【記念日特典付】芸術の森周辺の一人旅におすすめのホテル・旅館
入力欄の先頭で左矢印キーを押すと、選択中の検索条件に移動できます。chip上では左右矢印で移動し、DeleteキーまたはBackspaceキーで削除できます。
2018年3月1日グランドオープン。札幌駅や空港、最寄り駅からのアクセスも良い好立地。充実したサービスと施設の中で、快適なご滞在をご提供いたします。
1934年12月11日。札幌グランドホテルは、故秩父宮殿下の提唱のもとに、「北海道初の本格的洋式ホテル」として誕生。2025年7月には本館客室が「グランドクラシック」として生まれ変わりました。エグゼクティブフロアとGrand in Grandご宿泊様専用の「エグゼクティブラウンジ」もリニューアル。ホテルブレッドや伝統のアップルパイなどのスイーツ、オードヴルや北海道銘菓、北海道限定のワイン・ビール等多彩なフード&ドリンクを時間帯に応じてお愉しみ頂けます。時とともに磨きぬかれた上質で洗練されたひとときを心ゆくまでお楽しみください。
感動という余韻。プラザの扉をあけると出会いのプロローグは、静かに幕を開けます。スタッフのさり気ない心配りと温かいもてなしが、ようこその笑顔に輝きます。出会いがクロスオーバーする京王プラザホテル札幌。 正統派の出会いには、いつも感動を越えた余韻があります。
2019年に東京・新宿にオープンした「ONSEN RYOKAN 由縁 新宿」に続き、2020年8月に北海道・札幌に開業した露天風呂付温泉ホテル旅館です。カルルス温泉(北海道・登別市)の源泉から運んだ露天⾵呂付温泉と、北海道各地のこだわりの⾷材をご用意しております。「ONSEN RYOKAN 由縁」のコンセプトは「旅館の本質を編集」すること。旅館の魅力を都市旅行者や海外の方にもより利用しやすい空間とサービスに編集し、ご提供いたします。北海道の文化と和のおもてなしに触れて頂き、癒しのひと時をお過ごしください。
1897年開業の老舗宿「定山渓 鹿の湯」。その別館「花もみじ」は、日本情緒あふれる佇まいに、北海道ならではの感性と現代的なおもてなしが息づいています。名湯を堪能できる二つの大浴場、温泉付き客室、旬の味覚を活かした料理の数々。札幌 湯の杜と称される国立公園・定山渓の雄大な自然に包まれ、心ゆくまで「宿時間」をお楽しみいただけます。
夜も朝も、何度でも湯のぬくもりに触れ、そして、大切な人とあたたかな時間を育んでほしい。そんな想いから当館ではすべてのお部屋に温泉を設けています。「ホテル」ではなく「寶亭留」。お客さまの心に寶(たから)が留(とどまる)まる亭(やかた)。私たちは創業当時より変わらない「まぐころのおもてなし」を大切にしながらも、自由で柔軟な発想から生まれる、新しい宿のカタチを目指しています。寶(たから)の旅のひとときを、どうぞごゆるりとお愉しみくださいませ。
「女性が本当にくつろげる宿づくりを」そのために私たちは、女性のお客様にだけ喜んでいただくことを選択いたしました。男性や小さなお子様がお泊まりいただけない宿になったのは、皆さまに本当に安らいでいただく空間をつくるのが困難だからです。メイクを落とし、素肌のままで。そして自分の心を穏やかに、自分自身を可愛がる一日に。女性のためだけを考えたおもてなし、館内の施設、お食事をご提供させていただきます。
雄大な山々と渓谷に抱かれる、ここ定山渓は季節のめぐりがことさら鮮やかな土地でもあります。春夏秋冬はもとより、その微妙なうつろいの中にたくさんの驚きと発見、ときにきらりと光る寶(たから)ものを見つけて私たちも思わず、はっとさせられることがあります。例えば、遠く天狗山の残雪の城に、黄や橙の春紅葉の色づきを見る季(とき)、暖かな日差しの中、時おり吹く北風が木々をバサバサとゆらす季(とき)、二見吊橋から仰ぎ見るお月様が真ん丸と卵の黄身色に輝く季(とき)、中庭の栗皮が緑から茶色に変わり、ふっくらとその姿を変える季(とき)、目覚めた朝、窓いっぱいに積もった雪山に目を見張る季(とき)。この、季節のうつろいの中にこそある美しい情景を繊細に切り取り、お客様に、眺め、味わい、聴き、触れていただきたいと考え、私たちは、オリジナルの二十四節季を取り入れることにいたしました。二十四分の一の今日の彩りを、旅の思い出として、お持ち帰りいただければ幸いでございます。※当館は13歳以上のお客様専用の施設でございます。
“厨”とは、料理をこしらえる場であり、料理人のこと。「厨翠山」は、皆さまを私どもの厨房へと料理人たちがお迎えする宿です。 何より、食べること、味わうことを愉しみにしていただきたい。 大切な方とおいしいと笑い合う、この上ない喜びの時間を 想い出にしていただきたい、と願っています。 四季折々、北海道の津々浦々から届く最高の食材。 清らかな湧水で引く出汁。 そして、味の要となる塩へのこだわり。 和でもない、洋でもない。 境界線のない、シームレスな料理。 ここに息づく「食」のすべてを体験していただきながら、 食べること、味わうことを通して、驚きと感動をお届けする。 それが「厨翠山」の目指す姿です。
翠巌(すいがん)は、国立公園内にある定山渓温泉の一角にあります。客室から望むのは、定山渓固有の山の翠(みどり)と、渓谷の巌(いわお)。静寂とありのままの自然に囲まれ、ここには今もなおずっと変わらず残っている定山渓の原風景があります。【翠巌本館】すべてが温泉付特別室で、個性豊かな7室が揃います。大きな露天風呂のある客室、サウナのある客室、シアタースペースのある客室など、一つとして同じ間取りのお部屋はありません。お食事はご希望があれば専用扉にお届けし、客室でお召し上がりいただけます。お部屋での湯浴みも気の向くままに何度でも。お食事も、温泉も、寛ぐ場所も、すべてがお部屋の中だけで完結する、新たな旅のスタイルをご提案いたします。【翠巌別館】2025年10月、翠巌離れに「松直棘曲(まつはなおく いばらはまがれり)」がOPENいたしました。「松はまっすぐ、棘(いばら)は曲がって育つように、それぞれの個性を大切に、自然のままに生きることが良い」という意を持つ禅語の「松直棘曲」。お部屋は展望風呂付洋室全7室(全室温泉付の山側客室)、お食事はオープンスタイルのレストランにてご用意いたします。
温泉街中央に建つ源泉湯宿。渓流を間近に望む大浴場で、ミネラル豊富な名湯・鹿の湯を堪能できます。旬の味覚を楽しめる和洋バイキング・和食会席膳と併せてお愉しみ下さい。
「エクスクラメーションホテル」は、定山渓の新スポット「休日ビルヂング」の4階に2025年5月オープンしたホテルです。「休日ビルヂング」の中には「エクスクラメーションホテル」の他に、小さな風呂屋と、すこし身体のことに配慮した洋麺店、何かに没頭するのにちょうどいいラウンジがあります。ご宿泊のお客さまは、当日10時からご入館いただけるので、朝風呂や朝サウナもお愉しみいただけます(お部屋のご利用は15時~)。そして、チェックイン当日は、10時から24時までアルコールやソフトドリンクが飲み放題!小さな驚きがテーマの小さなホテルで、のんびりとお過ごしくださいませ。
















