香川のおすすめホテル・旅館
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四季彩る稜線を見上げ、野山の風が和む渓流の奥座敷「琴南」。現代の暮らしで捨てた旧き佳き日の日本文化・風土・生活様式に寄り添い、暮らすように泊まる。そう、ここは四国・山峡の湯宿「阿讃琴南-Asan Kotonami-」。里山の別荘へと誘う時架ける橋を渡ると、里の趣と暖炉や囲炉裏の温もりに包まれた理想の休日がはじまります・・・。
ようこそ、海の見えるホテルへ。彼方へと広がる空と海、街の向こうに緑の稜線。JRホテルクレメント高松は、瀬戸内海と高松市内を一望する美しいパノラマビューで、皆さまをお迎えいたします。洗練された上質なおもてなしは、人生を豊かに彩るために。心深めるひとときを、どうぞごゆっくりお楽しみください。
神宿る神秘の杜の麓に建つ、創業400年の老舗旅館。移ろう四季を愛でる日本庭園の中に佇む三棟の数寄屋造り離れと近代建築が見事に調和。回遊式日本庭園を散策しながら、森鴎外や北原白秋などかつて宿に逗留した文人墨客たちに思いを馳せるひと時もまた愉しいでしょう。また展望大浴場からは讃岐富士を遠望したり門前町琴平の町並みを一望することができます。心を潤し、都会の喧騒で忘れかけていた繊細な和の心と美意識を取り戻してみませんか。
瀬戸内海を望むロケーションに佇む、全45室のリゾート。穏やかな海景と島の光に包まれながら、思い思いの時間をお過ごしいただけます。120㎡を超えるスイートルームをはじめ、最大6名1室で宿泊可能な客室も備え、家族やグループ旅行にも最適。海を望むサーマルスパ「edén SETOUCHI」で心身をととのえ、瀬戸内の恵みを味わうひとときを。静かな海の贅沢がここにあります。
恋人の聖地「エンジェルロード」と最高の景観を有する、小豆島最大級のシーサイド・リゾートホテル小豆島の自然と美しく調和し、どのお部屋からも四国屋島をはじめとする瀬戸内の素晴らしい景観が眺められるという立地が小豆島国際ホテルの最大の魅力です。ホテル左手には、2009年に恋人の聖地に認定された、小豆島の縁結びスポット「エンジェルロード」が隣接しており、干潮時に島と島とが結ばれるという、大自然が織り成す神秘的な光景をご覧いただけます。エンジェルロードを愛する人とわたると、幸せが約束されるという言い伝えがあり、季節を問わず多くの方々が訪れる小豆島を代表する人気スポットです。館内には波打ち際に隣接する露天風呂やレストランなどがあり、小豆島最大収容の多目的リゾートホテルの醍醐味をご満喫いただけます。
2018年10月開業。JR高松駅、高松港のあるサンポートエリアの交通拠点性や瀬戸内海や屋島を眺むロケーションの立地特性を生かしたホテルです。最上階には開放的な大浴場、各階には選べる枕や貸出品を備えたアメニティスペースを完備。1階にコンビニエンスストアやコーヒーショップ、飲食施設の商業施設があり、快適なホテルライフをお楽しみ頂けるような施設づくりとなっています。
春夏秋冬 ふるくから、こんぴらさんの門前で栄えてきた心あたたまる町。そこには、気持ちがいろづく出逢いがあります。忘れていた感動がよみがえってきます。馥郁たる季節の香りと味わいがあります。人と人、人とふる里、人と歴史が織り上げてきたすばらしきこんぴら情緒。 ことひら温泉琴参閣。おもてなしの心をひとつに結いあげて、お迎えいたします。風雅な寛ぎと、古き良き日本の心をゆったりとお味わいください。
フランス料理のシェフがつくる5部屋だけのオーベルジュ ドゥ オオイシ。ディナーは屋島のふもと、緑に包まれたレストランで。お泊りは瀬戸内海に面した海辺のお部屋に。四季の小径を歩いたり波音を聞きながら本を開いたり・・・。シンプルでいて贅沢な時間を過ごしていただける。そんなフランスの片田舎にあるようなオーベルジュです。
ここの建物はもともと、1842年(天保13年)から先祖が暮らしを営んできた庄屋でした。敷地内には200年守り継がれてきた長屋門、母屋、米蔵、庭園。登録有形文化財の指定をいただいたその米蔵を2005年に改築し、フレンチのレストランを始めました。店主はここの8代目にあたります。そして、これからの200年も変わらず守り継いでいくという想いと、お客様の1日をまるごとおもてなししたいという想いが、背後にある山に宿泊施設を造るという形になりました。古くからあるものと、新しく作ったもの。中程に架けられた石橋を渡り、どうぞあちらやこちらをお愉しみ下さい。
旧敷島館の古材を用いて再現された外観は、どこか懐かしい“こんぴらさんの風情”を感じさせます。館内では、心地よいおもてなしとともに多彩な湯処で天然温泉を満喫。かつて国の登録有形文化財にも指定された歴史を受け継ぎ、風情ある空間で癒しのひとときをご提供します。
高松琴平電気鉄道(ことでん)「瓦町」駅より徒歩約8分。「コンフォートホテル高松」が2022年3月23日に新築オープンいたします。ホテル館内のオープンスペース「コンフォートライブラリーカフェ」は、フリードリンクサービスと選書のプロが選んだ本を読みながら、気ままにお過ごしいただけるくつろぎの空間。お仕事やご旅行のスキマ時間にぜひご利用ください。ご宿泊者の方全員がお召し上がりいただける無料朝食サービスは、軽く済ませたい方にも、しっかり栄養補給したい方にもご満足いただけるよう、多彩なメニューをビュッフェ形式で提供しております。
高松の賑やかな中心市街地に位置するロイヤルパークホテル高松。ホテル全室が特別フロア、すべてのお客様に特別なおもてなしをお届けします。インテリアは、アールデコ調に和モダンのエッセンスを取り入れた、スタイリッシュなデザイン。一歩館内に足を踏み入れると、一転、静かな時間が流れます。
【2024年開業】「樹齢千年のオリーヴ大樹」をシンボルとする、オリーブで心と体をととのえるウェルネスガーデン「千年オリーブテラス for your wellness」に佇む、全室オーシャンビュー・テラス付きのスモールヴィラ。2025年には一棟貸しのメディテーションサウナヴィラ「tou」、2026年にはハーバルスチームサウナとメディテーションルームを備えた「オリヴェール」が誕生。瀬戸内の自然に包まれ、オリーブのある暮らしを堪能できる”もうひとつの家”で、なにもない贅沢と静けさの中の非日常をお愉しみください。
【2024・2025年 2年連続1ミシュランキー獲得】直島の中心本村まで徒歩5分の好立地に、直島旅館「ろ霞」が誕生します。全室スイートの露天風呂付き客室を備えた本格旅館です。瀬戸内諸島12島と本土・四国の3港周辺で3年に一度「瀬戸内国際芸術祭」が開催されます。※次回開催は2028年。世界中の現代アート作品が集結する国内最大規模のアートイベントである「瀬戸内国際芸術祭」は国際的にも非常に人気で、期間中は世界中からアートファンが直島に訪れます。「瀬戸内国際芸術祭」期間外にも直島には多くの常設されているアート作品やミュージアムがあるため会期外でもお楽しみいただけます。ぜひ、直島、瀬戸内観光の拠点としてご利用ください。
高松市の活気溢れる中心街、丸亀町商店街の複合商業施設「丸亀町グリーン」に隣接する魅力的なロケーション。香川を代表する、うどん店や骨付き鶏の名店も徒歩圏内です。繁華街ながらも、8階から12階の上階のお部屋で喧噪を忘れて、ゆっくりお過ごしください。全175室の客室は、スタイリッシュで洗練されたインテリアに加え、快適性と機能性を兼ね備えた充実の設備の数々。ビジネス、観光の拠点にぜひご利用ください。
瀬戸内海を望む高台に建つ温泉宿。名物の天然温泉「母神温泉」や、瀬戸内の新鮮な海の幸を堪能できる会席料理が魅力です。寛ぎのひとときと美しい夕日をお楽しみください。「父母ヶ浜」「高屋神社」「雲辺寺」などの観光拠点としても最適です。
瀬戸内海に浮かぶ小豆島にあるリゾートホテル。客室やお風呂からは瀬戸内海の開放的な景色をご覧いただけます。瀬戸内海の新鮮な魚介類や、小豆島で製造が盛んなオリーブオイル使ったお料理をお楽しみください。
高松の繁華街に位置し、官公庁やビジネス街にも徒歩圏内。ことでん瓦町駅にも徒歩5分。ビジネスに観光に、さぬきうどん巡りにもおすすめです。
JRクレメントイン高松兵庫町は、JR高松駅から徒歩約7分、空港リムジンバス乗り場はすぐホテル入口目の前、ビジネス利用だけではなく、瀬戸内観光や小豆島・直島方面へのアクセス拠点としてもご利用いただけます。機能的で快適な客室は全室にWi-Fi、加湿機能付空気清浄機、デスクスペースを備えワーケーションにも対応しています。また、館内にはコインランドリーや自動販売機など、連泊利用者に嬉しい設備も充実しています。朝食はバイキング形式で、讃岐うどんをはじめとする四国4県の料理や毎朝お店で焼き上げるクロワッサン、フレンチトーストなど、皆さまがしっかりご満足いただけるよう和食・洋食を取りそろえたメニューを準備しております。朝から瀬戸内らしい味覚を楽しめる点も魅力のひとつです。また、街中に立地している利便性も魅力です。ホテルのすぐ外には高松兵庫町商店街が広がり、さらに丸亀町グリーンやライオン通商店街といった高松中心部の人気エリアへも徒歩10分圏内。地元グルメを楽しめる飲食店やショッピング施設へのアクセスにも優れており、観光にもビジネスにも便利なロケーションです。JRクレメントイングループでは「安心・快適・少しの贅沢」をコンセプトに、皆様の素敵な旅をお手伝いたします。
ベネッセハウスは、「自然・建築・アートの共生」をコンセプトに、美術館とホテルが一体となった施設として、1992年に開館しました。美術館の中に泊まれる「ミュージアム」、瀬戸内の絶景を堪能できる「オーバル」、海と緑とアートに囲まれる「パーク」、さざ波の音に包まれる「ビーチ」と、趣の異なる全4棟の宿泊棟にくわえ、レストランやカフェ、スパ、ショップを併設しています。建築はすべて安藤忠雄の設計によるもので、経年とともに瀬戸内海国立公園の環境と調和するように構成されています。長いスロープや階段、通路による移動、切り取られた開口部から注ぎ込む外光など、施設内外の現代アートを身体全体で感じられる鑑賞体験に誘います。
















