七ツ屋駅の40平米以上のお部屋 高級ホテル・旅館
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慶応3年(1867年)に創業の数寄屋造りです。おもてなしを追及するため、改築時に絞った客室数はわずか3室。秋田杉で作った数寄屋づくりの純和建築ながら、鉄筋RC造りのため、館内は安全かつ静寂です。客室露天風呂なし、館内エレベーターなし、料理とおもてなしに特化した宿です。地元の食材を中心に、旬の美味しいものを、伝統にとらわれることなく提供いたします。また器にもこだわり、100年以上前の加賀蒔絵から現代工芸作家まで、目でもお楽しみいただけるよう努めています。wi-fi完備。アレルギー対応はお一人様より承ります。12歳以下はお泊り不可、大人の時間をお楽しみください。
金沢駅や兼六園からほど近い金沢の中心の小さな隠れ家。 当館は、加賀懐石の真髄と茶の湯の心をじっくり味わっていただくために、わずか四室の「和オーベルジュ」として誕生しました。 金沢の海と山が育んだ旬の恵みを、併設の割烹料亭で一皿ずつ仕立て、できたてのまま「お部屋の専用ダイニング」でお愉しみいただけます。 全4室は「90平米以上のスイートルーム」街中で外気を感じれる「温泉露天風呂」、ゆったりとしたリビングとベッドルームを備え、此処で過ごす時が永遠に記憶に残るものとなりますよう、心を込めてお出迎えいたします。
初代主人 太田多吉は、魯山人をして「北陸一等の名物男、金沢の国賓、茶会の偉材」といわしめた数寄者。多吉のもてなしを目当てに、益田鈍翁をはじめ、東京、京都、大阪から、茶人、数寄者、美食家が足繁く訪れたといいます。食材への心配りや、器に対するこだわりは、「星岡茶寮」にも受け継がれたほど。「茶を身の飾りとせず、商売とせず」と魯山人が評したよう、型にとらわれない真心からのおもてなしが、山の尾の信条でした。戦後、生活様式の変化にあわせるように「山の尾」は、「金沢山乃尾」として生まれ変わりました。現在の主人 本谷達弥は、多吉から数えて5代目。 時は移り、名が改まっても、創業以来の「一客一亭」のおもてなしの精神は、今も脈々と受け継がれています。
金沢の繁華街「竪町」に佇み、「金沢21世紀美術館」徒歩すぐ、プライベートサウナを完備した1日1組限定の一棟貸し宿泊施設。人々が行き交う活気あふれる通りのすぐそば、静けさを纏う伝統の趣を残しながらリノベーションした完全プライベートな町家(町屋)宿。最大6名様までご宿泊いただけます。ホテルのスイートルーム以上に広々とした117平米のゆとりあふれる空間には、伝統的な構造が覗く開放的な吹き抜け、土間をイメージしたオープンキッチン付きダイニング、金沢を包みこむ雄大な山々を彷彿とさせる意匠の和室、クイーンベッドの洋寝室、ヒノキ浴槽の浴室、シャワールームなどを有し、ゆったりとした時間をお過ごしいただけます。セルフロウリュをお楽しみいただけるサウナルームも完備し、町家の中で心身が“整う”体験をご堪能いただけます。(ご利用にはサウナ付きプランのご予約が必要となります)金澤町家の優美さと街の華やかさ、その2つの体感が交差する上質な空間で過ごすひととき。非日常という“贅沢な自由を愉しむ”ための町家宿で、ワンランク上のご滞在を。
伝統の美術、文化、工芸の町金沢。古都の風情が息づく浅の川界わいの雅びを背景に、金城樓には格別の趣が漂っています。精魂込めた日本建築の粋。しっとりと落ち着いた庭園。料亭旅館 金城樓は伝統の様式美を随所に残しながら、いつの時代も、おもてなしの心を大切にしてまいります。金城樓で一期一会のおもてなしをご堪能ください。
「ちょうど良いが心地良い」をコンセプトにしつらえた1日4組様をお迎えする4つの客室と前衛的日本料理というコンセプトのもと、訪れるお客様にとってここにしかない金沢の料理との出会いを生み出す日本料理「東山 和今」。歴史と情緒の街ひがし茶屋街の中で、今の金沢の文化を存分にお楽しみいただけます。
ようこそ「六勝(rokusyo)」へ。金沢の歴史ある町並みに佇む町家を丁寧に修復し、伝統の趣と現代のラグジュアリーを融合させました。朝は寺の鐘の音に包まれ、石畳の小径を歩けば、名園・兼六園へもすぐ。観光を満喫した後は、深い浴槽で心身を癒し、専用の日本庭園で静寂に身を委ねてください。床暖房、キングサイズベッドや畳の布団、コンパクトながら機能的なキッチンなど、細部まで快適さにこだわりました。木の温もりと洗練された現代デザインが調和する空間は、余暇の滞在はもちろん、大切な記念日や上質なワーケーションにもふさわしい、特別なひとときをお約束いたします。
金沢の洗練された芸術文化や食が集う、香林坊・片町に並ぶ繁華街のひとつ「竪町」にたたずむ、プライベートサウナを完備した1日1組限定の一棟貸し宿泊施設。人々が行き交う活気あふれる通りのすぐそば、静けさを纏う伝統の趣を残しながらリノベーションした完全プライベートな町家(町屋)宿。最大7名様までご宿泊いただけます。土間をイメージしたオープンキッチン付きダイニングの奥には、窓から光の入る開放的なヒノキ浴槽の浴室空間が広がります。ダブルベッドを2台配した洋寝室、琉球畳を敷いた2つの和室、広々の洗面室を2室有し、大人数でのご宿泊もゆったりとお過ごしいただけます。国産ヒノキを使った金沢の大自然に囲まれるようなサウナルームも完備し、町家の中で心身が“整う”体験をご堪能いただけます。(ご利用にはサウナ付きプランのご予約が必要となります)金澤町家の優美さと街の華やかさ、その2つの体感が交差する上質な空間で過ごすひととき。非日常という“贅沢な自由を愉しむ”ための町家宿で、ワンランク上のご滞在を。
金沢の観光地 東山と兼六園を結ぶ 尾張町に温泉付き客室ホテル紙に滲んだ墨色に見る、豊かな色彩と味わい深さ。あなた色に滲む滞在を5部屋のみで構成される居心地を重視した無駄のない客室。日常から離れ、旅の一時を満たしてくれる設えでお待ちしております。全ての客室のお風呂が温泉となり夏季は石川県の二俣温泉から、冬季は富山県華山温泉から源泉をご用意しております。お客様の体も心も癒やしてくれます。黒梅屋の朝食(洋食プチコース)まっさらな朝に滲む丹精に仕込んだ最も大切に考えているのは、お客様の朝の時間です。その日の始まりが、そして当宿への滞在が美しい記憶となるように、おもてなしさせていただきます。
「空知」は、金沢の三大茶屋街の一つ、主計町(かずえまち)茶屋街にある1日1組限定のスモールラグジュアリーな一棟貸し金澤町家です。桜並木が続く浅野川、大正ロマンを伝えるガス燈と登録有形文化財である浅野川大橋を客室から眺め、石積みや格子戸の町家が建ち並ぶ路地を歩くと、まるで映画の世界に入り込んだかのような錯覚を覚えます。明治時代に建てられた伝統的な外観に対して、内装は型にはまらず多様な要素を取り入れた現代的な仕様に。客室には季節のお花がしつらえられ、気分に合わせて寛ぎの場所を移せるよう、様々な居場所をご用意しています。ゆったりと足を伸ばせる檜風呂とこだわりの寝具やアメニティで、贅沢なひとときをお過ごしください。
1966年に建てられた兼六園下のランドマーク「北陸会館」をリノベーションし、2024年9月に開業したHOTEL AO KANAZAWAは、兼六園まで徒歩1分、21世紀美術館、ひがし茶屋街まで徒歩10分と、金沢主要観光地へアクセス抜群の立地にあります。1階、地下1階には毎日店内で精米した石川県産米の銅釜炊きご飯と、金沢の地物をふんだんに使用したお料理のオールデイダイニング「食処 金沢 酢重」。2Fには近江町市場や中央卸売市場より仕入れる北陸の地魚を中心とした新鮮なネタのお寿司を、兼六園や金沢城石川門の眺望と共に堪能する「金沢 鮨 松の下」。客室はセルフロウリュ対応のプライベートサウナを備えたお部屋からロフトタイプのお部屋まで全7タイプをご用意。調度品はシンプルに整え、ベッドやリネン類は心地よく、水回りは極めて快適に。その中に、心を和ませるインテリアやアートをさりげなく配した空間でごゆっくりとご滞在をお楽しみください。オーベルジュスタイルホテルならではの「食泊」をお楽しみください。
四季折々に変わる住まいのしつらいにも、金沢の文化が香ります。ご家族と、お友だちと、あるいは趣味の仲間と思いのままに、のびのびゆったりと過ごしてみてはいかがですか。
近江町市場に近く、金沢観光に至便な場所に位置する「くろほろ」。広々とした床暖房付きのダイニングスペースに加え、和室2部屋と洋室1部屋、トイレ2つ、浴室、シャワールームがあり、大人数でもゆったりとお使いいただけます。また、IHコンロのついた大きなキッチン設備もございますので、近江町市場で買った食材でお料理も楽しめます。洗濯機もございますので、長期滞在にも最適。グループでもカップルでも、贅沢な宿泊体験ができます。
new tradition hotel kanazawa は、金沢・ひがし茶屋街の中心に佇む、築百年超の町家を現代的なデザインで再生した、一日一組限定の一棟貸しアートホテルです。コンセプトは「あたらしくなる伝統」。能登和紙など地元の素材で日本建築を現代的に再解釈した空間に、石川にルーツを持つ次世代工芸家2名の作品をしつらえ、ここでしか味わえない滞在をかたちにしました。この宿では、客室でご自身の手で抹茶を点てる茶の湯の時間をご用意しています。湯を沸かし、茶を点て、一服の余韻までを静かに味わうひとときは、金沢の文化を“見る”だけでなく“自ら愉しむ”体験へと変えてくれます。街歩きに最適な立地でありながら、扉の内側には町家ならではの静けさと奥行きが広がり、最大5名までのプライベートな滞在をお楽しみいただけます。
兼六園や21世紀美術館にも程近い金沢・ 香林坊に佇むブティックホテル「香林居(:こうりんきょ)」。古くから九谷焼をはじめとする世界の工芸品を扱うギャラリー・眞美堂のビルをリノベーション。もとの建築にある特徴的な意匠のアーチをモチーフにした内装と空間演出が施されております。
金沢特有の黒漆喰と格子で美しさを放つ佇まい。日本古来より人々の生活に寄り添ってきた「藍色」を散りばめた宿。随所には金沢の希少伝統工芸である「加賀繍(かがぬい)」があしらわれ、金糸・銀糸・絹糸が浮かび上がる刺繍は鮮やかさと華やかさを演出。伝統文化と意匠に浸り、ゆったりとした時の流れを感じていただけます。
金沢駅から徒歩6分。裏手の小川からせせらぎを感じる静かな住宅地に佇む「水鞠(みまり)」は丸く弾む「遊び心の町家」。丸い形をモチーフにした室内には、情緒ある庭が一望できる丸窓、五右衛門風呂を思わせる丸い浴槽、加賀伝統工芸品の丸い「手毬(てまり)」が懐かしさを漂わせ、遊び心を掻き立てます。美しい自然と金沢の伝統が調和した暖かな雰囲気の空間が、心を和ませてくれます。
金沢の台所・近江町市場や金沢城公園、ひがし茶屋街など、金沢を代表する観光地へ徒歩圏内の絶好のロケーション。客室は全室32平米以上。約66平米のスイートルームや、最大6名様でご宿泊可能なコネクティングルームなど、多彩なタイプをご用意しております。スイートおよびクラブルームにご宿泊のお客様には、ホテルメイドのスイーツ、石川県の地酒など優雅なブレイクタイムをお愉しみいただける専用ラウンジをご利用いただけます。ホテル自慢の朝食ビュッフェでは金沢名物を一挙に味わえるほか、シェフが目の前でできたてを提供するお寿司や天ぷらも高評価をいただいております。四季を感じる中庭、金沢の伝統美を纏う非日常空間で優美なひとときをお過ごしくださいませ。
金沢の武家屋敷を連想させる黒漆喰の外壁と格子が風格のある表構えの「ひなや東山」。内部は間接照明の柔らかな明かりと木の温かみに包まれた空間です。木組みの吹き抜けが印象的なリビングと大きなジャグジーバスのある浴室からは美しい坪庭がのぞめます。金沢で高貴な色として知られる「群青色」が引き立つ二階の和室もみどころ。和洋寝室を備え、洗面台トイレは2ヶ所あり、グループや家族連れでもゆったりと贅沢な金沢滞在をお楽しみいただけます。
「ひがし茶屋街」ほど近くの、伝統的な金沢町家の風格を残しつつ、金の壁と赤い金魚などが華やかに施され、現代の快適性をあわせもってリノベーションされた一棟貸切の町家宿泊施設です。広々とした床暖房付きのダイニングスペースに加え、和室3部屋、浴室、シャワールームがあり、グループでもカップルでも、ゆったりと贅沢な宿泊体験ができます。
















