宮島周辺の温泉地×人気急上昇の宿 家族旅行におすすめのホテル・旅館
入力欄の先頭で左矢印キーを押すと、選択中の検索条件に移動できます。chip上では左右矢印で移動し、DeleteキーまたはBackspaceキーで削除できます。
安政元年(1854年)、当館の初代・岩国屋惣兵衛は奉行所より開拓の許可を受け、当館前のもみじ川に橋をかけて、渓流に茶屋を設けて道行く人々の憩いの場としました。 それが「みやじまの宿 岩惣」の始まりです。その後、千客万来の賑わいは続き、明治初期に旅館として開業しました。 玄関母屋は明治25年からのもので、ロビーは昭和56年の改築時からの造りです。現在では、島内でも珍しい天然温泉を引き、本館・新館・離れと客室を設え、国立公園に佇む旅館として多くのお客様にごゆっくりとお過ごしいただけますよう日々邁進しております。
宮島口フェリーターミナルから車で20分。周りは海と山と瀧。青空と星空。風のにおい。四季の息吹を五感で感じながら温泉につかり、旬を味わい、心を癒す。深呼吸とともにIBUKU -息吹く- は誕生しました。包みこまれるような木のぬくもりと職人技の光家具を贅沢に取り入れた【本館】。四季の草木とその色をテーマに10棟それぞれの内装やファブリック、庭をコーディネートした露天風呂付客室【別邸】。宮島に一番近い温泉郷「宮浜温泉」内にあるIBUKUは、全客室に源泉を引いています。泉質はラドンを豊富に含む単純弱放射能泉で、神経痛やリウマチ、健康増進、痔疾、関節痛、疲労回復、婦人病などに効果があると言われています。贅沢な時間は、贅沢な空間から。朝日から夕日、月と星が照らす夜まで一日の流れとともに宮浜温泉の息吹を感じ、広島でのひとときをゆっくりとご堪能ください。
瀬戸内の自然に抱かれ、静けさと温もりに包まれる時間をお届けします。自然光をたっぷりと取り入れたロビー・ラウンジには、テラスの足湯も。あえてお部屋にテレビを設置せず、日常を離れて心を解き放つ時間を。当館自慢の温泉は、国内でも希少な高濃度ラドン泉を源泉掛け流しでご用意。あつ湯とぬる湯を交互に楽しむ温冷交互浴で、血行促進や疲労回復、心身のリフレッシュが期待できます。弱アルカリ性のやさしい湯は美肌効果もあり、太古の地層から湧くミネラル豊富な“古代温泉”をゆったりとご堪能ください。ラウンジにはミニライブラリーを設置。選りすぐりの本や、ガラスペンと広島・呉でつくられるセイラーインクをご自由にお楽しみいただけます。夕暮れ時には大きな窓から瀬戸の薄明を眺め、夜はバイオエタノール暖炉の灯りがやさしく揺らめきます。館内の壁紙には、地元織物会社の紙布(しふ)や、日本和紙作家・堀木エリ子氏による作品を随所に採用。土地の文化と調和した意匠が息づいています。ロビー横の「陽だまりカウンター」では、フリードリンクやお酒の試飲を楽しめるほか、夜にはシェフ特製の夜食もご用意しております。
温泉地周辺の素敵な宿
王朝文化の美が今も息づく 世界文化遺産 安芸の宮島 厳島神社。宮島の旅館「厳島いろは」は、日本の伝統を大切にしながら、懐かしさに包まれたお部屋と、瀬戸内の美味、天空の湯、そして、心を込めた自然体のおもてなしで、旅人をお迎えする癒しの宿です。神の島で、いのちやすらぐ、かけがえのない一夜をお過ごしください。
宮島の対岸に位置する安芸グランドホテル。眺望が自慢のオーシャンフロント客室、海の潮風がお部屋いっぱいに目の前に広がる瀬戸内情景、世界遺産「厳島神社」最高のロケーションを心ゆくまで愉しめます。
日本三景・安芸の宮島と世界遺産・厳島神社の玄関口である宮島口に位置する「グランヴィリオホテル宮島 -和蔵-」。和モダンな雰囲気を楽しめる客室は、海側と山側で異なる景観をお楽しみいただけます。夕食は、宮島と海を眺めながら落ち着きの空間で和食膳と洋食バイキングをご堪能いただけます。また、朝食は地産地消をコンセプトに和食膳と共に揚げたての天麩羅などもご用意致します。天然温泉「みやじまの湯」では、展望大浴場・露天風呂でゆったりとおくつろぎください。宮島へは、ホテル前の桟橋から予約制の無料海上タクシーを運行しております。他にも、様々な無料おもてなしサービスでお客様に癒しのひとときをご提供致します。
















