービューが楽しめます。リノベーションされて新しく誕生したのは、10階から13階に位置する「デラックスフロア」。デイベッド風ソファが置かれ、寛ぎながら絶景ビューが堪能できます。

全客室には浴槽とは別にシャワーブースも備わり、バスタブの壁面は大理石調に一新されています。

14階から19階は増床された「エグゼクティブフロア」。こちらの宿泊者は、1階フロントの優先カウンターにてチェックイン・アウトが可能です。
このお部屋では、ホテルオリジナルマットレス「ブラックレーベル バイ インターコンチネンタル東京ベイ」での睡眠が待っています。世界有数のベッドマットレスブランド「シーリー」と共同開発した特別製。この寝心地は「エグゼクティブフロア」など一部のお部屋でしか味わえません。

「プレミアム ベイビュールーム」または「ジュニアスイート ルーム」では、墨田川とお台場方面を眺めながらの湯浴みが楽しめます。美しい景色に時間を忘れ、長湯にならないように気をつけましょう。

20階から24階にあるのが「クラブ インターコンチネンタルフロア」。ワンランク上の非日常感を味わえると人気の客室です。20階にある「クラブ インターコンチネンタルラウンジ」の専用レセプションにて、慌ただしさを感じずにチェックイン・アウトが可能です。

「クラブ インターコンチネンタル ラウンジ」は、東京湾やレインボーブリッジ、高層ビル群を中心とする都会の景観を望める絶景ラウンジ。朝食やアフタヌーンティー、一流シェフによるクラブディナーを、都内屈指のパノラマビューとともにいただけます。

ここだけでしか出会えない優雅なディナー

南フランスの伝統的な料理を現代風にアレンジした“モダン・フレンチ”が味わえる「ラ・プロヴァンス」。フランスの星付きレストランで研鑽を積んだ料理長・木内氏による至高の逸品が並びます。また、新感覚のヘルシー鉄板焼レストラン「鉄板焼 匠」では、世界のVIPをおもてなししてきた料理長・馬原氏の妙技とともに美食が堪能できます。ほかにもヘルシーイタリアンを提供する「ジリオン」など、ここだけでしか味わえない一皿に出会ってみては。

25年変わらない我が家のような温かさと日々進化していくおもてなし。日常の喧騒で疲れた心と身体を癒すため、ここだけでしか体験できない非日常のひとときを過ごしてみてはいかがでしょう。

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ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ by IHG

東京都/竹芝

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