九州のグループにおすすめのホテル・旅館
入力欄の先頭で左矢印キーを押すと、選択中の検索条件に移動できます。chip上では左右矢印で移動し、DeleteキーまたはBackspaceキーで削除できます。
市街地を見渡す鹿児島の中心地に四季折々に美しく移ろう自然が築いた標高108メートルの高台。そこに深い落ちつきと多彩なホテル機能、そして細やかなおもてなしを備えて、SHIROYAMA HOTEL kagoshimaはたくさんの出逢いをお待ちしています。
別府八湯のひとつ観海寺温泉に位置し、山は鶴見岳の景観を仰ぎ、晴れた日には遠く四国・佐田岬までを望む、圧倒的スケールの温泉リゾート。趣が異なる3つの宿泊棟と、大展望露天風呂「棚湯」や、四季を通じてシェフたちの厳選メニューをお楽しみいただける3つのビュッフェレストランをご用意しています。敷地内には屋外型温泉「アクアガーデン」、「SUGINOI BOWL & PARK」などエンターテインメントも充実しています。
由布岳の麓、金鱗湖につながる約1万坪の敷地。大正10年の創業以来、庭の風情と静けさを大切にまもってまいりました。樹齢200年を超える木々の緑に囲まれた庭と、すべて造りを違えた17の客室。季節の移ろいを間近に感じながら、地元の食材を活かした料理、なめらかな源泉掛け流しの温泉とともに、思い思いの時間をお過ごしください。
「眺望(ラビスタ)」という名のプレミアム・リゾートが、遂に九州初上陸!錦江湾と桜島を望む霧島温泉郷の一等地に佇む南欧調の館は、全室天然温泉露天風呂付き。館内にはペットと泊まれる「ルシアンルーム」も併設。
【ミシュランガイド福岡・佐賀・長崎2019特別版 旅館5つ星+(赤)、料理1つ星 獲得】【2024-2025年 二年連続1ミシュランキー獲得】季節の移ろいを感じながら、清流のせせらぎや風のささやきに耳を傾け、心を落ち着かせるひとときを過ごせます。古くから湯治の湯として知られる雲仙温泉は、硫黄泉で殺菌効果が高く、美肌効果や血行促進効果もあることから「美人の湯」ともいわれています。また、贅沢な調度品と調和した器に盛られる旬の美味しい料理を、心温まるもてなしとともにお楽しみいただけます。雄大な自然に囲まれた空間で、日々の喧騒から離れ、心身ともにゆったりとした時の流れをご堪能ください。
広大なリゾートエリアの中心に位置するフェニックス・シーガイア・オーシャン・タワーは、地上154m、全客室東向きのオーシャンビュー。雄大な太平洋から昇る朝日、宮崎の明るい日差しが映し出す色鮮やかな海と空の青と松林の緑、美しい芝の緑が浮かび上がるナイターゴルフ、そして満月の夜に現れる幻想的な月の道など、シーガイアならではのダイナミックなロケーションを独り占めいただけます。また、2026年8月にオープン予定の温泉新浴棟での湯浴み、心身を整えるスパ、静かに流れる客室での時間。リニューアルによって、癒しのひとときはより深く、豊かに。
趣のある門をくぐり、石畳を歩くと日本の風情と自然が調和する湯宿にたどり着く。日本伝統の「能楽堂」や「茅葺の茶室」を苑内に設け、庭園には小さな滝が流れる二つの池と、歴史的な有形指定文化財の史跡や石塔も有する。そこに一歩足を踏み入れると、日常の喧噪や周囲の雑踏を忘れさせてくれる…
眼下には風情ある温泉街、そして正面には雄大な由布岳。四季折々に表情を変える絶景とともに、静寂と贅沢が調和する滞在をご提供します。朝は朝霧に包まれる由布院の町並み、昼は澄み渡る青空と由布岳の稜線、夕暮れには黄金色に染まる山景色、夜は満天の星空。ここでしか味わえない“時間の移ろい”が、心をほどいていきます。
楽園のオーベルジュ、sankara hotel&spa 屋久島。MICHELIN ONE KEY(ミシュラン ワンキー)2024,2025ホテルSANKARAは、サンスクリット語で「天からの恵」という意味があり、ここには自然の恵み、食の恵み、居住空間の恵み、そのすべてが揃っています。悠久の時を超え、屋久島の自然が造り上げてきた神々しいまでに美しく、神秘的なロケーションの中、卓越したフランス料理をご堪能いただけるレストランと洗練されたスイートとヴィラタイプの客室29室。国内はもちろん、海外からのお客様にも心から寛いでいただける、特別な時間を用意して、皆様のお越しをお待ちしております。
ホテルに一歩足を踏み入れると目の前に広がる壮大な海。一期一会の自然に抱かれ、ゆっくりと時が刻まれ始める。フロントを抜けお部屋に入ると、待っているのは非日常という極上の時間。ここでの過ごし方にルールはありません。あなただけの、特別な一日をお過ごしください。
天然田園温泉 ふかほり邸 は、筑後平野の真ん中、穀倉地帯にございます。一歩門をくぐると、4千坪の敷地へ四季折々の木々や果樹が出迎えてくれ、日常をわすれさせてくれる光景へと誘います。180年に渡って受け継がれた旧家を改築した母屋は、歴史ある梁と現代のデザイン家具が調和した空間となっております。のどかでゆっくりとした時が流れ、ふるさとに帰ったような懐かしさを感じることができます。
凛としてたたずむ - 鳥は翼を休め、人は心を休める。鶴の羽ぐくみのような門がある。椿は父 忘れな草は母 - 水のささやき、石のまなざし、そこはかとなく薫る名も知らぬ花。見せるということではなく、ほのめかすということ。ここ 数寄の宿 野鶴亭 にはゆかしさが醸し出す何かがある。
海の中道にほど近く福岡市都市高速「香椎浜出口」より約5分。博多から車で20分。アイランドアイに併設された施設融合型ホテル。館内には開放感溢れる広々とした客室をはじめ、天空からの眺望を楽しみながら癒される大浴場や貸切風呂、サウナ、バルコニーなどの充実した設備。サービス面ではスカイラウンジでのフリードリンクやリラクゼーションエリアのアイスキャンディー、駐車場などを無料でご利用可能。ご朝食は名物「玄海灘海鮮ひつまぶし」をはじめ和洋70種類以上もの逸品を小さな「桝(ます)」に盛り込んだビュッフェスタイルでご提供いたします。大事な人との絆を深めたり、日常から解放されてくつろいだり、美味しい食事や観光を楽しむ非日常の体験を通じ、九州・福岡の素晴らしさが世界に拡がるようなサービスを私たちは目指しています。
福岡空港から地下鉄で11分、「天神」駅直結。街のランドマークとなる複合施設「ONE FUKUOKA BLDG.」の最上層に位置しています。歴史と活気が息づく街、福岡・天神。その中心にそびえる新たなランドマークの最上層には、空と湾を望むみずみずしい眺めと、多彩な過ごし方の交わる空間が広がっています。日常と非日常、都市と自然、ビジネスとレジャー、交流と休息、すべてを豊かに包み込むひとときを、ここ、ONE FUKUOKA HOTELから。
日本でもっとも美しい月を望める地に、隠れ家のような宿を構えたい、その想いから、黒川温泉の静かな森に辿り着きました。「黒川温泉御処 月洸樹」は、天空に輝く月を眺めながら、露天風呂で月光浴を愉しんでいただく宿。四千五百坪の敷地に配置したのは、わずか八棟のみ。ひと部屋ごとに趣きを変えた間取りや室礼は、楽しいサプライズに溢れています。森を渡る風の音や小鳥のさえずりをBGMに、好きなものだけ、美味しいものだけに囲まれ、時の流れに身をゆだねながら過ごす心地よさ。そんな大人の贅沢をお約束する宿です。
目が、心が、されげなく行き届いた旅館であること。お客様がいつ、どこに居ても、和み寛げるための目配り。皇居新宮殿の基本設計を手がけられた日本芸術院会員の故、吉村順三先生による、計算し尽された芸術空間。「作品」に見合う颯爽とした立ち振る舞い。目につきやすい場所でも、そうでない一角でも、私たちの心のあり方普遍です。常に自らの襟を正し、足元を見失わず、旅館という日本が誇る伝統文化の粋を折々のさりげない気配にかえて。大正屋は景色をつつみこむ静けさ、降り注ぐ光、流れ行く時間、その隅々にもてなしの心が息づく宿でありたいと願っています。
天孫降臨の地、霧島の神々しい自然の中を流れる天降川。その渓谷沿いに佇む妙見石原荘。雑木に囲まれた広い敷地の中にそれぞれ趣の異なる客室が18室。日本の伝統的なスタイルの中にもモダンなテイストを融合させた、ラグジュアリーな空間は ここにしかない極上の時間の流れ。加水も貯槽もしない、 地中から溢れ出すそのままの源泉。敷地内には7つの源泉があり、この地の温泉に最もふさわしい湯使いで身も心も解ける旅をお愉しみください。
2011年10月開業。地下鉄「中洲川端駅」より徒歩1分という好立地。コンセプトは、“くつろぎのオフタイム”と“上質の眠り”。あわただしい日常から解放される時間、一日の終わりに訪れるやすらぎの時間。オリジナルの快眠ベッドや女性限定のレディスフロア、最上階には、ゆっくりおくつろぎいただける展望大浴場“中洲山笠の湯”があり、時間を忘れ、仕事や観光で疲れた体をリフレッシュできる、オフタイムをリラックスしてお過ごしいただける、今までにない空間をご提供いたします。
【2025年9月2日 GRAND OPEN】全23棟の客室には露天風呂・内風呂・低温サウナ・水風呂をはじめ、ウッドデッキやプライベートガーデン、キッチンを備えており、贅沢で心地よいひとときをお過ごしいただけます。フロント棟のラウンジでは、アルコールやソフトドリンクをフリードリンクにてご用意しており、ご滞在中はお食事の時間を含め、すべて無料のオールインクルーシブでお楽しみいただけます。さらに、環境に優しいSDGsなホテルを目指し、アメニティバーの設置やフードロス削減など、持続可能な取り組みにも努めております。新しい滞在スタイルをぜひご体感ください。
2025年10月24日、嬉野温泉の街中に新たな宿「枯淡嬉野」が誕生いたしました。「枯淡」とは、華やかさの中に息づく静けさ、時を経て磨かれた落ち着いた美を意味します。全18室の内8室がスイートルーム。いずれの客室も旅の疲れを癒すための静けさに満ちており、シーンに合わせたご滞在をおたのしみください。お食事は「からだと心を満たす」をテーマにした地元産の大豆を使用した会席料理をご用意。名湯「嬉野温泉」に身を委ね、本格ikiサウナで心身の深いリラグゼーションと「ととのい」のひとときをお愉しみいただけます。ご滞在中は、九州のお茶をテーマにしたロビーラウンジや、スイートルームご宿泊限定のプレミアムラウンジで非日常空間をご堪能ください。
















