一休の日セール!ホテル・リゾートスペシャル

全国の施設・設備の評価が高いホテル・旅館 - 264ページ目

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大人2名子供0名1室
対象施設: 7,592  件
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東銀座駅から徒歩約3分。モダンクラシックな客室で過ごす、優雅なひととき
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古宇利島の高台に佇む3部屋のみのスモール・ラグジュアリー

古宇利島は、沖縄本島北部にあるエメラルドグリーンの海に囲まれた小さな島UMI THE Kでは、ホテルにいながら沖縄本来の原風景を体感していただけます全室プライベートルーフトップ、プライベートプール付きで、お部屋の窓やプライベートプールからは絶景のオーシャンビューが、プライベートルーフトップにあるハンモックからは古宇利島の夕日や満天の星空を臨めますリゾートの開放感を心ゆくまでお楽しみください

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創業明治6年の歴史と伝統が織りなす唯一無二の空間

「鎌仁別荘」さんは老舗料亭ですが、宿は昨年、開業したばかりです。宿泊した部屋は福井県産の材料のみで造られたとの事で、貴重な青緑色の笏谷石(しゃくだにいし)を用いた玄関の敷石を始め、銘木と思われる床框、節(?)を生かしながらも素直な印象の床柱、さらに木目の綺麗な木材があちこちに使われ、伝統的な和建築の美しさが感じられます。壁紙や襖、照明の笠は越前和紙でしょうか。和建築に詳しければ職人の技を随所に発見できそうです。 一方、板の間のリビングにはアンティーク家具が置かれ、カップ類は越前焼と和洋混合ですが、不思議と調和して居心地の良い空間です。 水廻りは和建築の要素はあるようですがスタイリッシュな雰囲気です。 食事は料亭として使用されている「菊の間」が用意されました。 夕食は、美しい彩りの八寸を始め、鱧と焼き茄子のお椀、お造り、若狭牛のステーキ、金目鯛の湯葉蒸し、鰻とおこわの朴葉蒸し等々、申し訳ない程の豪華食材が美味しく提供されました。朝食は赤芋茎(あかづいき)の酢漬けの寿紅(すこ)や、北前船で運ばれていた鰊の炊き合わせ、郷土料理の沢庵の贅沢煮など、歴史や伝統を感じさせる内容でした。寿紅は鎌仁別荘さん監修の再現された平安貴族の料理である「紫きぶ御膳(おもの)」(紫ゆかりの館に展示)の一品です。 食事は美味しかったのですが、全体的に味がやや濃く量も多いので、トータルの塩分量が気になりました。控え目な味にしていただき量も少なめのコースがあると、シニアや女性には有り難いと思います(完食しながらなんですが)。 こちらには温泉はなく、また街中なので窓からの景色も良いとは言えません。ただ、周辺には越前箪笥の家具店が軒を連ねるタンス町通り、国府が置かれた街に設けられた総社大神宮(越前国内の神々が一堂に祀られている)、レトロで素敵な武生公会堂記念館(現在は博物館)、少し離れていますが寝殿造庭園の紫式部公園(日野山が美しい)やふるさとを偲ぶ散歩道などがあり、武生の歴史を感じながら散策が楽しめます。 暑い日が続いていた事もあり、いろいろお気遣いいただき感謝しています。歴史ある老舗料亭でありながら、従業員の方々は丁寧ながらも気さくな雰囲気の接客で居心地良く過ごせました。 特徴を理解して利用すれば、和建築の素敵な空間でゆっくり寛ぎながら、贅沢で素晴らしい時間を過ごせる宿だと思います。

クミン・オレガノ 2025/7/10
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心と体と脳がよろこぶ、二つの棟を行き来して過ごす特別な時間

100年以上前に建てられた旧ロシア領事館とその後ろに新たに建設された中山眞琴氏設計のウェルネス棟からなる美しいホテル。スタッフの方に丁寧に建物の由来、ホテルに改修した想いを説明していただき、より滞在が充実したものになりました。新旧二つの棟をつなぐ庭園に聳えるハルニレの木は、なるほど御神木のようで、ホテルの敷地を神聖で外の世界とは全く違う世界に誘うようでした。 美しいデザインのバーでは、厚岸の牡蠣とウォッカのカクテルを、夜は、館内のすし処船見でお鮨をいただきました。函館の名店「木はら」出身の大将が握る鮨とつまみは絶品で新鮮で上質なネタを扱い、とても美味しかったです。大将とスタッフとの会話も楽しく、とても素晴らしい時間を満喫できました。 今回は、ウェルネス棟の部屋に宿泊しました。函館港の眺めも素晴らしく、中庭から覗く青空にも癒されました。部屋にジャクジー、サウナもあり、充実した時間を過ごせました。 地元の食材をふんだんに使った朝食も美味しかったです。本の形をしたパンが出てきて、事前の説明でこのホテルをプロデュースをしたのが作家の谷村志穂さんと聞いていたので、なるほどなと思いました。 全てのホテルスタッフがとても親切、丁寧でホスピタリティも大変素晴らしいです。ここでの滞在が函館旅行の目的となると感じました。また、異なる季節に訪れたいと思います。

KURITABI 2026/8/23
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大阪と京都を一望する、天空のスパホテル。

2024年6月開業|枚方市駅直結。ビジネスや観光にも最適。大阪や京都が一望できる「スカイスパ」にはオートロウリュサウナを設置。

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心を点てる、心がひらくー

【チェックインからお部屋まで】 車で行きましたがお出迎え、お茶とお菓子を頂きながらチェックイン後に部屋まで案内頂きました。 【アトラクション】 2つあるアトラクションから抹茶を自分で立てて、天空回廊でお茶を頂きながらデジタルデトックス、最高です。今回は、妻とスタッフの方で、 私へのサプライズがあり、感動の時を頂き感謝です。 【夕食】 タイトルの通り、東海道から集めた食材、水に拘った料理でした。これまで、せかいえ、三輪、佳ら久、繭二梁、本箱、星野リゾート等それぞれ美味しい料理を頂いてきましたが、それを超える料理でした。出汁は勿論、お米を複数回、違った食感と匂いで楽しんだりと、五感で感じる料理とサービスをしてくれた方の会話も楽しくあっという間の時間でした。 個人的には鰹のレアカツと但馬玄のしゃぶしゃぶ冷製茶碗蒸しが美味しかったです。 【朝食】 目覚めのお茶から始まり、特に干物はアジ含めて二種類頂きましたが、どちらも最高に美味しかったです。夕食同様に土鍋でのご飯は白米はもちろん、お焦げを焦がし湯という状態で頂く、新しい発見もありました。 個人的には、干物、煮浸しが美味しかったです。 【お部屋】 機能的なお部屋です。石にかけるアロマや3種類のお茶など、ちょっとした気遣いはとても嬉しい感じです。デジタルデトックスなのでテレビはありません。部屋の半露天風呂でゆっくり寛げます。 【サービス】 皆さん、最高のサービスを提供してくれました。 妻と私のサプライズを予約時から当日まで対応頂いた方、初心者の私たちにお茶を一緒に立ててくれた方、妻と同じ名前の夕食をサービスしてくれた方、朝食時に無茶振りを聞いて頂いた方、一つ一つが想い出に残るサービスでした。 【全体】 リピート確定で次回は秋か春が良いなと思いました。 働いている方の心地良いサービスで、気持ちがとても癒されるお宿でオススメ出来ます。 まだオープン間もないので、個人的なお願いとしては、 半露天風呂の外窓に網戸があると嬉しいかなと思いました。また、お茶や食材に拘っているので、お茶や茶器や干物とか想い出としての少しお土産を買えるスペースがあっても良いかなと思いました。

なないか 2026/8/30
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千葉の地酒と旬の味覚を心ゆくまで楽しむ、全室天然温泉付き・大人だけの酒宿

目の前には海が広がり、建物からは随所に想いを込めながら丁寧に改装されたことが伝わってきた。新しさだけを追求したものとは違う、どこかあたたかみのある佇まいがとても印象的だった。 お部屋も綺麗に整えられており、入った瞬間に感じる畳の香りがとても心地よい。窓の向こうには海を望むことができ、静かな室内に波の音が聞こえてくる。海辺の宿ならではの時間をゆっくりと味わうことができた。 料理はどれもとても美味しく、ならではの食材や献立が随所に取り入れられている。ただ美味しいというだけではなく、「ここまで足を運んだからこそ味わえる」と感じられる内容で、食事そのものがこの宿を訪れる大きな理由のひとつになると思う。 一点だけ戸惑ったのは、一休からの予約で事前決済を選択できなかったこと。宿側の問題ではなく、システム上の制約なのかもしれないが、これまで一休を利用していて経験した記憶がなかったため、少し意外に感じた。 全体としては、建物、お部屋、料理のいずれにも、この場所ならではの魅力とあたたかさを感じられる宿だった。海を眺め、波の音を聞き、その土地の料理を味わう。わざわざ足を運ぶことそのものに意味を感じられる滞在だった。

白凪 2026/8/16
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湯布院の四季を味わえる湯宿で料理長こだわりの創作懐石に舌鼓

由布岳を中心とした四季折々素敵な風景を眺めることができる。温泉は、名湯・湯布院を源泉かけ流しで。ゆったりとした雰囲気の中、仕入れから調理までこだわりぬいたオリジナルの懐石料理をご堪能下さい。

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福島会津の郷土料理と田園風景に心身ともに癒される古民家宿

田んぼと畑に囲まれた里山にたたずむ古屋敷。 田園風景の古民家で、懐石料理と郷土料理、名物にしん飯や手打ちそばを楽しむことができる割烹です。 あえてテレビ・ラジオ・電話も時計も置かない空間で、時間を忘れてゆったりのんびりとおくつろぎください。

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嵯峨塩渓谷に佇む絶景の隠れ宿で、山河の滋味と鉱泉に癒される

30年前訪れた時の感動が忘れられず、今回再訪しました。色々と変わってしまっただろうと危惧しましたが、年を経ても変わらず大切に残してきたものと、工夫し進化されてきたものが調和して、極上の思い出を上書きする滞在となりました。お料理がよかった、お部屋の設えもよかった、お風呂の泉質が柔らかくて、湯船が大き過ぎず小さ過ぎず程好くてよかった、5組限定とされていて泊り客としてはとてもゆったりできた。大げさにならぬよう冷静に言うとそんな感じです。思い入れを加えるなら、まずお料理が素晴らしい!ここの料理を食べたくて春夏秋冬訪れる客も多いはず。満腹以上になっても残したくないと思うって非常に稀なことです、本当においしいものは入るんだなと知りました。トマト鍋・山女のほう葉焼き・桃の冷静スープ・鶏のつみれ鍋・山椒ご飯等々…お品書きどれをとっても独創的でセンス抜群、見事な味付けの品々でした。到着時のお菓子に始まり提供されるお料理全て手作りだから、1日5組が精一杯のお話には頭が下がりました。そんな手間暇惜しまぬもてなしの心が館内の随所に溢れていて、まさに30年前母と私を虜にしたお宿の精神が連綿と続いていると感じました。もう一つ、変えないで守り続けているものは鉱泉のお風呂です。最初シャワーの出が少なくぬるかったので戸惑いましたが、立派なかけ湯スペースに洗髪セットが置いてあったので「ままよ」とそちらに席を移し、かけ湯で洗髪しました。ざぶざぶ洗えて髪がつるつる潤いました。シャワーで洗うのが常識になっていた自分をおかしく思うと同時に、ふろ場の使い方を客があれこれ想像して入ったのも何だか遊び心があって楽しかったです。露天も内湯もずっと入っていたい気持ちよさでした。窓から見える渓谷美など、魅力いっぱいで書き足りませんが、いつまでも残してほしい大好きな名旅館です。

弥生りん 2026/8/13
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風呂・温泉

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設備・サービス

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0円
上限なし
-

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