定山渓・小樽・ニセコの家族旅行におすすめのホテル・旅館
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2022年8月オープン。お客様の声にお応えし、2023年夏季より朝食リニューアル。名峰羊蹄山とニセコアンヌプリ、2つの山に抱かれた四季を通じて楽しめるラグジュアリーリゾート。優美な和の意匠を取り入れたインテリアと現代的なラグジュアリーを融合させた、開放感のある広々としたリビングスペースで、上質なくつろぎの時間をお約束します。北海道産の食材をふんだんに使ったレストランなど、コンセプトが異なるダイニングの数々で、四季折々の旬の味覚をお楽しみいただけます。ミネラルを豊富に含んだ天然温泉や伝統とモダンを融合させた六花スパでゆったりとした癒しの時間をご堪能ください。
夜も朝も、何度でも湯のぬくもりに触れ、そして、大切な人とあたたかな時間を育んでほしい。そんな想いから当館ではすべてのお部屋に温泉を設けています。「ホテル」ではなく「寶亭留」。お客さまの心に寶(たから)が留(とどまる)まる亭(やかた)。私たちは創業当時より変わらない「まぐころのおもてなし」を大切にしながらも、自由で柔軟な発想から生まれる、新しい宿のカタチを目指しています。寶(たから)の旅のひとときを、どうぞごゆるりとお愉しみくださいませ。
ようこそ、もうひとつの故郷心のリゾート海の別邸ふる川へ。白老・アヨロ海岸は、五千年前の縄文時代より生命を紡ぎ、太古から現在そして未来へと続く意義深い土地。青く大きい空、どこまでも続く雄大な海、澄んだ空気、ここで歴史を感じ自然のエネルギーにゆったりと浸かって未来へと繋がる「心のやすらぎ」をご堪能ください。
昭和初期より先々代が造りはじめた8千坪の庭園は樹齢百年を越える樹木に囲まれ、5月上旬には200本の桜が咲き乱れる小樽の名所となっております。5月下旬から6月にかけては藤棚やつつじと続き、夏には大手毬や紫陽花、丹精込めた薔薇なども楽しんでいただけます。10月下旬の紅葉は私の好きな季節ですし、冬の雪深い純白の景色にも心洗われます。
全18室すべてが、源泉かけ流し温泉を備えた離れ客室。道産木材を多く取り入れた開放感のあるロビーラウンジでは、各種ワインやドリンク、焼き菓子とともに、日常から離れたひとときをお愉しみいただけます。北海道の旬の食材と真摯に向き合い、一皿一皿に季節を映す創作コース料理をご用意。連泊の際には、日本料理や鉄板焼きなど、趣の異なる食体験もお愉しみいただけます。春の芽吹き、夏の清涼、秋の彩り、冬の雪景色。季節ごとに異なる景色を眺め、陽の傾きや流れる雲とともに、ゆるやかに移ろう時を感じながら、温泉と美食、静寂に包まれる楽水山ならではの滞在をお愉しみください。
「 渓谷の温泉客室 」すべてのお部屋を渓谷側に配し、壁一面の大きな窓からはパノラマの風景が。ほとんどのお部屋に温泉展望風呂が設けられ、あなただけの展望温泉を。新鮮な温泉に浸りながら、時を刻むごとに変える自然の表情をご堪能ください。「 お食事 」私たちがテーブルに運ぶのは、極上の美味しさだけではなく、心おどる出会い。丹念に追求を重ねてきた“GB自家製リブ・ローストビーフ”は、ホテルの名を冠した自信作です。北海道ならではの食材と四季にこだわる美食の数々をお愉しみください。「 温 泉 」露天風呂から四季ごとに変わる渓谷の表情を望むと、自然の中に溶け込むような感覚に。自家源泉と2種類のサウナ、併設のエステサロンでは美と癒しのラグジュアリー体験が皆様をお待ちしております。「 施 設 」ホテルの中で旅を満喫できる、館内にはライブラリー、茶室、カフェ・バー、エステサロンなどがあり、滞在中の愉しみを広げます。思い思いのくつろぎの時間をお過ごしください。<札幌駅から無料送迎バスも毎日運行中/要予約>
洞爺湖と内浦湾を見下ろす山の上。大自然に抱かれるよろこび。都会で疲れた心をいやしたい、自然に帰りたいと思うとき、洞爺までの距離と時間は、リゾートを満喫するための心地よいアプローチとなるでしょう。さらにここには洗練された文化があります。ザ・ウィンザーホテル洞爺 リゾート&スパ。世界の「一流」が集い、豊かな大自然とともにお出迎えします。
雄大な山々と渓谷に抱かれる、ここ定山渓は季節のめぐりがことさら鮮やかな土地でもあります。春夏秋冬はもとより、その微妙なうつろいの中にたくさんの驚きと発見、ときにきらりと光る寶(たから)ものを見つけて私たちも思わず、はっとさせられることがあります。例えば、遠く天狗山の残雪の城に、黄や橙の春紅葉の色づきを見る季(とき)、暖かな日差しの中、時おり吹く北風が木々をバサバサとゆらす季(とき)、二見吊橋から仰ぎ見るお月様が真ん丸と卵の黄身色に輝く季(とき)、中庭の栗皮が緑から茶色に変わり、ふっくらとその姿を変える季(とき)、目覚めた朝、窓いっぱいに積もった雪山に目を見張る季(とき)。この、季節のうつろいの中にこそある美しい情景を繊細に切り取り、お客様に、眺め、味わい、聴き、触れていただきたいと考え、私たちは、オリジナルの二十四節季を取り入れることにいたしました。二十四分の一の今日の彩りを、旅の思い出として、お持ち帰りいただければ幸いでございます。※当館は13歳以上のお客様専用の施設でございます。
暦の上では何でもない普通の日でも、毎日の中にその人だけの記念日があります。そんな特別な日をお任せ頂けることが私たちの誇りです。そして、ご満足頂けることがホテルとして最高のサービスだと考えております。大切な人と、大切な日に、是非ご一緒に祝いの宿 登別グランドホテルへお越しください。私たちが心を込めてお祝いのひとときをお手伝い致します。
ルスツリゾートは周囲を国立公園に囲まれた北海道を代表する総合リゾートです。大自然を感じながら夏は遊園地にゴルフ、冬はスキー&スノーボードと四季を通じて様々なアクティビティをお楽しみいただけます。ルスツリゾートでは、こだわりの食と自慢のホスピタリティで、快適なリゾートステイをお手伝いいたします。
北海道の豊かな森の中では、大勢の生きものたちが自然の力を享受しながら、いくつもの物語を紡いでいます。 私たち人間が森に分け入ったときに五感で感じる四季が織りなす感動と森のエナジー。森の謌は、たおやかに咲く花や野草、木々の自然をスパイスにさまざまな森のシーンを表現してまいります。
原生林が生い茂る支笏洞爺国立公園内という恵まれた環境に広がる敷地は約三千坪。先代から受け継いだ庭園と大きな池泉、北海道の原風景と和の心をかたちにした好一対の自然環境が、ここでしか出会えない季を紡ぎます。全客室には天然温泉を注ぐ展望風呂完備。北海道の豊かな恵みと和の心を大切にした奥定山渓イタリアンは、一皿一皿に四季の彩りを映す唯一無二の味わい。至極のオーベジュとも言える 季を紡ぐ料理宿。
豊かな森と豊平川に抱かれた札幌の奥座敷定山渓。日本の伝統と西洋の快適性をバランスよく取り入れた67~138㎡の全客室には上質の温泉がひかれ、地産地消の食材を使用した食事処、スパトリートメントサロンジム、ラウンジなどがございます。長期滞在でも楽しめるスモールラグジュアリーホテルにぜひお越しください。ようこそシャレーアイビー定山渓へ。
濃密な緑、雲海、朝もやが織りなす大自然が、訪れる人の五感を深く満たし、特別な滞在を叶えます。7階から8階へと続く螺旋階段では、刻々と表情を変える景色が絵画のように広がり、スカイラウンジ「雲海」からは、羊蹄山とニセコ連山の雄大な眺望を一望。さらにルーフトップでは、360度の壮麗なパノラマが心を静かに解き放ちます。自然と建築が呼応するこの唯一無二の空間で、心に深く刻まれる特別な滞在をお楽しみください。
渓谷美と伝説に彩られた奥座敷リゾートホテル。シルクロードがテーマの館内には異国情緒溢れる空間が広がります。地産地消の厳選素材を使用したバイキングや、定山渓温泉街を一望できる露天風呂も好評。お子様用設備も充実しており家族旅行にもお勧めです。
宿の名前に配した、「家」の文字。そこに、想いのすべてが込められています。家族や親しい人の前では、自然体でいられるように。うつろう四季の前では、一期一会の時の流れを知るように。在るがままの自分との出逢い、やすらぎ、そこに悦びを知るひとときを、旅という心の休息にかえて。私ども登別温泉郷 滝乃家にできることはただ、ゆるやかな時が待つ空間と、ささやかなぬくもりを供すること。太古の記憶を留めた地獄谷の湯をいただきながら、何もしないという贅沢に、心身を解きほぐしていただくこと。在るがままに、求めるままに。いつでも心の郷里へ、いらしてください。みなさまの旅の家族が、安息の「家」でお迎えいたします。
日本最大級の大露天風呂、大浴場、20個の露天風呂、お好み風呂の4つの温泉コンテンツ。女性に優しいレディースルームやベビールームなど、様々なお客様に対応したお部屋をご用意。 個室食事処での「和食会席」にライブ&エンタメレストランでの「ブッフェ」・・・“大人の楽しい”が詰まった温泉リゾートホテルをお楽しみください。
“厨”とは、料理をこしらえる場であり、料理人のこと。「厨翠山」は、皆さまを私どもの厨房へと料理人たちがお迎えする宿です。 何より、食べること、味わうことを愉しみにしていただきたい。 大切な方とおいしいと笑い合う、この上ない喜びの時間を 想い出にしていただきたい、と願っています。 四季折々、北海道の津々浦々から届く最高の食材。 清らかな湧水で引く出汁。 そして、味の要となる塩へのこだわり。 和でもない、洋でもない。 境界線のない、シームレスな料理。 ここに息づく「食」のすべてを体験していただきながら、 食べること、味わうことを通して、驚きと感動をお届けする。 それが「厨翠山」の目指す姿です。
1897年開業の老舗宿「定山渓 鹿の湯」。その別館「花もみじ」は、日本情緒あふれる佇まいに、北海道ならではの感性と現代的なおもてなしが息づいています。名湯を堪能できる二つの大浴場、温泉付き客室、旬の味覚を活かした料理の数々。札幌 湯の杜と称される国立公園・定山渓の雄大な自然に包まれ、心ゆくまで「宿時間」をお楽しみいただけます。
札幌と小樽の間、海を見下ろす春香山の自然に囲まれた「山郷」。ここは、ただ泊まるだけの場所ではなく、北海道の豊かな暮らしを体験するための場所です。森を眺めながら食事をしたり、薪ストーブの火を囲んだり、サウナで身体をととのえたり、風や木々の音を感じながら、何もしない時間を楽しんだり。春 -SHUN-、香 -KAORU-、和 -NAGO-、地 -SIR-、宇 -SORA-。自然と調和するように建つ5棟の一棟貸しヴィラには、それぞれ異なる「北海道の暮らし」があります。山郷には、レストランやカフェ、ショップ、アートなど、北海道の食や文化、ものづくり、人との出会いも集まります。観光するだけでは出会えない、北海道の日常にある豊かさを。自然の中で暮らすように滞在し、ここでしか味わえない北海道の時間をお楽しみください。












