【夕食はお部屋】箱根・湯河原のグループにおすすめのホテル・旅館
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2021年5月開業「究極のおこもり」「踏み込まず 影で支えるおもてなし」が玄のコンセプトです。深遠な強羅の自然美に抱かれ感性を癒す箱根連山と、星空を見晴すデッキと源泉掛け流しの客室露天風呂。自然派懐石のお食事は夕朝食共にお部屋にてご提供させて頂きます。
大涌谷から引湯した白濁の温泉大浴場。気兼ねなく愛犬との時間を過ごすお部屋食と静寂の森。四季折々の表情を織りなす景観が楽しめ、春の新緑、秋のススキや紅葉、季節ごとに表情を変える豊かな自然を体感。愛犬と一緒に旅行したことがない方でも安心して過ごせるよう室内ドッグランを中心として愛犬への細かな配慮や工夫を随所に施しております。また、窓越しに広がる緑を眺めながら、ご夕食・ご朝食を愛犬と一緒にお部屋にてご用意しておりますので気兼ねすることなくプライベートな空間で快適にお過ごしいただけます。
湯河原をお愉しみいただきたく・・・緑深い湯河原、若草山山中に佇む石葉。別荘時代の建物を生かし、自然を取り入れた設計は岩戸山、十国峠を望み、離れ本館と野趣豊かに緩やかな斜面に広がります。 古き良き日本の風情や季節の移ろいを大切にした洗練された空間。骨董を中心に地元の作家やこの地にゆかりある芸術家の作品が、温もりある空間を創りだしています。 良質を誇る湯は昼夜問わず滔々と溢れ、膳にはこの地の山海の幸が並びます。
当館は明治3年、現在地より少し下の南甫園の地に石村旅館として開業しました。当主は江戸時代、箱根裏関所の常番頭をしており、明治初期に大涌谷で温泉開発をし、そこより引湯し湯治場として営業をはじめたものです。大正2年この地に移り、仙郷楼と改称しました。 このため私共は仙石元湯場といわれます。戦前の仙石原は政財界の方々の特殊地域であり眼前の仙石ゴルフコースは昭和天皇が各国外交団と共にプレーをなされました。当館を御利用された方々は政財界人、画家、文学者も多く渋沢栄一、大倉喜八郎、住友吉左衛門、山縣有朋、原敬、平沼騏一郎、また結城素明、小室翠雲、鏑木清方、安井曾太郎、徳富蘇峰、久米正男、海音寺潮五郎、高見順などです。(敬称は省略)この地仙石原は富士箱根伊豆国立公園の特別地区にあたり環境規制の強いところであります。そのため建物の高さ制限、色、装飾あるいは看板なども強く制限されています。 当館の前面には箱根外輪山がひろがり、緑濃く、裏山は秋には紅葉が美しく、敷地1万5千坪にはつつじ、しゃくなげ、ふじあるいはマメザクラなど数々の花々が季節ごとに咲き乱れます。 近くには箱根ガラスの森、箱根湿生花園、星の王子さまミュージアム、ポーラ美術館、芦ノ湖、大涌谷、金時山やゴルフ場(箱根湖畔ゴルフコース、箱根カントリークラブ、大箱根カントリークラブ、仙石ゴルフコース)などハイキングやゴルフ、テニスなどのスポーツ、また美術鑑賞などにも最適でございます。
早川の汀が四季を映す箱根湯本。ホテル河鹿荘、創業73年の伝統に、料理長の遊び心を添えて。季節の移ろい感じる月替りの会席料理は、相模湾の海の幸からお肉料理まで、食の匠が日々趣向を凝らし仕上げる一品です。9本の源泉から湧くやわらかな湯を6つの露天風呂で湯めぐりを楽しみ、露天付客室、和室、和洋室などお好みのお部屋でほっと一息、清流のせせらぎをお楽しみ下さい。どんな時も、お客様を笑顔でお出迎え、お見送りすることを大切にしております。箱根湯本駅から徒歩5分、四季折々豊かな表情が人々を魅了するこの場所で、思い思いのひと時をごゆっくりお楽しみ下さいませ。
古くより知られた閑静なる湯河原温泉、その高台に佇む全20室の温泉宿「ふきや」。暖簾をくぐると、ゆかしき空間でお客さまをお迎えいたします。豊かな山々と星空に包まれた貸切風呂や、趣ある庭園を眺めて浸かる大浴場。7つの湯巡りで、旅の疲れを優しく解きほぐします。自慢の料理は、夕朝食ともにお部屋食で。地元の新鮮な食材を使い、見た目にも美しく、味わい深い一皿一皿が旅の思い出を彩ります。閑雅な眺望や四季の風情、こじんまりとした宿の佇まいに調和するのは、こだわりの50年代デザインの北欧名品椅子。細やなおもてなしと共に、贅沢なひとときを演出いたします。お部屋で、湯の中で、寛ぎと憩いの時間を心ゆくまで。
箱根の中でも落ち着いた雰囲気で人気の強羅エリアに、レジーナリゾート初の温泉旅館「レジーナリゾート箱根雲外荘」が新築開業いたしました。全ての客室より大文字焼きを見晴らすことのできる箱根でも稀な一等地にひっそりと佇む全10室の大人の隠れ宿です。全ての客室にかけ流しでお愉しみいただける露天温泉※をご用意しており、お食事は一流料亭の流れをくむ本格創作日本料理をお部屋にてご堪能いただけます。 愛犬も一緒にご家族でお部屋にてゆっくりとおくつろぎいただけます。※全10室中2室(バリアフリー対応室)は窓を全開放することで半露天となる仕様とさせていただいております。
二千坪の静かな山間に佇む、暖かなおもてなしの数寄屋造の小さな懐石旅庵 阿しか里。四季の旬を贅沢に盛込む懐石は、食通をうならせる高評価。凛としたしつらえが心地よい一般客室、広々としたデッキに掛流しの露天風呂を備えた新設の露天風呂付客室は、全て野山の大自然を借景とし、上質な癒しの滞在を演出。せせらぎと虫の声が響き渡る、野趣溢れる苔庭に面した新設の食事処も、懐石を引立てるワインセレクションと共に大変に好評。
館内には早川のせせらぎに癒されるテラスにつり橋など、マイナスイオンをたっぷりと浴びる森林浴をお楽しみいただける施設が多くございます。また1日70tの湯量を誇る天然温泉は、「露天風呂」ほか「客室露天風呂」「貸切風呂」と、様々な形での楽しみ方が。種類豊かなお部屋は箱根屈指の広さを誇り、お子様連れ・三世帯のご旅行にも最適。四季折々の旬が奏でる美食も、「お部屋食」で周りを気にせずゆったりとお召し上がりいただけます。
地元食材を活かした選べる和洋コース料理の他、ライブキッチンを楽しめるグランドビュッフェをご用意。宙に浮かぶ空中露天風呂を思わせる最上階の大浴場には、露天風呂やサウナ、家族風呂(有料)を完備。さらに、ジャグジー付き屋内温水プールは年中ご利用いただけます。開放的で充実した館内設備が自慢の当館で、上質で贅沢な癒し時間をお過ごしください。
金乃竹 仙石原は誰もが知っている かぐや姫 のお話「竹取物語」をコンセプトにした旅館です。今なお作者がわからないというミステリアスな物語。一人の美しい女性を五人の男たちが取り合い成就せず・・・最後は月からお迎えが来るまでの、皇帝との短く儚い恋の物語・・・。そんな物語をイメージしながら、箱根の自然と調和し遊び心いっぱいの非日常空間で癒されるようプロデュースさせていただきました。
ここは瑞月 癒しのおやど。山あいにひっそり佇む、わずか五部屋のささやかな隠れ家、湯河原温泉 美食の宿 おやど瑞月。召しませ、千種万様くつろぎの時間。
宮ノ下温泉の高台に建ち竹林に囲まれた宿、「四季の湯座敷」武蔵野別館。館内は畳敷きで浴衣と足袋でお寛ぎいただけます。お夕食は魚介類中心の懐石で「活き鮑の踊り焼き」が好評です。
古くは万葉集にも詠われる名湯「湯河原温泉」。その中心地に創業百三十五年の歴史を重ねながら当宿「藤田屋」は佇んでおります。豊かに湧き出す源泉の湯の温もり、穏やかな風がそよぐ露天風呂の心地よさ。旬の食材を生かした相模ならではの味わい。多くの旅人を癒し続ける湯河原一の老舗としてお客様を心からご来館をお待ちしています。
大正時代、この地に三井財閥の別荘として建てられた「三井翠松園」。この国登録有形文化財を、「料亭 紅葉」として蘇らせ、それを囲むように四季折々の庭園、また古き良き香りを漂わせながらも現代に適した居心地の良い客室をご用意しております。山の静寂と鮮やかな木々花々の息吹きが身を包み、心を癒すひとときをお過ごしいただけます。
「割烹旅館 若松」は大正十一年(1922年)、函館で創業。以来、北海道を代表する観光地、函館湯の川温泉において最高級のおもてなしを提供する老舗旅館として約一世紀にわたり 愛され続けてきました。昭和二十九年には天皇陛下の北海道巡幸に 際してご宿泊の栄を賜り、近年では「ミシュランガイド北海道」 において一つ星にランクされました。こうした歴史と伝統に磨き上げられた おもてなしはそのままに、平成三十年(2018年)三月、「若松 ゆがわら石亭」が湯河原の地に誕生いたしました。画人、文人が愛した旅情豊かな湯河原にて、日常の喧騒を忘れ、心休まる静かなときをお過ごし頂けますよう心を込めてご案内いたします。
琥珀(こはく)、海松(みる)、蘇芳(すおう)、藤黄(とうおう)、瑠璃(るり)、紫苑(しおん)、萌黄(もえぎ)、浅葱(あさぎ)、猩猩(しょうじょう)。名刹早雲寺の高僧によって名づけられ、選ばれた和の色。それは静観荘の九つの部屋の美しい名前。九つの変化、九つの深いくつろぎ。都会を脱いで、さあたゆたう時間の中へ。
広がる山々と風の音に包まれて、思い思いの時間を過ごせる滞在型ホテルが、仙石原に誕生しました。コンドミニアムタイプの客室は、箱根の大自然が広がる全室マウンテンビュー。館内では、「箱根十七湯」のひとつ:仙石原温泉やよもぎ蒸しを愉しめるSTEAM SPAなど自然の力を取り入れた癒し体験が、日々の疲れをそっとほどき、誰かと、そして自分自身と過ごす、心地よく自由な箱根時間をお届けします。
都心からわずか1時間半の場所にございます、箱根湯宿 然-ZEN-。箱根でも数少ない、富士山が望めるモダン旅館。全10室の半露天風呂付き客室にはそれぞれ色の名前がつけられており、何日滞在しても飽きさせない魅力がございます。
四季の移ろいが個性を成している箱根・宮ノ下。その風土の中、ひとけのないある場所には、ひっそりとした未踏の谷があります。国道からおよそ100m。都会の喧騒から離れ、四季折々の美しい風景を独占しながら、気の向くままに滞在いただくことができます。9つの客室は、プライベートプールと温泉を備え、各棟の設えや装飾を選りすぐりのアーティストが1棟ずつ担当。温泉は、箱根の中でも古くから開発された「箱根七湯」の堂ヶ島温泉の源泉を、加水することなく熱交換で温度調整、箱根の清流や森を眺め、自然を感じることのできる露天風呂と内風呂を設置。ルームキーや浴衣、お食事中のお箸などをお好みのデザインからお選びいただきカスタマイズした滞在をお過ごしいただけます。
















