全国の温泉地の家族旅行におすすめのホテル・旅館 - 12ページ目
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オールスイートのヴィラで極上のリゾート体験をお楽しみください。九州各地の厳選された食材を中心に構成されたお料理や、客室の温泉、サウナなど全てが思い出に残る素敵なひとときをご満喫いただけます。月洸樹 由布院の客室は全てが130平米以上のオールスイートタイプ。日本の伝統色から名付けられた5つの離れはその魅力的な色彩が室内にも織りなされ、訪れる人を優しく迎えます。これまでにない新たな宿泊体験があなたをお待ちしております。
美肌効果のある源泉かけ流しの乳白色の温泉「八右衛門の湯」や3つの貸切風呂(※有料)で極上の湯悦を「八右衛門の湯 蔵王国際ホテル」でお愉しみ下さい。
島崎藤村をはじめ多くの文人墨客が訪れ、百二十年の歴史をもつ皆美館は、平成19年5月にグランドオープンいたしました。伝統に新しい感性を調和させ、4Fのお部屋には全室展望風呂を設えました。宍道湖を臨む日本庭園は外国誌でも毎年高い評価をいただいており、その絶景を楽しみながら、新しい「庭園茶寮みな美」で当館だけに伝わる「皆美家伝鯛めし」をご賞味ください。また、皆美館は松江の中心にあり、城下町巡りも楽しめます。山陰での極上のひとときは、ぜひ皆美館でお過ごしくださいませ。
つるやは全館畳敷きの宿。安土桃山時代にかけての茶道の発展により畳は部屋全体に敷き詰める様式になり、日本人は正座をするようになりました。茶道の他にも書道、華道、柔道等日本に根付く「道」のつくものは全て畳と深いかかわりがあり、畳が日本人の精神をつくりあげた基盤と考えられます。空間、料理、おもてなし。美しい日本の四季を隅々に取り入れて楽しむことが出来るのが旅館です。一歩足を踏み入れると初めて訪れたとしてもどこか懐かしく、心落ち着く特別感に包まれるでしょう。館内は日本庭園を囲む回廊の造りとなっており、いたる所で庭園を眺める事が出来ます。素足や靴下のまま畳の感触を味わい、寛ぎのひと時をお過ごし下さい。
バーとホテルの融合が特徴的で、夕暮れ時にバーカウンターでチェックインした瞬間から非日常の時間が始まります。「the bar」では、数百種類ものウィスキーボトルや季節にあわせたオリジナルカクテル、熟練のバーテンダーが厳選した銘酒と一緒にお愉しみいただけるバーならではの軽食をご用意しております。貸切風呂にはバーカウンターとソファーがあり、お酒を楽しみながらゆっくりお寛ぎいただけます。緑あふれる爽やかなラウンジではシャンパンブランチをご用意しております。コーヒーやシャンパーニュを味わいながら窓から見える山並みの絶景もお楽しみください。
霧島連山の深緑と、ミヤマキリシマの薄紅色・・・そんな絶好のロケーションに建つ「きりしま悠久の宿 一心」は、現代の異空間をテーマとした高千穂の隠れ家。広大な敷地には、美しい水が流れる水盤を取り囲むように和風モダンの離れ客室8棟が建ち並び、各客室からは自家源泉の湯煙が立ち上り、鹿児島産の食材の香りが漂います。ナチュラルとモダニズムを融合させ、雰囲気、温泉、料理、そしてホスピタリティの全てで贅を尽くした空間が、お客様一人一人の心を癒し、お客様一人一人の心を虜にします。
山間に佇む茅葺の門の向こうには暦がわりに、山や野の花が咲き、そこかしこに見えかくれする懐かしくやさしい故郷の温もりで、お出迎えいたします。すみや亀峰菴。
穏やかな空気と静けさに包まれる南熱海沿岸。満天の星空の下、潮騒に耳を澄ませるシーサイドステイ。大いなる海の恵みから発想する珠玉のフレンチとともに明日への活力を生み出すオーベルジュが誕生します。
およそ三千年の歴史をもつ日本最古の温泉、道後温泉。「熟田津の石湯」「伊予の湯桁」など歌にも詠まれ、天下の名湯とたたえられてきた温泉です。鮒屋旅館(現在の「ふなや」)はここに江戸時代寛永年間開業しました。以後三百九十余年、幾多の人々の旅の宿として愛され続けています。遠く「日本書紀」や「万葉集」にも登場する道後ですが、その名を決定的に有名にしたのは夏目漱石の「坊っちゃん」といえるでしょう。「はじめての鮒屋泊りをしぐれけり」この句は明治二十六年、漱石が教師として松山に赴任してきた年の秋に宿泊した際の作です。鮒屋旅館はその漱石をはじめ、正岡子規、高浜虚子ら、松山ゆかりの文人たちにも親しまれてきた宿です。渓流が流れる約1,500坪の広大な庭園が楽しめる「道後温泉 ふなや」。伝統の風趣と、清新な息吹との調和をすみずみまで大切に仕上げました。思い出深い旅のひとときをぜひご堪能下さい。
友ヶ島、淡路島、四国まで望む休暇村紀州加太。潮風を感じつつ露天風呂から眺める夕日は圧巻。春は桜鯛、夏はハモ、秋は伊勢海老、冬はクエなど四季を通じてさまざまな料理が楽しめます。
真田幸村の居城、上田城周辺や北国街道の宿場跡などの歴史巡りが手軽にできる好立地。四季折々、地元産の食材を料理長が丹精込めて調理した会席料理を是非ご堪能下さい。
周囲にはなにもなく、あるのはただ森閑たる景色とそして静寂。それでも、お客さまがごく自然に「また来てみたい」とおっしゃってくださるのをお聞きすると、本当に嬉しくなります。みちのくという風土に似つかわしい素朴であたたかな心づかいと、さり気なさの中に織りこんだ四季の和みを、この庵でお感じいただけましたら幸いでございます。情緒あふれる静かなたたずまい──ひとときの癒しをご満喫ください。
下呂富士と呼ばれる中根山を背景に、しっとりとした落ち着きを漂わせる「下呂温泉 湯之島館」。昭和六年に、五万坪を越す敷地に建てられたその構えは、随所に贅が尽くされた雅趣ゆたかな数奇屋造りで、世紀を超えた今もなお、昭和初期のロマンが感じられます。古湯情緒が漂う中、ゆったりとした時間をお過ごしくださいませ。
松濤館独自の温泉は長年の夢でした。この度念願が叶い、自前の温泉が湧出致しました。最上階の絶景露天で、昼は駿河湾越しの富士山、夜は水平線の漁火を楽しみ三津浜の新鮮な素材が活きる「上質な伊豆の和風創作料理」を味わう。お部屋にしつらえた半露天風呂で自分だけのくつろぎに浸り、露天風呂や家族風呂など温泉施設も充実しております。ここ松濤館には、旅人を包み込む、やさしい時間があります。
日光の奥座敷、四季折々に移り変わる大自然に囲まれた“四季庭のおもてなし”の「奥の院ほてるとく川」は、この程湯心をテーマとした露天風呂付のお部屋「湯心の間・吟龍」八室と季心をテーマとした天気の良い日には満天の星空が眺められる「季心の間・月代」七室を新装致しました。広大な日本庭園や四季彩豊かな露天風呂、更に当館ならではの創作料理等で、心安らぐひとときを、と心配りを致しております。ぜひ皆様のご来館を心よりお待ち申し上げております。
日本三景・天橋立を一望できる「いい風呂・いい味・いい景色」の三拍子揃った温泉宿。窓から横一文字に天橋立が見える客室で寛いだ後は、美肌の湯と言われる天橋立温泉を満喫。自然を感じる森林庭園露天風呂(大浴場)や、ゆったり湯浴みの時間を独占できる貸切露天風呂「玄武の湯」、御影石の浴槽で手足を伸ばしリラックスできる露天風呂付客室で、心ゆくまで湯に包まれる贅沢な旅時間を。夕食は、地元の鮮魚を使った会席料理で、四季折々の日本海の旬を味わえる。通年楽しんでいただける「鮑」や「但馬牛」をはじめ、夏は「岩牡蠣」や「丹後とり貝」、冬は「松葉ガニ」や「ぶりしゃぶ」など、天橋立の季節の素材を盛り込んだ彩とりどりの料理を存分に堪能。何度訪れても、誰と過ごしても、「ここに来て良かった」と思える素敵なひとときを。 都会の謙遜から離れ、心を満たしに来ませんか。
複数の源泉湯めぐり「花ももの湯」。多彩な内湯と庭園に点在する露天風呂群で癒しのひとときを。五感で楽しむ食の感動劇場「ライブキッチン花もも」では60種類以上のメニューが食べ放題です。
お部屋や個室で味わう料理が自慢の宿。露天風呂付客室も充実。
2019年6月1日。ここから新しい「刻(TOKI)」が刻まれます。 眼前に広がるロマンチックな風景を眺めながら、部屋ごとにしつらえられた露天風呂と、地元の食材をふんだんに使った垂涎のお料理を。 およそ6800坪の広大な敷地の中にわずか10棟という贅沢な空間で、あなたのためだけに刻まれる究極の寛ぎをお愉しみください。
ブランシェット南紀白浜の「BLANCHETTE(ブランシェット)」とは、 フランス語で“隠れ家”という意味を持つ「cachette(カシェット)」、 白浜の“白”を表す「blanc(ブラン)」、 美食の象徴である“フォーク”「fourchette(フルシェット)」 という3つの要素を三位一体とした造語です。 まるで別邸で寛ぐような、 優雅で上質な時間の中、 美味しい料理に舌鼓を打っていただきたい…。 そんな願いを込めて名付けました。 白浜の魅力、感動、癒し、驚きを、 “食”と“心”でお届けするオーベルジュです。
















