【夕食はお部屋】京都のおすすめホテル・旅館
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~5Fに「別湯」がOPEN!全4室は温泉展望風呂付で、特別室「皆」は120平米のプライベートサウナ付~「思い出に残る旅」を演出するアットホームな海辺の温泉旅館。シーサイド佐竹は、透明度抜群の八丁浜がすぐ目の前で、夏には海水浴場として活気に溢れます。お部屋食や貸切風呂も有り、年間を通して、家族連れのお客さまに大変好評いただいております。オーシャンビューの客室から眺める、美しい丹後ブルーの日本海。お食事は、新鮮な海の幸はもちろん、「但馬牛」や冬の味覚の王様「松葉ガニ」など、四季折々の丹後の美食を心ゆくまでどうぞ。食後は、「浅茂川浦島温泉」のph8.69の美肌の湯でツルツルになってください。
2023年にプライベートサウナ付・離れ・露天風呂付特別室が新設され、さらに2025年夏には本館和洋室もリニューアル。本館大浴場の露天風呂や西館最上階の展望風呂、また全44室のうち露天風呂付客室が28室、オーシャンビューの温泉風呂付客室が6室となっており、プライベートな湯浴みを満喫していただけます。ゆったりとした大人の贅沢な時間を愉しんでいただけることをお約束いたします。当館は自家源泉100%の掛け流しが自慢で、温泉の加水は一切行っておらず、源泉から直にお湯を引いております。夕食は季節の旬の彩り、そして「海花亭 花御前」のこだわりを添えて。当館では夕食・朝食ともに、“既製品”は一切使用せず、全て職人が丁寧におつくりしています。 水産卸会社直営の強みを生かした「鮮度抜群の季節の魚介類」、「自社農園の果物」、「丹後米コシヒカリ100%」など、丹後の美味新鮮を心ゆくまでご堪能ください。通年楽しんでいただける「海の幸」や「黒毛和牛」をはじめ、冬の味覚の王様である「松葉がに」など、海の京都の季節の素材を盛り込んだ色とりどりのお料理を存分に。 都会の喧噪から離れ、大人の時間をゆったりとお過ごしください。
吉川は京都御苑近く、洛中の中心に戦後、料理旅館として創業いたしました。「退享園」と呼ばれた小堀遠州作と伝えられる庭園は、江戸時代の姿を一部残しております。また、豪商の住まいであった数奇屋造りの館は、街中とは思えない程の静けさと風情を感じて頂けることと思います。我が家に戻られた如く、ほっこりしていただける料理旅館として皆様にご利用願えれば幸いです。
都大路からほんの少し歩いて・・・風情のある佇まいの「松井本館」は、一歩、館の中にお入り頂くと静かな京の風を感じます。いつもとは違う特別な空間。それは上質な非日常への誘い・・・京の旅はここから・・・
京都府京丹後市、夕日ヶ浦木津温泉駅から徒歩3分。1400年の歴史を誇る京都府最古の温泉「木津温泉」に佇む、愛犬と泊まれるプライベートヴィラ。1400坪の敷地に全6室のみ、すべて源泉かけ流し露天風呂付きスイートを備えた贅沢な空間です。ドッグランを完備し、愛犬と同じ部屋でくつろぎながら、丹後の新鮮な魚介や松葉ガニ、銘牛・但馬牛をご堪能いただける部屋食プランも充実。大切な家族と心ほどける特別なひとときをお過ごしください。
清水寺をはじめとする数々の寺社仏閣や京都国立博物館など歴史と文化が色濃く薫る町”東山”に佇み、表通りの喧騒から離れて草の音も聞こえるほどの静寂に守られた坂のホテル京都。ホテルでありながら和の機能性と温かみに満ち溢れる、多忙な一日を過ごした旅人が心解きほぐしほっと落ち着ける安らぎの場所です。寝心地にこだわったベッドに包まれてぐっすりと休んだ翌朝、淹れたての珈琲でゆっくりと身体を目覚めさせ、朝の東山散策に出かけて昼間見ることができない町の素顔に出会う。朝の散歩後の湯浴みや朝ごはんもまた、京の都での新しい一日の始まりを忘れがたいものにしてくれることでしょう。
Nazuna京都西本願寺は、西本願寺のほど近くに佇む宿泊施設です。1階ロビーには、現代作庭家・重森千青氏が監修した枯山水の石庭が広がり、白砂と石、苔が織りなす静寂の美が訪れる人を迎えます。一部の客室には石庭を意匠に取り入れた露天風呂・半露天風呂を備え、湯に浸かりながら自然と調和する時間をお過ごしいただけます。京都の精神性と現代美を融合させた空間で、静けさと余白に包まれる滞在体験をご堪能ください。
山間に佇む茅葺の門の向こうには暦がわりに、山や野の花が咲き、そこかしこに見えかくれする懐かしくやさしい故郷の温もりで、お出迎えいたします。すみや亀峰菴。
長い年月を経た素材が持つ圧倒的な存在感。明度を落としたあたたかな光が際立たせる、建具や土壁、庭の美しさ。町家の伝統と技術美をご堪能いただける上質な空間をお届けします。新選組に所縁のある八木邸や光縁寺近くにある「藏や上五条町」。京都の歴史探訪の後、ごゆっくりお寛ぎください。
京都の伝統家屋である古民家(町家)を改装し「京(今日)一日1組様限定、1棟貸切り」できる、ホテルと旅館のいいところ取りの宿泊施設として生まれ変わらせました。利用目的は様々で京都観光の二人旅、グループ旅行、帰省、記念日などご利用いただけます。
京都府最北端 丹後半島間人(タイザ)。いにしえの皇后に理想郷として愛された世界、空と海と大地に強く美しく生きる世界がここにあります。すべてのおもてなしは、受け継がれてきた大自然や、自然とのつながりに生きる豊かさを感じていただくために、そして、悠久を経て変わらぬ「こころのとき」をお過ごしください。炭平の由来――大工の棟梁 下田平吉が客人や大工らをもてなしていたことに端を発し、明治元年 料理商を開業したことにはじまります。墨打ちの技に長けていた平吉は地元の人々から「墨屋の平さん」と呼ばれていました。そこから屋号は炭平と名づけられ、いつしか「炭平」と改名して今にち丹後町で最も歴史ある宿として営まれています。「墨屋の平さん」のおもてなしの心は六代にわたり今も引き継がれています。
京都府丹後半島に佇む純和風、源泉かけ流しの湯宿・奥伊根温泉 油屋別館 和亭。全室、日本海を眼下に見渡す客室露天風呂付。静寂の時間が流れる大人だけの隠れ宿です。
ようこそおこしやす。おいし“差”でおもてなし。嵐山温泉 彩四季の宿 花筏は、渡月橋南詰。大堰川のせせらぎの音が聴える嵐山山麓にある当館は、安らぎ、寛ぎの旅の宿だけでなく、伝統の京料理をご賞味いただける料理旅館としてのご利用も、ことのほかご好評いただいております。伝統の技が冴える懐石料理をはじめ、嵐山ならではの豆腐料理、お手軽なお弁当・・・と四季折々のおいしさの勢揃いです。おいしいくつろぎの一刻を、嵐山温泉彩四季の宿「花筏」で、お気軽にお過しください。
新幹線・JR・地下鉄京都駅直結で、観光やビジネスに抜群な利便性と洗練された施設を誇るホテルグランヴィア京都。「心にも体にも、そして環境にも優しいホテル」をテーマに、至福の時をお届けします。(全室インターネットアクセス無料)
創業・天保二年。晴鴨楼の屋号は「晴れた鴨川のほとりに建つ楼閣」を意味して名付けられました。風雅な別邸を宿とした晴鴨楼は、東山の山紫と鴨川の水明をたたえながら、お出迎えの灯をともします。
京都「 旅館 元奈古 」の由来・・・ 「元奈古」とは万葉集の中からとった言葉で古い都という意味。その昔、高貴な人々が集い、憩う社交場の名称だったといわれております。「とりとめもなく」とか「やたらに」の古語「もとな」説や、いにしえ人の夢とロマンの歴史が、訪れる人の心を和ませるという説など・・・。 京都旅館の屋号に掲げた「旅館 元奈古」にはそんな多くの意味が含まれております。旅館 元奈古へお越しくださいませ。
京都には「ほっこり」ということばがあります。あわただしい一日の仕事を終えた夕食のあと、丁寧にお茶を淹れ「ほっこりするわぁ~」といいながら味わう、そんなほっとした気持ちをあらわしています。祇をん 新門荘はお泊まりいただくお客様に旅の疲れを癒していただける「ほっこり」とした宿でありたいと思い日々精進しております。皆様のお越しをお待ちしております。
長楽館は明治42年に煙草王・村井吉兵衛によって建てられて以来、おもてなしの場として、国内外の様々なお客様をお迎えしてきました。日本の名立たる偉人を始め、各国の皇族・大使とそうそうたる人物が集い、優雅なたたずまいの中、華やかなひとときを過ごしたのでした。 あれから、110年。時代の背景は変わっても、この館には華麗なる歴史の面影が今も残り、当時と変わらぬ満ち足りた時間に包まれることでしょう。
古民家の美しさに心ときめいて… 丹後半島の海のそば、小さな村に佇む古民家 吾平治は、築80年ほどの母屋と、築140年以上の蔵からなるお宿です。もともと江戸時代から続く由緒ある家系のものだった家で、母屋の天井を見上げると、碁盤の目状に組まれた格子天井が目に入ります。そのあまりの美しさに一目ぼれし当初は住まいにするつもりでしたが「古民家の魅力をよりたくさんの方に知っていただきたい」という思いから現在の一日一組の宿というスタイルになりました。
南禅寺の参道へ入ってすぐ京料理とお庭の宿 八千代はあります。正面玄関は大き提灯が印象的です。門をくぐると、手入れされた坪庭と季節の花々がお客様を出迎えます。館は本館と別館があり本館の客室からは稀代の作庭師、「植治」こと小川治兵衛の庭園や四季に彩られた東山が楽しめます。趣ある長廊下を抜ければ近代的は「和」の空間へ。別館の端正な和の空間は12.5帖でご京唐紙が印象的。ご家族様もゆったりとして頂けます。
















