一休の日セール 人気宿スペシャル

桜沢駅(長野県)×直近24時間ですごく売れている宿 評価の高いホテル・旅館

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大人2名子供0名1室
対象施設: 10  件
獲得ポイント
2種の温泉をブレンドした肌に優しいお湯を掛け流しで楽しめる宿

GWに自宅の断捨離でめっちゃ働いたので、ご褒美に温泉行こう!と急遽決め、前日予約で宿に伺いました。 旅を事前に計画していたわけではなく、美味しいお料理と温泉でのんびりできれば・・という事で、たまたま 検索にて見つけた宿だったのですが、これが最高に素晴らしい宿に出会えていい思い出とご褒美になりました。 駐車場で迎えて下さったスタッフさんと「どちらか寄って来られたんですか?」といった雑談でソラテラスの 話をしていたのですが、チェックイン後に仲居さんが「明日行かれると聞いたので」とパンフレットを 持ってきて下さったのには驚くとともに感激。 歴史ある温泉にありながら若いスタッフさんが頑張っておられ、食事の給仕のスタッフさんもフロントの方も終始にこやかに お話下さり、こちらも自然に笑顔になるようなおもてなしの心に溢れたお宿でした。 お部屋はリノベされてて和モダン、電源がベッドサイド始めあちこちに何口もあり充電に困ることもなく、フリーの 喫茶スペースでコーヒー紅茶や冷たいお茶が頂けるのが嬉しい。 個室でいただくお食事も、味はもちろん見た目やちょっとした演出も楽しめてよかったです。 旅館でのんびりしたいと思ってましたが、浴衣と草履で散策した外湯めぐりも楽しかった。 あまり事前情報入れずに行ったので余計に、心に残る休日となりました。

sakky.n 2026/5/12
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桜沢駅(長野県)周辺から3.5 km
「北斎の町」としても知られる小布施に溶け込むモダンな客殿

北斎と栗の街、まるでテーマパークのような美しい街並みの小布施。 車で少し早く着いたので、岩松院や浄光寺を廻ってから桝一客殿に向かう。 岩松院の天井絵、葛飾北斎が描いた「八方睨み鳳凰図」は圧巻であった。 桝一客殿前に車を寄せると直ぐにスタッフの方がやって来て、降ろした荷物を手際よく中に運んでくれる。 予約困難で大人気の「栗の点心朱雀」が今年は9/10より提供されるので、桝一客殿の宿泊客は優先で確約ということもあって、9/10以降は宿泊の予約も困難になる。 それ以前であったので宿泊は余裕があった。 桝一客殿内部に入ると、先ずは蔵の重厚な雰囲気に飲み込まれる。 部屋は2階でリラックス型ツインを選択したのだが、蔵でありながらテラスもあって、陽も差し込み明るく開放感がある。 他にもっと落ち着いた蔵らしい部屋もあるそうだが、天井も高く圧迫感はない作りになっているとのこと。 建築家ジョン・モーフォード氏設計の部屋は完全な洋室で、ステンレス素材が多用されていて、ガラスとステンレスの風呂は一見の価値あり。 アメニティはロクシタン、冷蔵庫の中にはフリードリンク、他コーヒー、紅茶など、この手の高級旅館での定番は全て揃っており、部屋は快適である。 さて、夕食は歩いて3分程度の同じ桝一系列の小布施堂本店に向かう。 料理はどれも料理長の経験とセンスが際立つ逸品。 お椀や煮物、焼物などは京懐石風で、とにかく出汁が秀逸であった。 お造りも新鮮で良い塩梅に味が付いている。 しっかりと地のものも使っていて満足度は高い。 あと、最初に提供される鞍掛豆のお浸しと松前漬は、コース料理の一品ではないので念のため。 これは完全にアルコールのあて、特に同系列の桝一市村酒造場で作られる日本酒へのあてであり、上品な出汁に浸った硬めの鞍掛豆と海産の旨みが凝縮した松前漬が、ちびりちびりとやる桝一の日本酒にこの上なく合う。 秋になれば小布施は栗一色だが、「栗の点心朱雀」は食せなかったが、朱雀を西洋風にアレンジした「モンブラン朱雀」はいただくことができた。 こちらは系列店の「えんとつ」でいただけるのだが、やはり長蛇の列で諦めかけていたところ、宿泊客は予約出来るとのことで待たずにありつくことができた。 桝一客殿お泊まりの際は是非「朱雀」絡みの栗のスイーツをご堪能あれ。 総じて素晴らしい滞在になり、小布施を満喫することが出来た。

こちこちくん 2026/8/28
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桜沢駅(長野県)周辺から6.9 km
登録有形文化財に指定された建築美と、湯田中温泉の湯に憩う

AIによる紹介

  • 登録有形文化財の桃山風呂、毎分253リットルの豊かな湯、北信州の旬を盛り込んだ会席がそろう老舗旅館です。歴史を感じる空間で、温泉中心の旅をゆったり組み立てられます。
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深い緑に包まれた山あいの静かな宿で、名湯と信州の味覚を愉しむ

今回は、なでしこのお部屋に主人と一泊させていただきました。お宿は、住宅街やお店がある見慣れた光景からはかなり離れていましたが、高山村の緑に囲まれた素晴らしい立地で、雷滝を見た後、その自然に感動しました! 宿は大きくなく歴史を感じる佇まいでしたが、中はしっかりとリニューアルされていて、受付をした後ロビーでお抹茶をいただきながら目の前の木々を見ているだけで癒されました。特に今回泊まったなでしこのお部屋は、広くてバリアフリーでゆったりと寛ぐことができました。今回は夫婦だけで、まだ足腰はピンピンしておりますが、この造りなら、もっと歳を重ねて足腰がふらつくようになっても夫婦で来られるな、とか、息子夫婦と来られたらいいな!など思いを巡らせていました。 そしてそして、何よりも温泉がもう最高!!でした。あちこちの温泉宿に泊まっていますが、湯の花の浮かぶ源泉掛け流しの湯船に浸かりながら窓から見える四季折々の景色を堪能でき、これだけの広さと清潔感がある今回の温泉は過去1です!事前にお声をかけていただきましたが、温度はかなり高いので、ぬるめがお好きな方は調整が必要です。お食事は、山の中の旅館ならではの素材を活かした素朴なお料理で身体に良いんだろうなーというものばかりで美味しかったです。川魚?とかもクセが無くて美味しくが、部屋数が少ないので、もう少し焼きたて、と言う感じで食べたかったです。少し固かったので主人が燻製かな?と言っていました。全体的には日々の喧騒から解放されてゆったり過ごすには最高のお宿でした。旅行前にたくさん調べたお宿から、こちらを選んで大正解でした。 ありがとうございました。

ゆーみん&まーもん 2026/8/17
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館内のそこかしこに昭和初期の面影が漂う、心が温まる笑顔の宿

宿の温泉は昔ながらの総檜湯屋造り。肌ざわりが柔らかく、体の芯から温まり、お肌がツルツルになります。料理は地元の素材を中心に使い、北信濃の季節を感じていただけます。また、渋温泉の魅力は温泉街。石畳の続く温泉街を湯下駄を履いて昭和の雰囲気を味わってみてはいかがでしょう。

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