京都のバルコニー・テラス付のお部屋 おすすめホテル・旅館
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京町屋風に奥行きのあるゆったりとした客室は全室36平米以上で、オリジナルベッドや洗い場付きのバスルームがあり旅の疲れを癒してくれます。5つのレストランでは京都の厳選食材を使用した京懐石や鉄板焼、中国料理などを美味しくお楽しみいただけます。また、地下鉄「烏丸御池駅」2番出口付近より無料でシャトルバス送迎サービスを実施しております。ホテルのちょっと東には京都御所。北には表千家や裏千家、武者小路千家 があり、千家ゆかりの楽家があります。ホテルの付近を散策すれば、昔ながらの町屋の生活や、何百年と続いている商家の営みをご覧いただけます。
日本三景の一つ「天橋立」を眼下に、文殊の地・玄妙山中にしっとりと佇む由緒ある数寄屋造りの玄妙庵。木の温もりと優しさが見事なまでの景色と相まって、旅の人を優雅なひとときに誘う。やわらかに流れる潮風と自然の吐息がこころに、からだに、そっと静かに語ります。
天橋立を望む高台の自然に一杯囲まれたシティリゾートホテル・橋立ベイホテル。
上質のパイオニア1つ上のランクをサービスする。日本初「ツインルームに海の見えるジェットバスとバルコニー」を設けた理由は本物の上質なお時間を過ごして頂きたかったから。 奇をてらわず、1つ1つ上質な物をセレクトしたホテルベルマーレのお部屋でごゆっくりお過ごし下さい。
館内は随処に北山丸太を配し、琴の音色やお香のかおりが、京情緒をかもしだしています。従業員一人一人が自分の家に大切なお客様をお迎えする気持ちでおもてなしをさせていただきます。
文珠荘松露亭は智恵の文殊堂の奥、小さな岬に年輪を重ねた木立に囲まれ、今では数少ない木造総平屋数奇屋造りの小亭です。緑溢れる庭園の向こうに広がる静かな水面の阿蘇の海、日本三景天橋立の松林が目の前に美しく続く。朝夕と表情を変え、四季折々に移り変わる日本の自然の美しさ。喧騒とは無縁の別世界へ・・・多くの文人墨客に愛されてきた宿・・・作家藤本義一先生は「天の橋立の松の葉先に結ぶ露、旅の宿で人の結ぶ縁の深まりに思いを寄せる」としるし、「松露亭」の命名をいただきました。作家故山口瞳先生は著書「行きつけの店」で松露亭のことを、「何もかも真ッ平らで穏やかである。その平面はどこまでも続く。「平ら」が心に浮かぶとき、私は和やかでユッタリとした気分になる。・・・日本人なら一度はあの真ッ平らな光景に接してもらいたいものだ。」とご紹介いただいています。
ハイアット リージェンシー 京都は、古の歴史と伝統を今に伝える緑豊かな東山七条の一角に位置しています。京都国立博物館、三十三間堂、智積院、養源院と隣接し、JR京都駅、京阪七条駅からも数分とビジネス・観光ともに便利な立地です。コンテンポラリージャパニーズをコンセプトに和の伝統美を国際感覚豊かな現代のテイストで蘇らせ、温もりに満ちた空間と京都ならではのおもてなしをご提供いたします。
京都・洛北の里の名刹である三千院の傍に風情しっくりたたずむ大原温泉湯元 旬味草菜お宿 芹生。それぞれの季節にそれぞれの旅人をあたたかくおむかえします。
まだ明けやらぬ早朝の運河。鏡のようなその水面を揺らすのは、旅愁を掻きたてるアサリ獲りの小舟・・・。その光景は決して作られたものではなく、太古の昔から連綿と続く、確かな日々の暮らしなのです。文珠荘は、皆様の心に残る、そんな美しい想い出づくりのお手伝いをさせていただきたいと願っております。ぜひ一度、当荘をお訪ねくださいませ。
山間に佇む茅葺の門の向こうには暦がわりに、山や野の花が咲き、そこかしこに見えかくれする懐かしくやさしい故郷の温もりで、お出迎えいたします。すみや亀峰菴。
もみぢ家別館 川の庵では春の桜、秋の紅葉はもちろん、冬の北山杉の銀世界、清滝川の清流に舞う源氏蛍を眺められる夏など、四季の優美さを存分に味わえます。また、夏には川床と舞妓さんの京舞鑑賞が楽しめるのも大きな魅力。料理も地の素材をふんだんに取り入れた京料理で四季折々の美味を満喫していただけます。
遠い昔から、雨を愛でる美しい文化が残る日本にあり、古都とは違い海に親しみ海の恵みを享受してきた丹後。豊かな自然と季節の移ろいを心行くまで堪能するひととき。京都市内から約2時間半。伊根の舟屋までは1時間。秘境とも言える丹後で雨を慈しみ、静寂さに浸る。「雨情草庵」は、そんな時間がゆったりとながれる大人のための庵。全室露天風呂の完全はなれの5棟と特別棟「瑞雨」でゆるりゆるりと雨宿りを。
京都府最北端 丹後半島間人(タイザ)。いにしえの皇后に理想郷として愛された世界、空と海と大地に強く美しく生きる世界がここにあります。すべてのおもてなしは、受け継がれてきた大自然や、自然とのつながりに生きる豊かさを感じていただくために、そして、悠久を経て変わらぬ「こころのとき」をお過ごしください。炭平の由来――大工の棟梁 下田平吉が客人や大工らをもてなしていたことに端を発し、明治元年 料理商を開業したことにはじまります。墨打ちの技に長けていた平吉は地元の人々から「墨屋の平さん」と呼ばれていました。そこから屋号は炭平と名づけられ、いつしか「炭平」と改名して今にち丹後町で最も歴史ある宿として営まれています。「墨屋の平さん」のおもてなしの心は六代にわたり今も引き継がれています。
京都府丹後半島に佇む純和風、源泉かけ流しの湯宿・奥伊根温泉 油屋別館 和亭。全室、日本海を眼下に見渡す客室露天風呂付。静寂の時間が流れる大人だけの隠れ宿です。
カンラの名は、「感」そして「洛」の字を由来としています。日本が育んできた美・知恵・おもてなしが息づく「洛」でその心を「感」じていただけるホテルであるように。そんな想いが込められています。京都で培われてきた伝統の「技術と技法」を用い、木・石・鉄・土・緑など自然の素材を取り入れ、わびさびを感じられるモダンな京マチヤスタイルを表現。文化の奥にある人々の知恵や想いに触れた時、「思いがけない気づきや学びが生まれる楽しさ」をホテルカンラ京都はお手伝いしたいと考えております。
日本海に面し、風光明媚な景観が数多く残る丹後・久美浜。 この地には、ある伝承が残っている。 鎌倉時代、人々を救済するため全国を行脚し、念仏札の配布と踊り念仏を行った僧侶・一遍。 京都での布教を終え、山陰へと向かう道すがら、久美浜において念仏を唱えていると、急に雲が立ちこめ、海上に青龍が姿を現した。 古来よりこの地では竜神信仰が伝えられており、青龍は念仏と縁を結ぶため、一遍の前に姿を現したといわれている。 久美浜から望む日本海は今も幽玄な雰囲気をたたえる。 かつての一遍と同じく、その風景に抱かれ、憩うことができる場所が、ここにはある。
和の静けさとリゾートの開放感が息づくスタイル、それが-Watoresort-。夕日ヶ浦温泉の高台に建つ、1フロア3室・全18室の大人専用の宿。上質な静けさと開放感、さりげない贅沢が心地よく、全室にテラスと展望温泉風呂を設えています。最上階のゲスト専用「ラウンジテラス碧-AO-」では、海と夕日を眺める優雅な時をお愉しみいただけます。夕食は厳選した旬の素材と丁寧な料理に、料理長こだわりの演出を添えた創作料理。「何かするのがもったいない」そう感じる豊かな寛ぎのひとときをお過ごしいただけると幸いです。
千年の都・京の奥座敷に湧き出る湯の花温泉。戦国時代に明智光秀が刀傷を癒しに訪れたと言われる歴史ある名湯。ここにひっそりとした佇まいの13室の隠れ宿「京 YUNOHANA RESORT 翠泉」が誕生いたしました。
心地良い風光明媚な景色を臨み、静寂に包まれた空間でありながら、一歩外に出ると祇園や河原町、先斗町など京の街に溶け込む唯一無二のロケーションです。平安時代からいまに至るまで、時を経てこの土地が受け継いできた美意識とザ・リッツ・カールトンのおもてなしが融合した空間で、ここでしか味わうことができないくつろぎをご堪能ください。
南禅寺の参道へ入ってすぐ京料理とお庭の宿 八千代はあります。正面玄関は大き提灯が印象的です。門をくぐると、手入れされた坪庭と季節の花々がお客様を出迎えます。館は本館と別館があり本館の客室からは稀代の作庭師、「植治」こと小川治兵衛の庭園や四季に彩られた東山が楽しめます。趣ある長廊下を抜ければ近代的は「和」の空間へ。別館の端正な和の空間は12.5帖でご京唐紙が印象的。ご家族様もゆったりとして頂けます。
















