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2021年5月開業「究極のおこもり」「踏み込まず 影で支えるおもてなし」が玄のコンセプトです。深遠な強羅の自然美に抱かれ感性を癒す箱根連山と、星空を見晴すデッキと源泉掛け流しの客室露天風呂。自然派懐石のお食事は夕朝食共にお部屋にてご提供させて頂きます。
すすき草原まで車で2分、徒歩10分の好アクセス。自然と触れ合う趣ある庭園と檜造りの館内で高級感を演出。どこか懐かしく和モダンのシックな色調が安らぎと落ち着きを与えます。全44室のうち14室には自家温泉の露天風呂を完備。また共用風呂にも檜風呂と岩風呂がご堪能いただけます。お食事は神奈川の旬の食材を使用した「創作会席」と「創作和食」。四季折々のお食事をお楽しみくださいませ。
豊富な湯量が魅力の和風リゾートホテル。湯坂山のふもとの5本の源泉からは毎分270リットルの天然温泉が湧出。滝の流れる展望大浴場など13種類の湯めぐりを楽しめます。それぞれ趣きの異なる露天風呂付き客室もお勧めです。
「ふふ 箱根」は、幾つも重なる箱根連山の絶景をお愉しみいただけるスモールラグジュアリーリゾートです。箱根強羅の岩が多い地形という特徴を施設のデザインにも取り入れ、岩肌をイメージした壁面や岩石のカウンターなど力強さを強調する反面、手元で揺れる草花や竹籠の花器など日本らしいやわらかさも感じていただける空間をご用意しております。箱根連山を目の前に望む絶景の大浴場と、全てのお部屋にご用意した客室露天風呂では、異なる2つの泉質をお愉しみいただけます。
初めて開く写真集から得るインスピレーション。ふと手に取った本から得る意外な事実や知識。ジャケットが気になって手に取った本から得られる安らぎ……本は私たちに様々な“きっかけ”を与えてくれるものです。「箱根本箱」は、本をテーマにしたインタラクティブ・メディアホテル。けっして本好きな人だけに向けたホテルではありません。むしろ「あまり本は買わない」「最近は本はご無沙汰だなあ」という人にこそ、ぜひいらしていただきたい、“本と人との出会いの場”。一冊の本から始まる「新しい物語」をお楽しみください。
大涌谷から引湯した白濁の温泉大浴場。気兼ねなく愛犬との時間を過ごすお部屋食と静寂の森。四季折々の表情を織りなす景観が楽しめ、春の新緑、秋のススキや紅葉、季節ごとに表情を変える豊かな自然を体感。愛犬と一緒に旅行したことがない方でも安心して過ごせるよう室内ドッグランを中心として愛犬への細かな配慮や工夫を随所に施しております。また、窓越しに広がる緑を眺めながら、ご夕食・ご朝食を愛犬と一緒にお部屋にてご用意しておりますので気兼ねすることなくプライベートな空間で快適にお過ごしいただけます。
はつはなは、全客室露天風呂付きに変更し、趣向の異なる4つの貸切風呂を新設して、2022年9月11日(日)リニューアルオープン。
品高く穏やかなる香りに 心を委ね過ごす時間白檀の香りを聞くが如く
箱根の奥座敷・仙石原。澄んだ空気と静かな木立に包まれるこの地で、喧騒から一歩離れ、深く息をつけるような静けさがそっと漂う。季節の恵みを映した創作和食と、すべての客室に備えた天然温泉のぬくもりが、体を満たし静かに整えていく。味わう、浸る、くつろぐ──そのひとつひとつが深い休息へとつながり、ただ過ごす時間が贅沢へと変わる大人の隠れ宿。
1878年日本初の本格的リゾートホテルとして箱根・宮ノ下に誕生した富士屋ホテルは創業者の山口仙之助が築いた一棟の洋館から数々の増改築を経て、箱根を象徴する壮大な建築群のホテルとなりました。自然災害を含む幾多の大難をも乗り越え、1997年には建物の多くが登録有形文化財になり、その後、2年以上に及ぶ大改修を経て、2020年、〝新生〟富士屋ホテルが誕生しました。いにしえの趣や意匠、お客様をおもてなしする心はそのままに、より心地よい、くつろぎの時間をお過ごしいただけるようこれからもクラシックホテルの先駆者として新たな歴史を刻んでまいります。
この森の中で人と人が出逢い、この森の中で想いと想いとが寄り添います。大切なものを結びつける森。そんな森が箱根の山の中、静かに息づいています。この森の中には、刺々しいものは存在しません。葉を渡る風も、梢に輝く月も、ここではただ穏やかに在ります。丸く、満ちていく感覚。欠けていたものが埋められる感覚。そんな静かで、豊かで、美しい森。強羅花扇 円かの杜でお待ちしています。
一休Favorites2021「東日本旅館(30室以上)/売上部門」において第二位に選出されました!全室,温泉露天風呂付き客室、自然と和のおもてなしをコンセプトにした「箱根小涌園 天悠」五感が癒される箱根旅をお楽しみください。
都心から90分、滝通り温泉郷の一角に佇むホテル南風荘。花崗岩や青石を使った大浴場、須雲川のせせらぎが心地よい露天風呂で疲れを癒した後は、旬の素材を用いた和食会席膳をご堪能ください。
鎌倉古今の2店舗となるホテルが2024年2月にグランドオープン。静寂が広がり、 箱根の豊かな自然を体感できるわずかオールスイート5室のオール スイート・オーベルジュです。お部屋は92平米から126平米。日々の喧騒からはなれ、箱根の景観を望む空間、全ての客室で、ドライサウナや水風呂、大涌谷温泉を樂しめます。館内にはアートが溢れ、周囲も多くの木々に囲まれた静かな空間、非日常のご滞在を演出いたします。大浴場には、半露天風呂と薬草風呂の2種類をしつらえ、お部屋以外でも、箱根の景観と大涌谷温泉を樂しむことができます。お食事は「なごり、旬、はしり」の食材にこだわったモダンフレンチ。地元の食材のみならず、全国の生産者から直接入手したものをご用意いたしております。お飲物もソムリエが提案するペアリングワインセットなどの充実したワインリストもご用意しております。箱根仙石原の豊かな自然とともに、あなただけのプライベート空間を樂しむ特別なひととき。わずか5室のオールスイートでのご滞在はいかがでしょうか。当館は3階建ての施設ですが、エレベーターはございません。皆さまに快適にお過ごしいただますよう、1階以外に2階にも玄関を設けておりますので、予めご了承いただきますよう、お願いいたします。
早川の汀が四季を映す箱根湯本。ホテル河鹿荘、創業73年の伝統に、料理長の遊び心を添えて。季節の移ろい感じる月替りの会席料理は、相模湾の海の幸からお肉料理まで、食の匠が日々趣向を凝らし仕上げる一品です。9本の源泉から湧くやわらかな湯を6つの露天風呂で湯めぐりを楽しみ、露天付客室、和室、和洋室などお好みのお部屋でほっと一息、清流のせせらぎをお楽しみ下さい。どんな時も、お客様を笑顔でお出迎え、お見送りすることを大切にしております。箱根湯本駅から徒歩5分、四季折々豊かな表情が人々を魅了するこの場所で、思い思いのひと時をごゆっくりお楽しみ下さいませ。
四季よりも繊細な二十四節気の移ろいを感じられる宿。それが、別邸 翠雲。若草萌ゆる春、青空が目にまぶしい夏、涼風が心地よい秋、空気の澄み渡る冬……。全客室に備わる檜の天然温泉露天風呂に身をゆだね、流れる川音や鳥のさえずりを聞きながら、ゆったり寛ぐ「大人だけの時間」
木々の中で心地よく響く水の音に癒されながら過ごすリゾート旅館。「箱根十七湯」の小涌谷温泉と宮ノ下温泉の2種の泉質、全7種の湯殿の湯めぐりを愉しめます。湯上りの牛乳やアイスの無料サービスも大好評。
2017年春、およそ1年半の沈黙を破り、新たな歴史が動き出した。1662年(寛文2年)創業。温泉で紡がれる歴史。江戸、明治、大正、昭和、平成、令和。雄大な自然の中で、湯が香り、異なる時代と空間のものものが館に色艶を添える。創業者松坂萬右衛門に思いを馳せる。歌川広重の浮世絵にも描かれるほど、江戸の世から温泉宿として愛され続ける老舗旅館。木戸孝允と西郷隆盛の会見や獅子文六が逗留するなど、明治の英傑が参集。その後も皇室の方々をはじめ、多くの人々が訪れ続けている。人々を虜にするのは、「硫黄泉」、「硫酸塩泉」、「炭酸水素塩泉」の三大美肌泉質をすべて含む、ここだけで味わえる効能豊かで稀有な泉質。毎分200リットルの湧出を誇る豊富な湯量も、大きな理由だろう。源泉そのままを、加水、加温、循環など一切せず、まさに「100%源泉かけ流し」主義を貫いている。しかも、 箱根芦之湯の歴史は奈良時代、およそ1,200年以上前にさかのぼるという。さぁ、 未来に続く歴史に遊び、愛され続ける箱根随一の名湯をご堪能あれ。
箱根・芦ノ湖を見下ろし、美しい月に出会える数奇屋の宿・箱根芦ノ湖温泉 和心亭 豊月へようこそ。ひとつひとつのおもてなしは、わたしたちの言葉です。お客様ひとりひとりへの想いを託したメッセージです。
閑院宮家の避暑の別邸を背景に、1948年に閑院春仁により強羅に創業。名称の「花壇」には、来賓を迎えもてなす“迎賓の場”としての精神が受け継がれています。相手を思いやり、調和を大切にする「和心」を礎に、日本文化の魅力を伝え続ける宿として、歴史を紡いできました。その哲学を体現する「花壇人(かだんびと)」とともに、一座建立の滞在をコンセプトとしています。壮観な柱廊をはじめ、沓脱石を設けた伝統的な畳敷きの和室、温泉の大浴場やせせらぎが響く月見台、そして旬の食材の懐石料理など、滞在を通じて自然の恵に触れる豊かな時間を創造します。世界的な非営利組織「ルレ・エ・シャトー」に1992年より加盟。「ミシュランガイド ホテルセレクション 2025」において2年連続で最高評価3ミシュランキーを獲得
















