一休コンシェルジュ ニュース編集部が、気になるトラベルニュースをピックアップ!今回は、「一休.com」が自信をもっておすすめする、2024年6月に新規開業した話題のホテル・バケーションレンタルを4施設ご紹介します。旅好きな一休コンシェルジュ読者の皆さんへ、次の旅の参考にしてくださいね!
目 次
1.private villa YUHIMI ~夕日見の丘~(高知県/安芸市)
(2024年6月開業)

高知県安芸市、空と海の絶景を楽しめる高台にオープンした「private villa YUHIMI ~夕日見の丘~」は、一棟貸切の天然温泉付プライベートヴィラ。 「Y1」は落ち着いた雰囲気のお部屋で、心安らぐひとときを過ごせます。

190平米の広さが自慢の「Y2」のお部屋は、白を基調とした明るい雰囲気。南国のあたたかな夕日と流れる時に心をゆだね、家族や仲間とゆったり過ごせます。高知県の厳選した食材を味わえるディナー付プランもおすすめです。
private villa YUHIMI ~夕日見の丘~
高知県/安芸市
2.神戸須磨シーワールドホテル(兵庫県/神戸市)
(2024年6月1日開業)

2024年6月、兵庫県神戸市にオープンした「神戸須磨シーワールド」のオフィシャルホテルが開業しました。宿泊ゲストは、無料で神戸須磨シーワールドへ入館可能!ホテルエントランスを入ると、瀬戸内の象徴である“渦潮”と“波”をモチーフにしたロビーが広がります。

全室オーシャンビューのお部屋からは、時間とともに移りゆく瀬戸内海を一望。大水槽を設置した客室「シーワールドアクアルーム」は、客船を想起させるインテリアと、オルカカラーの白と黒をモチーフにした優雅な空間がクルージング気分を盛り上げます。
神戸須磨シーワールドホテル
兵庫県/神戸市
3.露天風呂付きヴィラ紅葉(栃木県/那須塩原市)
(2024年6月2日開業)

塩原温泉にオープンした「露天風呂付きヴィラ紅葉」は、露天風呂付コンドミニアムヴィラ。200平米のゆったりした間取りで、大きな窓が目を引くリビングは解放感たっぷり。寝室のある2階には源泉掛け流しの半露天風呂と、プライベート岩盤浴ブースが備わります。

食事は3つのオプションコースとなっており、共用棟にあるダイニングレストラン「くれはキッチン」での「ダイニングディナー」、「手ぶらでお部屋食」、「お持ち込み」スタイルから選べます。多彩なお食事スタイルで、思い思いに過ごしたいですね。
露天風呂付きヴィラ紅葉
栃木県/那須塩原市
4.1955 東京ベイ by 星野リゾート(千葉県/浦安市)
(2024年6月20日開業)

千葉県・舞浜新浦安エリアに誕生した「1955 東京ベイ by 星野リゾート」。館内は、1955年ごろのアメリカの世界観をモチーフにしたデザインで、非日常的な世界観に浸りながら滞在できるのが特徴です。

客室はバリエーションが豊富で、様々なシーンでの利用が可能。24時間利用できる「2nd Room」では、旅のスケジュールによって、もう1つの部屋として思い思いに過ごすことができます。
1955 東京ベイ by 星野リゾート
千葉県/浦安市
気になる宿はありましたか?新しくオープンしたばかりの宿で、”こころに贅沢”な時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。
こちらの記事は「一休.com」の「新規開業のホテル・旅館(https://prdikyuconcierge.ikyu.com/dg/special/fullyear/new/start.aspx)」を基に作成いたしました。












