一休の日セール!ホテル・リゾートスペシャル

全国の温泉・お風呂評価が高いホテル・旅館 - 275ページ目

入力欄の先頭で左矢印キーを押すと、選択中の検索条件に移動できます。chip上では左右矢印で移動し、DeleteキーまたはBackspaceキーで削除できます。

大人2名子供0名1室
対象施設: 7,586  件
獲得ポイント
シーサイドに佇む一棟貸し別荘で、風と波の音を感じる穏やかなひとときを
部屋・プランをみる
全6室すべて半露天風呂付。館内随所から四季折々の由布岳を望む癒しの宿

お部屋は広くもなく狭くもなく、大人2人で過ごすには丁度良い広さ。お部屋も綺麗でした。(羽織に長い髪の毛が付いていたのが気になりましたが) お風呂も露天で少し離れた所に民家があり「見えるんじゃない?」と思いましたが、調整可能な自動シャッターが付いていて、全て降ろすと完全に外が見えなくなり、冷たい空気も入って来ない為、この日は前日からの雪が残っていましたが凍える事なく入れました。温度も丁度良くゆっくり入れました。 気になった事:食事を部屋食プランにしたのですが、夜のお食事でお肉を焼いた匂いが、寝る時まで部屋中に充満していました。私達がうっかりしていた事もありますが、今後同じプランで宿泊される方は、せめて寝室の扉は閉めてた方が良さそうです。(お食事提供時にお宿の方からお伝えしていただけると親切かなと思いますし、空気清浄機もあるのですが、ルームスプレーなど置いていただけると更に良いかもです) しかし、お肉は柔らかく、他のお料理もとっても美味しく、量も丁度良かったです。 フリーのビールサーバー、アイスクリーム、冷蔵庫のジュースや足湯もあり、全体的に良いお宿だと思いました。 今度は母を連れてお邪魔しようと思います。 お世話になりました。

のりとたかさん 2026/1/7
部屋・プランをみる
温泉三昧。100%源泉掛け流しの温泉露天風呂のある贅沢なお部屋と静寂のひと時

今回の宿泊は、心に残る素晴らしい時間となりました。スタッフの皆さんが温かい笑顔で迎えてくださり、館内の案内もとても丁寧で、細かな気配りが行き届いており、「また来たい」と自然に思える接客でした。終始気持ちよく過ごすことができました。 温泉は控えめに言って最高です。部屋に露天風呂があり、独り占めできます。温泉が結晶化してうっすらと浮かぶ温泉は湯加減が絶妙で、お湯に浸かった瞬間から全身の力が抜けていくような心地よさでした。美しい森を眺めながらゆっくりと湯に浸かる時間はまさに至福で、滞在中は何度も利用させていただきました。アメニティーも香りがとっても良くて、非常に気に入りました。 日本酒の飲み比べプランでしたが、どれも個性があり楽しめました。酒好きとしては、別途注文した飛露喜の愛山が飲めたことが嬉しかった。まず出会えない一本なので、メニューで見つけた時は思わず声が出るほど嬉しくなりました。鰊の山椒漬など、会津の料理との相性も抜群でした。旅先でこのような貴重なお酒を楽しめたことは、本当に贅沢な思い出です。会津のお宿ならではの魅力を感じました。 温泉用に浮き輪が貸してもらえるのですが、最初は「温泉に浮き輪?」と少し驚きましたが、実際に使ってみると、その快適さに本当に目から鱗でした。体を預けてぷかぷかと浮かびながら温泉を楽しめるので、余計な力が抜け、いつも以上にリラックスできます。こんな発想があったのかと感心すると同時に、温泉を楽しんでもらいたいという宿の工夫や遊び心を感じました。浮き輪は本当に印象的で、うつ伏せ気味に湯に浸かるというかなりのリラックスが得られました。 料理、温泉、サービス、そのすべてが高いレベルでまとまっており、どこか一つだけが良かったという宿ではありませんでした。細かな気配りや心遣いが随所に感じられ、宿全体がおもてなしの心にあふれていました。旅は宿で決まると言いますが、まさにその言葉を実感した滞在でした。最高の温泉、心温まる接客、そして目から鱗だった浮き輪の体験まで、思い出がたくさん詰まった素敵な旅行になりました。また季節を変えてぜひ訪れたいと思います。ありがとうございました。

解脱者 2026/7/24
部屋・プランをみる
部屋・プランをみる
栗駒山麓の静寂に抱かれる、全7室だけのリトリート宿。

前回祭畤を訪れたのは,山体崩壊と祭畤大橋の崩落を引き起こした2008年岩手・宮城内陸地震の直後.今回は,実に20年ぶりの再訪である.そこには,かつての面影を残しつつも,小規模の,しかし瀟洒な宿へと生まれ変わった姿があった. 部屋から大浴場までは徒歩10〜20秒ほど.客室数はわずか7室のため,日帰り入浴客がいなくなる夕方以降は,大浴場がまるで部屋付き風呂のような独占状態になる.なんとも贅沢な造りである. 素敵なドリンクバーを抜け,レストランへ向かう.“フランス料理”とのことだが,メニューを眺めても,どのような一皿が供されるのか想像がつかない.フランス料理というと,フォアグラ,トリュフ,濃厚なバターソースといった定番を思い浮かべるが,時に重たさを感じることもある.果たしてどのような料理なのだろうか. 期待はしていた.しかし,実際に供された料理は,その期待をはるかに超える素晴らしいものだった. それぞれの皿には,主役となる食材が二つ以上存在する.しかも,そのどちらもが土地を感じさせる食材であり,味の方向性も食感も異なっている.それらが口の中で重なり合った瞬間,絶妙なマリアージュが生まれるのだ.さらに興味深いのは,二つの主役のうち一つが必ず野菜であること.野菜が単なる脇役ではなく,堂々たる主役として成立していることで,どこか懐石料理にも通じる印象を醸し出している.なるほど,「ジャパニーズフレンチ」とはよく名付けたものだと思った. ワインは,グルナッシュ・ブランを用いたコート・デュ・ローヌの白を選んだが,辛口のコクと果実味が料理に見事なまでに合った. フランス料理は国内外でそれなりの数を味わってきたが,今回ほど感動した経験はなかったかもしれない.重たさを感じさせず,しかし随所に忍ばせたわずかな隠し味が深い余韻を生む.実に素晴らしかった. 季節が変われば,メニューもまた一新されるという. これは,再び訪れなければならない.楽しみが一つ増えた. 最後にひとつお願いを. 宿に着けば,まずは「とりあえずビール」といきたい我々としては,ビールへのアクセスがもう少し気軽になると,さらに嬉しい.ご一考を.

hagiwark1957 2026/5/13
部屋・プランをみる

食事

すべてみる

施設タイプ

部屋のこだわり

すべてみる

客室風呂

すべてみる

風呂・温泉

すべてみる

ベッドタイプ

すべてみる

設備・サービス

すべてみる

宿泊予算
(1泊1室あたり)

0円
上限なし
-

クチコミ評価

眺望

食事場所

特典

レイトチェックアウト

支払い方法

ふるさと納税