甲信越の温泉地の40平米以上のお部屋 高級ホテル・旅館
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白馬の全てを堪能できる、1日1組様限定のバトラー付きプライベートヴィラ400平米3LDKのスイ-トと1000平米のガーデン全てが貴方だけの空間に最上の「しつらい」と「おもてなし」でおまちしております
秘境・長野黒姫の静寂の中に佇む「Lomä」。北信五岳の神々しさと、まるで絵画のような四季折々の自然に抱かれたこの地に、10部屋だけの100平米超スイートたちを。全室にプライベート岩風呂温泉を設え、湯船に浸かれば黒姫の絶景に溶け込んでいくよう。贅の極みとも言える極上の滞在体験をお届けします。大きな窓から差し込む光と風の気配は、日常の喧騒を遠ざけていく。肌をやさしく包み込むやわらかな湯が、心まで解きほぐしていく。専属バトラーが、お一人おひとりの過ごし方に静かに寄り添い、滞在のすべてを安心して委ねていただけるよう心を尽くします。ラグジュアリーを知っている大人たちが、次に満たされるもの。なにもしない贅沢のための隠れ家 エクスクイジット・リゾートです。
豊かな自然、優雅な時間…、大切に育んできた温かなおもてなしの心と共にハイグレードなリゾートライフをお届けいたします。北アルプスの雄大な自然に抱かれた白馬東急ホテル。リゾート物語は、シンボリックな赤大屋根の正統派山岳リゾートホテルから始まります。窓外に広がるパノラマビュー、四季折々に多彩な表情を見せる豊かな自然、優雅な時間。日本おける山岳リゾートの草分け的存在として、皇族の方々、また多数の著名人に愛されてきた伝統を継承してまいりました。そして2018年と2019年の秋、ファミリーや三世代でもお楽しみいただける山のリゾートとして、客室およびレストランを大きくリニューアルいたしました。4階5階は白馬の自然に溶け込むような落ち着いたインテリアに、3階は連なる山々と重なる空・さまざまな青をイメージし、2階は庭から続く明るい緑をイメージした客室にリニューアルし、よりお過ごしいただきやすくなりました。ホテルには珍しい温泉大浴場や、経験豊かなセラピストが身体と心も癒すアロマセラピートリートメントも大変人気です。グリーンシーズンのトレッキングや、ウィンタースポーツの後に、ぜひご利用ください。
北アルプス・後立山連峰の白馬三山が目の前に広がる標高1,200mの絶景フィールドに、「FIELD SUITE HAKUBA」のためにSnow Peakによって開発された特別仕様の宿泊テントと、建築家の隈研吾氏がデザインしたモバイルハウス「住箱-JYUBAKO-」をベッドルームにした住箱スイートを、それぞれ約100平米のウッドデッキに設置。オールインクルーシブのオーベルジュスタイルのグランピングで、夕暮れ時から星降る夜、ご来光、涼やかな朝までのゴールデンタイムを堪能することができます。
全5室の数寄屋造り、露天風呂付客室の宿・2024年3月1日オープンまた、ここで、心ゆくまで江戸・寛政年間より続く湯宿「信州湯田中温泉よろづや」の別邸として、2024年3月1日新たに生まれ変わります。以前の松籟荘は、平成15年に登録有形文化財に認定され、焼失するまで多くの方に親しんでいただきました。残念ながら令和3年に松籟荘を失いましたが、この度多くの方々の励ましの言葉をいただき、次世代に継ぐ新たな「松籟荘」として令和6年3月1日に生まれ変わります。建物は旧松籟荘の意匠を取り入れつつ、自然と調和する伝統的な数寄屋建築に拘り、また全客室に坪庭付の露天風呂を配し四季の景色を楽しめる空間に仕上げました。訪れる方々に「初めてなのにどこか懐かしい」空間をご用意しています。新しいこの場所で、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。ミシュランキーホテルセレクション2025選出「1 MICHELIN Key 2025」
「別荘機能」と「ホテルサービスを融合」した、特別なおもてなし空間。滞在中の宿泊者専用ラウンジでのお食事やドリンク、アクティビティが宿泊代金に含まれている「オールインクルーシブ」の滞在で、日常を忘れて至福のひとときをお過ごしください。
2026年度の営業日4月25日(土)~11月14日(土)まで、現在ご予約を受け付け中でございます。 2024年の客室・レストランリニューアルを経て、ご宿泊のお客様には大変ご好評いただいております。当ホテルの特色である、源泉かけ流しの温泉は、大浴場のみならず、すべての客室でもお楽しみいただけます。夕食は経験豊かなシェフが信州の旬の食材を取り入れて作る、本格フランス料理のフルコース。ソムリエお勧めのワインが更に料理を引き立てます。ホテルは河童橋から離れた場所にあり、大自然の静寂を感じ取ることができます。日本近代登山の父、ウォルター・ウェストンも宿泊した「清水屋旅館」の時代から創業100年以上、歴史ある上高地ルミエスタホテルに、ぜひ一度お越しください。
軽井沢の四季を感じられる森、雲場池。そのほとりにひっそりと佇む「ふふ 旧軽井沢 静養の森」は、美しくモダンな建物が憧れだった軽井沢別荘を彷彿させるようなスモールラグジュアリーリゾートです。雲場池や並木をイメージしたデザインや、西洋の文化と歴史を感じられるような軽井沢らしい空間、また木漏れ日の中でゆったりと時が流れるテラスなど心が休まるひとときをお過ごしいただけます。全室にご用意した天然温泉では、お好きな時間に何度でも湯浴みを愉しめる贅沢な時間をお愉しみください。なお「ふふ 軽井沢 陽光の風」は、まったく異なるコンセプトの“ふふ”です。立地、客室、食事、デザイン、温泉など、それぞれ異なる二つの“ふふ”をめぐりながら、ひとつには収まりきれないほどの溢れる魅力を有する軽井沢で、至福のリゾートステイをお愉しみくださいませ。
有形文化財にも登録された歴史ある建物に滞在しながら、チェックインからチェックアウトまでお食事や温泉もすべてお部屋で完結。どこか懐かしく、それでいて新しさを感じる、自然と調和したプライベート空間で、深いやすらぎのひとときをお過ごしください。
青空と緑を背景としながら、深いくつろぎに満ちたヴィラ。南軽井沢の自然に囲まれた場所で、四季の変化を愉しむ。そして誰にも気兼ねせず、自分らしく軽井沢を謳歌する。プリンス バケーション クラブ ヴィラ軽井沢浅間ではお客さまがご自身のスタイルに合わせた滞在をお楽しみいただけます。大切な方と素晴らしい時間をお過ごしください。
河口湖の雄大な自然を抜けて見えてくる「ふふ 河口湖」は、全室から美しい富士山を望めるスモールラグジュアリーリゾート。河口湖の風を感じるお部屋には、全室に富士山の溶岩を敷いたオープンエアーの天然温泉や、環境にも優しいバイオエタノール暖炉をご用意しております。地産の食材を薪や溶岩プレートで仕上げる河口湖ならではの日本料理と、森とつながるシームレスな空間で、心地よい「とき」をお過ごしください。
新緑のまぶしい春、高原の冷涼な夏、赤や黄に染まる紅葉の秋、凛として冷たく透き通った冬。ここには美しい四季があります。清らかな空気。鳥の声で目覚める朝。静かな夜。満天の星空。源泉かけ流しの温泉、フィンランド式サウナとともにゆっくりとくつろぎの時間をお過ごしください。サウナを除く全ての場所で犬と一緒に過ごしていただけます。温泉に入るときも、ベッドでおやすみになるときも。Villa N Tateshina での滞在が特別なひとときとなることを願っております。
いにしえから、旅人を優しく迎える静かな園原の里。背後の網掛山は四季の風情を映しだす天然の絵画の如く風雅に、詩情豊かに。清流沿いの正門、夷毘沙門をくぐると、数寄屋造りの佇まいと四季折々に美しく彩を変える、情緒豊かな庭園が広がります。お料理は滋味溢れる懐石料理。温泉は美肌の湯といわれる天然温泉をご堪能ください。
ようこそ、静けさと華やぎの天地へ。ホテル鐘山苑4階5階の特別フロア「富士山温泉 別墅然然(べっしょ ささ)」。やさしいベッドの癒し、富士を独り占めする露天風呂。「もうひとつ上の贅沢」をご堪能ください。
「扉」(とびら)という謎のような地名が面白い。真理の扉、美の扉というような言葉を連想する。人生の幸福が、扉峠のかなたに深く秘められているかと思うような、人跡に荒らされない山々のふところ、薄川の渓谷に扉温泉はある。松本市の東南四里、1,050m位の高さである。「春」は目の覚めるような深緑の中に、赤いつつじが素朴な人間のまごころを思わせている。「夏」になると、美ヶ原や鉢伏登山、避暑静養の客で静かな渓谷がしばしにぎわう。しかし、涼風のここちよき室々には、読書人の来り遊ぶのも少なくはない。「秋」は満山の紅葉火のように燃えて、ボナールの絵のようにけんらんとはえている。私はまた冬の扉を愛する。読書にあきた炬燵の中で、なにげなく渓流の音に耳をかたむける。 遠くの方で多ぜいの人が、何かささやいているような、また歌っているような錯覚をおこすことがある。私は酒をたしなまないが「冬」の扉温泉の炬燵の中で、気の合った友達がのみかわす酒の味は、かくべつであろう。扉は、額に汗して働く人々や、その家族のなごやかないこい、たのしいまどいの場所である。 温泉を絃歌のちまたとしか考えない人々には無縁の場所であろう。(向坂逸郎)
山梨県・富士の麓に2023年4月18日「THE SENSE FUJI」がグランドオープンいたしました。ダイナミックな富士の大自然とラグジュアリーが融合した、今まで見たことのない非日常を愉しむ大人の宿「THE SENSE FUJI」。富士山麓と繋がっているかのような絶好のロケーションに、バラエティーに富んだヴィラ棟が全15室。全ヴィラには広いテラスを設え、ディナー、ブレックファストともリラックスしながらテラスでお楽しみいただけます。また貸切でご利用いただける天然温泉完備の温浴棟もご用意いたしています。まだ誰も知らない、秘密の隠れ家を訪れたかのような。富士山麓の豊かな自然に包まれて過ごす、サンクチュアリへようこそ。
「美人の湯」として親しまれる月岡温泉に、2007年10月、寛ぎの空間をご提供する、全室スイートタイプの白玉の湯 華鳳 別邸 越の里がオープンいたしました。ホテルの機能性やプライベート感と昔ながらの日本旅館のおもてなしの心の両面を兼ね備え、“居心地の良さ”にこだわり抜いたサービスと設えがモットー。そして、眼下に広がる田園風景、遠くに望む山々などの眺望が広がる宿です。このオープンに際して、私どもでは、“越後の里”の息吹きをよみがえらせる活動に取り組み、さまざまな生き物が生息できる池や草木の植裁など、この地ならではの植生に沿ったかたりでの「越の里づくり」を進めることで、温泉場に生活する人間として“心も身体も憩える場所づくり”を目指して参ります。
大切な方との時間を誰にもじゃまされず、ゆったり、のんびりとすごすための、心細やかなおもてなしを形に致しました。何もしない、どこへも行かない…そんな贅沢な旅にも最適。全室お部屋にお二人のためだけに露天風呂もご用意いたしました。河口湖温泉寺 露天風呂の宿 夢殿で心ゆくまで、夢の休日をお愉しみ下さい。
当館は長野県戸隠の宿坊(旧福寿院) として戸隠の参拝者をお迎えしてきました。数々の歴史を刻んできた主屋と季節の移ろいを感じる庭園は安らぎの空間として今も変わらず現代へと受け継いでおります。大きなホテルやリゾート施設のような広さはありませんし、近代的ではありません。私たちは戸隠という神域の中で宿坊という歴史ある建物を守り抜くとともに訪れる人に寛ぎの空間と時間を提供いたします。
緑深い渓谷沿いに瀟洒な数寄屋のたたずまい。客室を含む建物の造りは全て松川渓谷に面しており、春夏は緑萌える「渓谷の宿」秋は紅の山に浮かぶ「癒しの湯」、そして冬は白に染まる「静寂の刻」季節を問わず一年を通して絶景を愉しめる宿です。食事は名物オイルフォンデュを、個室お食事処にてごゆっくりとお愉しみください。
















