九州のおすすめホテル・旅館 - 3ページ目
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四季の風情を映す15万坪の大庭園(御船山楽園)。その中に、静かに佇む数寄屋の宿「竹林亭」。花鳥風月を愛でながら落ち着いた和の情緒に心和なごむひととき。皆様を幽玄の堺へとお誘いいたします。
アジアの拠点都市、福岡の顔がここにあります。九州の玄関、アジアの拠点として発展めざましい福岡。この街の中心、天神で育まれた西鉄グランドホテルは、「福岡の応接間」と呼ばれるにふさわしい伝統と格式のあるホテルです。地元福岡のぬくもりと、国際感覚を兼ね備えたおもてなしで、大切なお客様をお迎えいたします。
目の前に広がるのは、雄大な由布岳の景色。そして、その眼下にクルーズトレイン・ななつ星が走ります。ゆったりと過ごしたいお部屋は、全室離れのタイプ。幻想的な朝霧を観るのもよし。辻馬車や風に吹かれる稲穂の音に、耳を傾けるのもよし。緩やかに過ぎるときの流れをお愉しみください。
天然田園温泉 ふかほり邸 は、筑後平野の真ん中、穀倉地帯にございます。一歩門をくぐると、4千坪の敷地へ四季折々の木々や果樹が出迎えてくれ、日常をわすれさせてくれる光景へと誘います。180年に渡って受け継がれた旧家を改築した母屋は、歴史ある梁と現代のデザイン家具が調和した空間となっております。のどかでゆっくりとした時が流れ、ふるさとに帰ったような懐かしさを感じることができます。
20世紀を代表する世界的な建築家イタリア人のアルド・ロッシと、日本を代表するインテリアデザイナー内田繁がタッグを組み、日本初のデザインホテルとして1989年に開業。2023年に開業当初の理念を継承した新たな空間として「Re-Design」されました。130席の地下ラウンジ「EL DORADO (エル・ドラド)」では、朝食ブッフェやラウンジサービスを提供しています。ご宿泊のお客様は自由にアクセス可能です。客室以外に寛げるもうひとつのリビングルームで、Re-Designされた空間と時間をお過ごしください。
2021年春、九州一の繁華街・天神エリアに「ホテルJALシティ福岡 天神」がオープン。福岡空港・博多駅を結ぶ地下鉄赤坂駅より徒歩1分と最高の立地。大名の城下町を彷彿とさせる温かな行燈に見立てた外観でお客様をお迎えし、ホテルJALシティの特徴である高機能なサービスをコンパクトに凝縮したシンプルモダンな空間で、限られた時間を有意義に過ごしたいというお客様のニーズにお応えします。落ち着きと賑わいが共存した、福岡・天神でスマート&スタイリッシュなひとときをお過ごしください。
全室客室の広々としたテラスには絶景の多島海・松島を望む露天風呂。 共有のウッドデッキには海を見晴らすプールを設け、眺めに癒される最上のリゾート天草 天空の船をつくりました。 天空に浮かぶ豪華客船をイメージした母屋には見晴らしの良いプールと展望レストラン ひと泳ぎしたあとは、各地のリゾートホテルで腕を振るったシェフによる 地元素材をふんだんに使った本格イタリアンをご堪能いただけます。 大切な方とご一緒に心いやされるひとときをお過ごし下さい。
当ホテルは博多駅前通りに面しており、空港までのスムーズなアクセスはもちろんのこと、キャナルシティ博多や中洲も徒歩圏内にあるため、ビジネスからレジャーまで幅広くご利用頂けます。最上階には宿泊者専用の露天風呂付大浴場、さらにはスチームサウナをご用意しており、一日の疲れを癒してくれます。博多で感じる新体験と共に、心を癒すひとときをお過ごし下さいませ。
天領日田の奥座敷であるここ大山は、響渓谷と梅に恵まれた景勝地です。私たちはその地を「奥日田温泉」と名付け、館の名称を「うめひびき」としました。長年梅をこよなく愛し育ててきたこの地にて、梅の花を愛で、梅の実で梅酒、梅干しをつくり、健やかで美しい食と空間を心がけ、まさに「梅づくし温泉」と呼んでいただける旅館を目指して参ります。凛として愛らしい梅にならい、背筋をしゃんと伸ばして、みなさまをお迎えいたします。
奄美の海と空との間に溶け込むように建つ、ヴィラ形式の宿泊施設「ヴィラリゾートホテル 伝泊 The Beachfront MIJORA」。海の美しさで知られる島の北部・笠利町の穏やかな海辺に佇むこの宿は、奄美出身の建築家・山下保博が手がける「伝泊」シリーズの一つです。島の自然と心静かに過ごす空間の部屋と外を隔ているのは大きなガラス窓だけ。その窓は、まるで一枚の大きな絵のように奄美の美しい自然を切り取り、ただひたすらに海と向き合う静謐な時間が流れます。日常の喧騒を忘れ、目の前の自然に没頭し、波の音とともに眠り、目覚める滞在、目の前の海原へ旅立つような開放的な時間を、建築空間とともにお楽しみください。
由布院の「格別」。宿のおもてなしの思い。“隠れ里の宿”で、鳥のさえずりや虫の音、草花に目をとめながら、豊かな山里に抱かれる時間を満喫する。由布院の名宿、「おやど 二本の葦束」では、日本の美意識の元にありながらも、アジアやヨーロッパの美をも融合させた優雅な空間を味わおう。それらを五感で愛で、あふれんばかりの湯に体をあずける。そこに、至福の時間が訪れる。
神話のふるさと霧島と明治維新の原動力となった薩摩・鹿児島の中央に位置する霧島エリア。 ホテル京セラ は、古代から続く歴史といで湯のまちで、新しい時代のリラックス&リフレッシュをお届けしています。
福岡市の中心部から車で約30分。 豊かな自然と都市を見渡す眺望を持つ油山。 眼下に広がる美しい夜景に目を奪われながら、 寒いときには焚火やサウナで暖をとり、暑いときには水風呂に浸かり涼をとる。 室内に吹きぬける心地よい風に身を委ね、自然の音に耳を澄ます。 自然本来の姿と丁寧に向き合い、その豊かさを五感で能動的に愉しむ。 月並みな「贅沢」という言葉では表現できない 自然が持つ本当の豊かさに触れる体験 それこそが私たちが提供する”アウトドアラグジュアリー”です。
魅力あふれる「博多」は、新鮮魚介・もつ鍋・ラーメン・うどんなどのご当地グルメの体験も楽しめ、新しい発見ができる街です。西鉄ホテルクルームの目の前には市内を結ぶバスセンターがあり、福岡の繁華街「天神」や太宰府天満宮など観光スポットにもアクセス至便。博多駅近くながら天然温泉があり、ホテル周辺は寺社エリアの落ち着いた佇まい。夜はゆったりとお寛ぎいただけます。
江戸時代から変わらぬ930キロもの掘割という水路がまち全体に広がり、舟が行き交う美しい水の都、柳川。そんな柳川の街と共に在り続けてきたのが立花家です。江戸時代、柳川藩主立花家の別邸として御花の歴史は始まりました。本物の迎賓館として明治の頃に建てられた西洋館から、100畳の大広間へ抜けると、そこには見事な松だけの庭園が広がっています。宿泊棟のリニューアルでは、今も大名家の末裔が受け継いでいる文化財の魅力をより存分に楽しめる空間として生まれ変わります。日本で唯一泊まれる国指定名勝の料亭旅館という特徴を活かしたアクティビティや大名家(立花家)の歴史・ストーリーを感じられるひとときをお届けします。
2021年11月新規オープン。九州2軒目となる「ヒルトン長崎」は、新たな街並みに活気があふれる長崎西側エリアの中心に立つ、新しい長崎を象徴するランドマークホテルです。地上11階、全200室の客室は最新の機能性と快適さを兼ね備え、フィットネスジムや温浴施設では、ハイクオリティなくつろぎと癒しのひとときをご提供いたします。また、館内には長崎らしい情緒に包まれ、九州・長崎の厳選の素材を堪能できる多彩なレストランなどお客様のニーズにあらゆる面からお応えいたします。これまでにない新たな長崎の旅を、ヒルトン長崎でご体験下さい。
【2023年グッドデザイン賞受賞】 四季折々の風景を最大限に満喫できるよう、こだわり抜いた空間デザイン。雲仙温泉の効能を堪能して頂ける、源泉掛け流しの温泉をご提供。創業93年、歴史を紡ぎながら新しい「雲仙宮崎旅館」がオープンしました。国立公園の四季を感じ、癒され、包まれ、五感で感じ取る”特別な旅館STAY”四季ごとに自然と溶け合う雲仙の風景。その風景を館内どこからでも存分に味わえるようこだわりぬいたロケーション。夕食は雲仙・長崎・九州と地場の食材を中心とした創作料理。雲仙随一のライトアップされた日本庭園を満喫できる「御山(みやま)ダイニング」で日本庭園と食をお楽しみ下さい。温泉は大叫喚地獄が源泉の「麒麟の湯」源泉掛け流しの美肌の湯は大浴場、露天風呂とあり、サウナも併設。最上階スイートルームにも源泉掛け流しの半露天風呂付き。窓を開けると目の前に雲仙の山々の緑が広がります。またプレミアムフロア専用サロン、雲の上サロン「STRINGS」も用意しております。
黒川温泉下手に建つ当館は、渓流沿いののどかな風景の中にあります。天然の巨岩「びょうぶ岩」や周りの自然が見せる四季折々の風情を楽しみながら、ゆったりとお過ごしください。
天神・中州・キャナルシティ博多まで徒歩圏内。ホテルが位置する春吉エリアは「もつ鍋」「水炊き」「明太子」「焼き鳥」「うどん」に「新鮮な海鮮料理」など福岡グルメを満喫するのに絶好のロケーション。シモンズ社製の最高級マットレス「ビューティーレスト」を全室完備。抜群の寝心地と上質な睡眠で福岡の旅をサポートいたします。九州初のベストウェスタンプラスでワンランク上の快適なご滞在を!
目が、心が、されげなく行き届いた旅館であること。お客様がいつ、どこに居ても、和み寛げるための目配り。皇居新宮殿の基本設計を手がけられた日本芸術院会員の故、吉村順三先生による、計算し尽された芸術空間。「作品」に見合う颯爽とした立ち振る舞い。目につきやすい場所でも、そうでない一角でも、私たちの心のあり方普遍です。常に自らの襟を正し、足元を見失わず、旅館という日本が誇る伝統文化の粋を折々のさりげない気配にかえて。大正屋は景色をつつみこむ静けさ、降り注ぐ光、流れ行く時間、その隅々にもてなしの心が息づく宿でありたいと願っています。
















