【夕食はレストラン】高田駅(香川県)の出張におすすめのホテル・旅館
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エントランスを抜けた瞬間からチェックアウトまで、過ぎゆく時間が愛おしくなる…。この緑、風、空を感じるヒルトップに位置するホテルの穏やかな包容力が大切な人との大切な時間をより優しくしてくれる。
高松の賑やかな中心市街地に位置するロイヤルパークホテル高松。ホテル全室が特別フロア、すべてのお客様に特別なおもてなしをお届けします。インテリアは、アールデコ調に和モダンのエッセンスを取り入れた、スタイリッシュなデザイン。一歩館内に足を踏み入れると、一転、静かな時間が流れます。
築107年の大正期町屋建築を活かした朝ごはんが自慢のまち宿湯かごを手にして、木桶職人復活プロジェクト職人チームが手掛けた檜の貸切木桶風呂と仏生山温泉(外湯)をお楽しみいただけます。朝ごはんは中庭をのぞむ広間にて、ひとり釜で炊き上げるほかほかごはん、選んでいただいた器の上には自家製のごはんのおとも、味噌汁は自分が食べたいタイミングであつあつに仕上げる特製みそ玉、平飼い鶏のたまごと木桶仕込みのお醤油でたまごかけごはん!大切な誰かを我が家でもてなすように。いつもより少し贅沢にいつもより少し丁寧にただただあたたかい朝ごはんでもてなしたい凪いだ心をとり戻し、そっと、日常で心満たされるあとおしを。そんな気持ちでおもてなしさせていだきます。
フランス料理のシェフがつくる5部屋だけのオーベルジュ ドゥ オオイシ。ディナーは屋島のふもと、緑に包まれたレストランで。お泊りは瀬戸内海に面した海辺のお部屋に。四季の小径を歩いたり波音を聞きながら本を開いたり・・・。シンプルでいて贅沢な時間を過ごしていただける。そんなフランスの片田舎にあるようなオーベルジュです。
ここの建物はもともと、1842年(天保13年)から先祖が暮らしを営んできた庄屋でした。敷地内には200年守り継がれてきた長屋門、母屋、米蔵、庭園。登録有形文化財の指定をいただいたその米蔵を2005年に改築し、フレンチのレストランを始めました。店主はここの8代目にあたります。そして、これからの200年も変わらず守り継いでいくという想いと、お客様の1日をまるごとおもてなししたいという想いが、背後にある山に宿泊施設を造るという形になりました。古くからあるものと、新しく作ったもの。中程に架けられた石橋を渡り、どうぞあちらやこちらをお愉しみ下さい。


























