お部屋の紹介
【藍の間】
福知山の藍を染め込んだ土壁に、設計者である佐野文彦によるガラスと木の継手が特徴的な床柱、和紙職人ハタノワタルによる掛軸をお楽しみ頂けます。
お庭にも出ていただける唯一のお部屋となっています。
【土の間】
水害が多い地域であった事を物語る、天井の高い構造に荒壁パネルが特徴のお部屋です。
おひとりでゆったり寛ぎたい方におすすめです。
【檜の間】
元々あった梁や柱と新しい丹州檜が織り交ざり、古い建物をどのように継ぎ直していったのかがわかるようになっています。
【楮の間】
和紙職人ハタノワタルの世界観が楽しめるお部屋です。
壁一面の和紙に壺と絵画も和紙により表現されています。




















