定山渓・小樽・ニセコの家族旅行におすすめのホテル・旅館
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全18室すべてが、源泉かけ流し温泉を備えた離れ客室。道産木材を多く取り入れた開放感のあるロビーラウンジでは、各種ワインやドリンク、焼き菓子とともに、日常から離れたひとときをお愉しみいただけます。北海道の旬の食材と真摯に向き合い、一皿一皿に季節を映す創作コース料理をご用意。連泊の際には、日本料理や鉄板焼きなど、趣の異なる食体験もお愉しみいただけます。春の芽吹き、夏の清涼、秋の彩り、冬の雪景色。季節ごとに異なる景色を眺め、陽の傾きや流れる雲とともに、ゆるやかに移ろう時を感じながら、温泉と美食、静寂に包まれる楽水山ならではの滞在をお愉しみください。
夜も朝も、何度でも湯のぬくもりに触れ、そして、大切な人とあたたかな時間を育んでほしい。そんな想いから当館ではすべてのお部屋に温泉を設けています。「ホテル」ではなく「寶亭留」。お客さまの心に寶(たから)が留(とどまる)まる亭(やかた)。私たちは創業当時より変わらない「まぐころのおもてなし」を大切にしながらも、自由で柔軟な発想から生まれる、新しい宿のカタチを目指しています。寶(たから)の旅のひとときを、どうぞごゆるりとお愉しみくださいませ。
洞爺湖と内浦湾を見下ろす山の上。大自然に抱かれるよろこび。都会で疲れた心をいやしたい、自然に帰りたいと思うとき、洞爺までの距離と時間は、リゾートを満喫するための心地よいアプローチとなるでしょう。さらにここには洗練された文化があります。ザ・ウィンザーホテル洞爺 リゾート&スパ。世界の「一流」が集い、豊かな大自然とともにお出迎えします。
北海道、ニセコの手つかずの大自然の中にひっそりと佇む隠れ家、坐忘林。和の伝統と現代の感性が生み出す、モダンで洗練されたデザインと、上質で飾らない優雅な空間。15室の独立した客室では、源泉かけ流しの内湯と露天風呂を心ゆくまでお愉しみいただけます。環境に配慮した工夫を随所に凝らし、取り巻く自然と融合する秘境の旅館は、訪れる人を日常の煩わしさから解き放ちます。風に遊ぶ木の葉と心地よい水の音、木々の匂い、雪の静寂。ありのままの自然に身を委ね、大地と一体となる安らぎの場所。それが坐忘林です。
北海道の豊かな森の中では、大勢の生きものたちが自然の力を享受しながら、いくつもの物語を紡いでいます。 私たち人間が森に分け入ったときに五感で感じる四季が織りなす感動と森のエナジー。森の謌は、たおやかに咲く花や野草、木々の自然をスパイスにさまざまな森のシーンを表現してまいります。
ようこそ、もうひとつの故郷心のリゾート海の別邸ふる川へ。白老・アヨロ海岸は、五千年前の縄文時代より生命を紡ぎ、太古から現在そして未来へと続く意義深い土地。青く大きい空、どこまでも続く雄大な海、澄んだ空気、ここで歴史を感じ自然のエネルギーにゆったりと浸かって未来へと繋がる「心のやすらぎ」をご堪能ください。
ニセコの空に最も近く、絶景を誇る全129室のコンドミニアムホテル。客室の7割がスイートルーム、リビング・キッチン付という贅沢でゆったりとした造り。ダイニング「雲レストラン」では羊蹄山を眺めながら、北海道の食材を使ったお食事を堪能いただけます。冬季は「グラン・ヒラフ」直結、館内スキーバレー完備でスキー・スノボ滞在にぴったりです。和の文化と大自然に囲まれた、上質なご滞在をお楽しみください。
渓谷美と伝説に彩られた奥座敷リゾートホテル。シルクロードがテーマの館内には異国情緒溢れる空間が広がります。地産地消の厳選素材を使用したバイキングや、定山渓温泉街を一望できる露天風呂も好評。お子様用設備も充実しており家族旅行にもお勧めです。
1897年開業の老舗宿「定山渓 鹿の湯」。その別館「花もみじ」は、日本情緒あふれる佇まいに、北海道ならではの感性と現代的なおもてなしが息づいています。名湯を堪能できる二つの大浴場、温泉付き客室、旬の味覚を活かした料理の数々。札幌 湯の杜と称される国立公園・定山渓の雄大な自然に包まれ、心ゆくまで「宿時間」をお楽しみいただけます。
翠巌(すいがん)は、国立公園内にある定山渓温泉の一角にあります。客室から望むのは、定山渓固有の山の翠(みどり)と、渓谷の巌(いわお)。静寂とありのままの自然に囲まれ、ここには今もなおずっと変わらず残っている定山渓の原風景があります。【翠巌本館】すべてが温泉付特別室で、個性豊かな7室が揃います。大きな露天風呂のある客室、サウナのある客室、シアタースペースのある客室など、一つとして同じ間取りのお部屋はありません。お食事はご希望があれば専用扉にお届けし、客室でお召し上がりいただけます。お部屋での湯浴みも気の向くままに何度でも。お食事も、温泉も、寛ぐ場所も、すべてがお部屋の中だけで完結する、新たな旅のスタイルをご提案いたします。【翠巌別館】2025年10月、翠巌離れに「松直棘曲(まつはなおく いばらはまがれり)」がOPENいたしました。「松はまっすぐ、棘(いばら)は曲がって育つように、それぞれの個性を大切に、自然のままに生きることが良い」という意を持つ禅語の「松直棘曲」。お部屋は展望風呂付洋室全7室(全室温泉付の山側客室)、お食事はオープンスタイルのレストランにてご用意いたします。
かつて北前船の往来で栄えた小樽・朝里川温泉に佇む「小樽リトリート 蔵群」。石蔵の記憶を受け継ぎ、建築家・中山眞琴氏が「閑」の思想のもと設計した全19室のリトリートホテルです。すべての客室に天然温泉を備え、北海道の旬を味わう会席料理や北海道産ワインを愉しめるオールインクルーシブ、大髙酵素プロデュースの発酵おがくず風呂など、この土地ならではの恵みをご用意。自然と調和する静謐な空間で、慌ただしい日常から離れ、自分らしい時間をゆっくりと醸す滞在をお愉しみください。
宿の名前に配した、「家」の文字。そこに、想いのすべてが込められています。家族や親しい人の前では、自然体でいられるように。うつろう四季の前では、一期一会の時の流れを知るように。在るがままの自分との出逢い、やすらぎ、そこに悦びを知るひとときを、旅という心の休息にかえて。私ども登別温泉郷 滝乃家にできることはただ、ゆるやかな時が待つ空間と、ささやかなぬくもりを供すること。太古の記憶を留めた地獄谷の湯をいただきながら、何もしないという贅沢に、心身を解きほぐしていただくこと。在るがままに、求めるままに。いつでも心の郷里へ、いらしてください。みなさまの旅の家族が、安息の「家」でお迎えいたします。
2022年8月オープン。お客様の声にお応えし、2023年夏季より朝食リニューアル。名峰羊蹄山とニセコアンヌプリ、2つの山に抱かれた四季を通じて楽しめるラグジュアリーリゾート。優美な和の意匠を取り入れたインテリアと現代的なラグジュアリーを融合させた、開放感のある広々としたリビングスペースで、上質なくつろぎの時間をお約束します。北海道産の食材をふんだんに使ったレストランなど、コンセプトが異なるダイニングの数々で、四季折々の旬の味覚をお楽しみいただけます。ミネラルを豊富に含んだ天然温泉や伝統とモダンを融合させた六花スパでゆったりとした癒しの時間をご堪能ください。
原生林が生い茂る支笏洞爺国立公園内という恵まれた環境に広がる敷地は約三千坪。先代から受け継いだ庭園と大きな池泉、北海道の原風景と和の心をかたちにした好一対の自然環境が、ここでしか出会えない季を紡ぎます。全客室には天然温泉を注ぐ展望風呂完備。北海道の豊かな恵みと和の心を大切にした奥定山渓イタリアンは、一皿一皿に四季の彩りを映す唯一無二の味わい。至極のオーベジュとも言える 季を紡ぐ料理宿。
和の表構えに、いっそうの風情を添える木立。日常を離れた奥座敷、定山渓をご堪能いただくひとときへお迎えいたします。章月グランドホテルのライトアップされた夜のたたずまいもまた、優しくあたたかな趣がきわだちます。章月時間へのはじまりはラウンジから。 渓谷に面した窓には一枚の絵画のように広がる自然が出迎えます。和洋のしつらいが調和した空間。そして、暖炉の中ではぜる炎が、このうえないくつろぎを照らします。
小樽旅情観光の拠点にしたい「旅人のための宿」 そこは、小樽運河界隈のホテルでありながら、 天然温泉風呂が旅の疲れを癒し、館内に 居心地の良さを追求した「おもてなし」が見える。 鳥のさえずりが聞こえる露天風呂、ドーム型の寝湯 「洞(ほこら)の湯」に温泉の湯気を利用した「蒸風呂」など、豊かな温泉が心も体も温めてくれる。
全室レイクビューの贅沢な空間で、刻々と表情を変える洞爺湖の絶景を独り占め。源泉かけ流しの温泉に浸かり、日頃の疲れを癒したら、地元の旬の食材をふんだんに使った創作料理に舌鼓。夜は、満天の星空の下、湖面に映る月の光を眺めながら、大切な人と静かに語り合う。喧騒から離れ、心身ともにリフレッシュできる、まさに大人のための隠れ家。ホテル プレミアム・レイク トーヤで、日常を忘れ、贅沢で優雅な時間をお過ごしください。
札幌と小樽の間、海を見下ろす春香山の自然に囲まれた「山郷」。ここは、ただ泊まるだけの場所ではなく、北海道の豊かな暮らしを体験するための場所です。森を眺めながら食事をしたり、薪ストーブの火を囲んだり、サウナで身体をととのえたり、風や木々の音を感じながら、何もしない時間を楽しんだり。春 -SHUN-、香 -KAORU-、和 -NAGO-、地 -SIR-、宇 -SORA-。自然と調和するように建つ5棟の一棟貸しヴィラには、それぞれ異なる「北海道の暮らし」があります。山郷には、レストランやカフェ、ショップ、アートなど、北海道の食や文化、ものづくり、人との出会いも集まります。観光するだけでは出会えない、北海道の日常にある豊かさを。自然の中で暮らすように滞在し、ここでしか味わえない北海道の時間をお楽しみください。
暦の上では何でもない普通の日でも、毎日の中にその人だけの記念日があります。そんな特別な日をお任せ頂けることが私たちの誇りです。そして、ご満足頂けることがホテルとして最高のサービスだと考えております。大切な人と、大切な日に、是非ご一緒に祝いの宿 登別グランドホテルへお越しください。私たちが心を込めてお祝いのひとときをお手伝い致します。
昭和初期より先々代が造りはじめた8千坪の庭園は樹齢百年を越える樹木に囲まれ、5月上旬には200本の桜が咲き乱れる小樽の名所となっております。5月下旬から6月にかけては藤棚やつつじと続き、夏には大手毬や紫陽花、丹精込めた薔薇なども楽しんでいただけます。10月下旬の紅葉は私の好きな季節ですし、冬の雪深い純白の景色にも心洗われます。















