甲信越の温泉地のシャワーブース付のお部屋 高級ホテル・旅館
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秘境・長野黒姫の静寂の中に佇む「Lomä」。北信五岳の神々しさと、まるで絵画のような四季折々の自然に抱かれたこの地に、10部屋だけの100平米超スイートたちを。全室にプライベート岩風呂温泉を設え、湯船に浸かれば黒姫の絶景に溶け込んでいくよう。贅の極みとも言える極上の滞在体験をお届けします。大きな窓から差し込む光と風の気配は、日常の喧騒を遠ざけていく。肌をやさしく包み込むやわらかな湯が、心まで解きほぐしていく。専属バトラーが、お一人おひとりの過ごし方に静かに寄り添い、滞在のすべてを安心して委ねていただけるよう心を尽くします。ラグジュアリーを知っている大人たちが、次に満たされるもの。なにもしない贅沢のための隠れ家 エクスクイジット・リゾートです。
日本の原風景と呼ばれる棚田やブナ林、自然と共存する人々の営みが残る雪国、新潟県十日町。中でも雪深い松之山地域に「ひなの宿ちとせ」はございます。日本三大薬湯の一つである松之山温泉を源泉掛け流しでご堪能いただける露天風呂や、雪解け水の育むおいしいお米や山菜を使ったこの地ならではのお料理をご用意して、皆様のお越しをお待ちしております。
渋温泉温泉街の中央に位置する創業400年の宿。6種類の源泉・九湯14槽の湯めぐりで、館内全て完全貸切風呂。源泉掛け流し100%で心も身体もリフレッシュ。<湯けむり漂うノスタルジックな町・渋温泉>奈良時代に行基菩薩によって発見されたと伝えられ、戦国の武将、武田信玄公の寄進により温泉寺が開山されました。川中島の合戦の折、渋温泉は傷ついた兵士の療養の地でありました。 渋温泉 古久屋の初代当主市左エ門は、穀屋と称する米問屋を営んで居りましたが、これを機に旅人宿を開き、爾来お客様の御愛顧をいただきつつ今に至っております。現在の当主で十六代目でございます。
北アルプス・後立山連峰の白馬三山が目の前に広がる標高1,200mの絶景フィールドに、「FIELD SUITE HAKUBA」のためにSnow Peakによって開発された特別仕様の宿泊テントと、建築家の隈研吾氏がデザインしたモバイルハウス「住箱-JYUBAKO-」をベッドルームにした住箱スイートを、それぞれ約100平米のウッドデッキに設置。オールインクルーシブのオーベルジュスタイルのグランピングで、夕暮れ時から星降る夜、ご来光、涼やかな朝までのゴールデンタイムを堪能することができます。
河口湖の雄大な自然を抜けて見えてくる「ふふ 河口湖」は、全室から美しい富士山を望めるスモールラグジュアリーリゾート。河口湖の風を感じるお部屋には、全室に富士山の溶岩を敷いたオープンエアーの天然温泉や、環境にも優しいバイオエタノール暖炉をご用意しております。地産の食材を薪や溶岩プレートで仕上げる河口湖ならではの日本料理と、森とつながるシームレスな空間で、心地よい「とき」をお過ごしください。
全5室の数寄屋造り、露天風呂付客室の宿・2024年3月1日オープンまた、ここで、心ゆくまで江戸・寛政年間より続く湯宿「信州湯田中温泉よろづや」の別邸として、2024年3月1日新たに生まれ変わります。以前の松籟荘は、平成15年に登録有形文化財に認定され、焼失するまで多くの方に親しんでいただきました。残念ながら令和3年に松籟荘を失いましたが、この度多くの方々の励ましの言葉をいただき、次世代に継ぐ新たな「松籟荘」として令和6年3月1日に生まれ変わります。建物は旧松籟荘の意匠を取り入れつつ、自然と調和する伝統的な数寄屋建築に拘り、また全客室に坪庭付の露天風呂を配し四季の景色を楽しめる空間に仕上げました。訪れる方々に「初めてなのにどこか懐かしい」空間をご用意しています。新しいこの場所で、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。ミシュランキーホテルセレクション2025選出「1 MICHELIN Key 2025」
2018年8月1日ロビーフロア全面リニューアル!「あぶらや燈千」、湯のぬくもりでからだを癒し、宿のもてなしと、信州の山々を映す流水の幾千もの四季のなごみにひたり、こころに燈火をともして五感をあたためていただく湯宿。かつてこの地で菜種を絞り、油を運び、人々が行燈のともしびを囲む団欒をつくり、歳月を経て湯屋が建ち、湯治の日々をぬくめて、いま湯宿が旅の湯巡りの楽しみを大きく広げました。湯宿「あぶらや燈千」は、のんびりと油を売って長逗留をしていただくところです。
河口湖畔に佇み、正面に富士山、庭園越しに河口湖を望む恵まれたロケーションです。庭園には桜やつつじ、紅葉など四季折々の彩りが広がり、野鳥のさえずりに耳を傾けながら静かな散策をお楽しみいただけます。訪れるたびに異なる表情に出会える、自然豊かなひとときが広がります。富士山側客室からは、頂から裾野まで美しい稜線を描く雄大な姿を一望。湖畔ならではの開放感とともに、ゆったりとした時間をお過ごしください。館内に1室のみの展望風呂付ジュニアスイートでは、湯船につかりながら正面に広がる富士山をご覧いただけます。朝焼けや夕暮れに染まる絶景を、プライベートな空間で心ゆくまでご堪能ください。河口湖温泉のやわらかな湯と、フランス料理や会席料理など多彩なお食事。自然に包まれながら、湖畔ならではの穏やかな滞在をお楽しみください。
ようこそ、静けさと華やぎの天地へ。ホテル鐘山苑4階5階の特別フロア「富士山温泉 別墅然然(べっしょ ささ)」。やさしいベッドの癒し、富士を独り占めする露天風呂。「もうひとつ上の贅沢」をご堪能ください。
笛吹川の畔に佇む「坐忘」は、静寂とおもてなしに定評がある全22室の大人の隠れ家。四季を味わう本格的な茶懐石とワイナリー直送の甲州ワインの幸福な出会いをお愉しみいただけます。とろりとしたpH9.6の源泉かけ流しの美肌の湯は、露天風呂付き客室でも堪能可能。心身を解きほぐす上質な温泉旅をお約束します。
暖炉を併設した広々したリビングダイニング、思い思いの時間を過ごせる、空間の広さを活かしたゆとりある設計で、ここでしかできない滞在を。吹き抜けのダイナミックなリビングダイニングは、グレーを基調にしたシンプルなインテリアで自然の景色と調和していて薪暖炉の炎を眺めながら、心落ち着くひとときをお過ごしいただけます。開放的な寝室にはやわらかな自然光が差し込み、地下に湧く温泉では、妙高山の大地が育んだ源泉を静かに味わえます。広いテラスから四季折々の自然を堪能でき、晴れた夜には星空を眺めながらリラックスできます。スノーアクティビティには、ドライルームとガレージ内のスノーギア専用ラックを備え、ウィンタースポーツを楽しむ方にも安心して快適に滞在いただける万全の設備を整えています。最大7名まで宿泊することができる完全一棟貸切の贅沢な空間で、心身ともにリフレッシュできる滞在をお楽しみください。
2024年8月グランドオープン。都内から車で約90分。山頂付近につくられた、1日5組限定の富士山と河口湖が臨める1棟貸切りのプライベートヴィラ。全棟にプライベートサウナと天然温泉露天風呂を備え、ゆっくりと誰にも邪魔されない空間とワンランク上の非日常体験をご提供します。滞在中はチェックインからチェックアウトまでスタッフ含め他の方との接触が極めて少ない、プライベートヴィラでほっとするひとときをお過ごしください。夕食には、山梨の豊かな自然の中で育てられた名産の甲州牛をすき焼き、またはしゃぶしゃぶにてご賞味ください。
穂垂亭Villasは、2023年10月にオープンしたばかりのラグジュアリーなプライベートヴィラです。100平米を越える空間には2つのベッドルーム、ゆったりとくつろげるリビング、開放的なオープンテラスや源泉かけ流し露店風呂があり、自然と調和する贅沢なひと時をお過ごしいただけます。宿泊中は、長野の豊かな素材を贅沢に使用したお食事を、築170年以上の古民家をモダンにリノベーションしたレストラン「穂垂亭」にてお楽しみください。「温故拓新 –古きをたずね新しきをひらく-」をコンセプトに、伝統と現代が融合した空間にて暮らすようにリラックスできる豊かな時間をご提供致します。
華鳳門をくぐり抜けると、そこからは別世界。小高い丘の上からの眺望、六千坪の庭園に包まれた景観、静かなる贅沢がここにあります。
沢渡(さわんど)とは、川の集まる場所という意味でございます。上高地への拠点として、使っていただいていたこの地に平成10年12月、温泉が引かれ、さわんど温泉が誕生しました。当館は、それから、5年後の平成15年の7月にオープンいたしました。周りには何もない山の中ですが、渓流荘 しおり絵はみなさまのおいでを心よりお待ちしております。自然を満喫して、日頃の疲れを癒したり、大事な人と記念日を祝ったり、頑張った自分へのご褒美に… そんな風にしおり絵を使っていただけたら、とても嬉しく思います。
江戸時代の庄屋屋敷を本館に活かした、国登録有形文化財の宿「高志の宿 高島屋」。歴史ある和の空間で、心ほどけるひとときをお過ごしいただけます。高島屋の魅力は、源泉かけ流しの露天風呂で、岩室温泉ならではの希少な「黒湯」。黒湯は一般的なモール泉ではなく、硫黄・塩分・高張性をあわせ持つ、全国的にも珍しい温泉です。鉄と硫黄が結びついて生まれる黒い湯は、岩室温泉ならではの個性。温泉好きの方にこそ、ぜひ味わっていただきたい湯でございます。
白神山地、奥黒部と並ぶ、日本有数の秘境、奥只見・奥尾瀬。「尾瀬」の地名は、平安時代に都を追われてこの地に辿り着いた、尾瀬三郎に由来するとも言われています。その後もこの山域は、神々の棲む聖地として語り継がれてきました。日本百名山の越後駒ヶ岳、二百名山の中ノ岳と荒沢岳が目の前に聳え、北ノ又川では肉眼で大イワナが見える、上高地を思わせる景観が広がります。日本有数の秘境であり、日本有数の豪雪地であり、作家の開高健が通った場所であり、黒部立山に匹敵する大自然が残る奥只見・銀山平に位置しています。尾瀬十帖の客室は6棟のハンドカットログハウスのヴィラスイートとレストラン棟2階にスタンダードルームが4室。ご夕食は、その日の食材で作り上げるコース料理をご用意しています。冬には雪が七メートルを超え、春には雪解け水が森を潤し、夏には命が満ち、秋には実りが山を溢れる深山。山菜、きのこ、ジビエ、そして清冽な水……。それらは太古から続く生態系の贈り物でもあるのです。レストラン「青山緑水」ではそんな原生の風土を表現したいと考えています。けっして華美なご馳走ではありません。でも単にお腹を満たすための食事でもありません。神話と風土の記憶を味わう旅、それが「青山緑水」の原生料理です。
大人の方だけの宿として、碧色の露天風呂と日本庭園、全室異なる設えでゆったりとお寛ぎいただきます。食事はレストランで、豊かな風土で育った新潟の地産地消×旬の食材をご用意しております。
大正浪漫をコンセプトに、伝統とモダンが融合する「昼神の棲 玄竹」。一歩、宿に足を踏み入れるとそこは別世界。目に映るすべてが懐かしく、心躍る。お部屋に案内され広緑で一息、どこからか聞こえる湯の音にこの場所でしか体験できない、至福の時間に胸が高鳴る。
















