客室10室以下の隠れ宿 安く泊まれるホテル・旅館 - 23ページ目
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とことん小さくにこだわり、外観・室内と無駄のないデザインを追求した2名様限定の施設です。フランス語で巣穴を意味する「テリエ」その名の通り、巣穴に帰ったような、かざらない居心地。また、どこで過ごしていても帰りたいと思う安心感・次の目的地へ出発する高揚感。そんな心地よいを提案するプライベート空間です。日常生活では意識していても難しい何もしない時間。ここではあえて情報から距離を置いて過ごす。設計デザインを担当した東京「 imajo design 」と「kro terrier」が提案する、まっさらな時間の贅沢をお楽しみください。敷地内にはcafe&galleryカバノ・restaurantディグを併設。地域からつながる食材を取り入れた異なる食事を提供しております。宿泊は食事がつかない素泊まりです。お食事はともにお電話にて要予約でお願いしております。
青々は風景から着想を得てつくられた、2棟の貸別荘から成ります。最初につくられたのは、海の景色を邪魔しない幅約6mの大きな窓。外と内の境界を感じさせないことで、海へと続く開放的な空間を実現しました。寝室やキッチン、バスルームからも海を望むことができるのも大きな魅力です。また、青い風景を引き立てる壁色や素材を選び、自然と窓の外に目が向くような工夫を凝らしています。ダイニングセットを出雲市のRYUNOSU furniture、エントランスのオブジェを出雲市の陶芸家・岩佐昌明、選書は松江市のartos Book Storeに依頼。また、料理する時間を楽しんでいただけるよう、使い勝手のよいキッチンツールも揃えています。海の絶景とともに、非日常のひとときをお楽しみください。開放感のあるアイランドキッチンからは、窓の向こうに海の景色が広がります。豊富な調理器具や調味料をご用意しており、滞在中も快適にお料理をお楽しみいただけます。宿にご用意した青々オリジナルのブレンドコーヒーや地ビール、地アイスなどはご自由にお楽しみください。
「九州で初めて「重要伝統的建造物群保存地区」に選ばれた城下町、飫肥(おび)。その美しい街並みは「九州の小京都」とも呼ばれ、訪れる人々を魅了し続けています。この城下町に佇む二棟の一棟貸し宿は、地元の設計事務所「パークデザイン株式会社」が手がけました。建築デザインを中心に、古民家再生や宿泊施設の運営、さらには古道具の販売まで、地域資源を活かした多彩な取り組みを展開しています。築100年の古民家を「差異・彩・再・細」の4つの“さい”をテーマに生まれ変わらせた【犀(さい)】。上級藩士・伊東伝左衛門の武家屋敷の歴史を受け継ぐホテル【茜さす】。「PAAK HOTEL(パークホテル)」でのご滞在を通じて、飫肥の歴史ある街並みと自然の美しさをゆっくりと楽しみながら、地元ならではの豊かな食文化をご体験ください。















