全国の友人同士におすすめの旅館 - 14ページ目
入力欄の先頭で左矢印キーを押すと、選択中の検索条件に移動できます。chip上では左右矢印で移動し、DeleteキーまたはBackspaceキーで削除できます。
吉野の深い山々に抱かれ、澄みきった空気と静寂に包まれたこの地に、デザイナーたちの感性によって新たな命を吹き込まれた9つの離れのお宿桜山ホテルがめざすのは、華やかさではなく、日本が本来持つ「美しさ」と「やすらぎ」を五感で感じていただける親しみあるところ。すべての離れのお部屋には、源泉100%かけ流し温泉を備えた信楽焼陶器の露天風呂が体を癒してくれます。湯けむりの向こうに広がる吉野の山並みを眺めながら、心までほどけていく、静かな時間をお過ごしいただけます。吉野の赤杉をはじめとする自然素材を贅沢に使用した建築には、木の香りや温もり、柔らかな光が織りなす空間として、日本建築の美しさを現代の感性で再構築した、唯一無二の癒しの舞台。そんな空間の中でのお食事は、オーガニックと無添加を目指し、旬の食材を大切にした創作料理をご提供いたします。自然の恵みをそのまま味わい、身体の内側から美しく整えていく、食の時間をご提案いたします。何もしない贅沢。自然に包まれ、自分自身と向き合う静かな時間。心も身体も深く満たされ、本来の美しさを取り戻していく──。桜山ホテルは、日本の本質的な美と、源泉かけ流し温泉、そしてオーガニックな食文化を通して、世界へ新しいウェルネスリゾートの価値を発信してまいります。
飛騨亭 花扇は神代けやきをふんだんに使用した格調高い造り。それは、訪れるお客様に安らぎを齎します。梁や柱など、重厚感で満たされたロビーの周りには、お堀に見立てた池を配しております。錦鯉が優雅に泳ぐ様は、きっと旅の疲れを癒してくれることでしょう。四季折々のその表情を変える、自然美豊かな閑静な地に佇む宿。古都に花ひらくを存分にお愉しみください。
此処だけの上質な空間と贅を極めた特別な時間。四季折々の自然に囲まれた那須高原湯本の社に、大人の隠れ宿【別邸 蜉蝣の月(かげろうのつき)】が誕生いたしました。全7室のゲストルームには源泉かけ流しの露天(半露天)風呂が備わり、23年6月には2階フロアにペットも同伴できる当宿最高グレードの貴賓室【天空の月】がオープン。那須高原最高峰の懐石料理と和モダンの空間、上質なサービスの数々。大切な人と過ごす、贅を極めた特別な時間が此処から始まります。
おしどりの池のほとりに佇む「雲仙温泉 源泉かけ流し&おしどりの池を望む美食の宿 東園」の贅を尽くした客室や掛け流し温泉浴場からの眺めは、まさに日本画のような美しさ。料理は地元の豊富な旬の素材を使った手作りのもの。有田焼の器で目と舌の感動を味わってください。
明治館のオールインクルーシブ夕食時のアルコール、ソフトドリンク飲み放題到着時のウェルカムサービス駄菓子バーサービスボードゲーム貸出サービスビーチまで徒歩10秒も、大好評
渓流沿いに佇む老舗宿。古代檜の香りに癒される檜風呂やガラス越しのパノラマが楽しめる渓流展望風呂、露天風呂など湯量豊富なさまざまな温泉。お料理は料理長が旬の食材にこだわり仕上げた繊細な逸品をご提供しています。
のどかな田園風景や里山を望む「おとぎの丘」には、2024年6月にリニューアルオープンの3部屋を含めた、趣向の異なる11のお部屋と、2021年11月にリニューアルオープンしたプライベートスイートルーム「離れ88(はじちゅうはち)」が6部屋あります。旅館でもなく、ホテルでもなく、一日中のんびり過ごすにはぴったりのお部屋です。全室に備えられたかけ流しの温泉に浸かりながら、ゆっくりと籠って日常の疲れを癒す。素の自分に戻って、心地よい時間をお過ごしください。
翠巌(すいがん)は、国立公園内にある定山渓温泉の一角にあります。客室から望むのは、定山渓固有の山の翠(みどり)と、渓谷の巌(いわお)。静寂とありのままの自然に囲まれ、ここには今もなおずっと変わらず残っている定山渓の原風景があります。【翠巌本館】すべてが温泉付特別室で、個性豊かな7室が揃います。大きな露天風呂のある客室、サウナのある客室、シアタースペースのある客室など、一つとして同じ間取りのお部屋はありません。お食事はご希望があれば専用扉にお届けし、客室でお召し上がりいただけます。お部屋での湯浴みも気の向くままに何度でも。お食事も、温泉も、寛ぐ場所も、すべてがお部屋の中だけで完結する、新たな旅のスタイルをご提案いたします。【翠巌別館】2025年10月、翠巌離れに「松直棘曲(まつはなおく いばらはまがれり)」がOPENいたしました。「松はまっすぐ、棘(いばら)は曲がって育つように、それぞれの個性を大切に、自然のままに生きることが良い」という意を持つ禅語の「松直棘曲」。お部屋は展望風呂付洋室全7室(全室温泉付の山側客室)、お食事はオープンスタイルのレストランにてご用意いたします。
品高く穏やかなる香りに 心を委ね過ごす時間白檀の香りを聞くが如く
15種の湯巡りの宿。大自然に包まれた露天風呂や、幻想的な雰囲気の内風呂、貸切風呂など、全部で15のお湯が楽しめる。眼下に広がる利根川のせせらぎも心地よい。
旬の地産美食逸品で先ずは一献。〆には打ち立ての手打ち蕎麦。日光連山からの恵みを選りすぐり、鮮度にこだわった旬の食材を丁寧に手仕込み。四季の息吹や彩を一皿ごとに映し出す。地元の食材にこだわり、良いものを少しずつ。お庭に面した個室ダイニングで、地酒と共にゆっくりと蕎麦吞みをお楽しみください。客室に半露天温泉付の「福寿-FUKUJYU」、客室の向かいにお部屋専用温泉を備えた「掬水-KIKUSUI」と「光琳-KOURIN」の計3室。チェックインチェックアウトはお部屋にて。完全プライベート空間の中でおふたりだけの心地よいひと時を。
滞在を通じ、お寛ぎ頂くだけでなく、自分や大切な人が美しくなる。この地の食材、温泉、二つの庭園を始めとする自然の力を借り、美しさを創る体験の提供を目指しております。老若男女求める美しさは、肌のハリや髪のツヤ、顔のたるみなど外面のものと、デトックス、心のゆとり、知的好奇心の充足など、内面のものがございます。二つの庭園を散策しながら四季の花々や木漏れ日に触れ、心をほどき身体には程よい疲れを。自家源泉からかけ流される奥熱川の名湯と、自社開発バスアメニティ「ゆもりびと」により、肌、髪、心に息吹を。厳選された伊豆の魚介類、高低差に富んだ伊豆ならではの山菜や野菜。目と舌からガストロノミー料理を愉しみ、身体の中と心に躍動を。旅の余韻として、心身の美しさが残る。そのような体験をあなたへ。
古の頃より旅人の心身を癒し続けてきた道後温泉に佇むこの瀟洒な隠れ宿・別邸 朧月夜。滑らかな名湯に四肢を遊ばせ、心づくしの旬に彩られた食膳に舌を遊ばせ、洗練された空間と四季とのコントラストに心遊ばせるひとときを、さあ、ごゆるりと。
平成18年オープン さらに平成23年4月離れスイート誕生剣山から流れる祖谷川が四国山地をV字に切り込み、雄大な渓谷美をなす祖谷渓谷。「渓谷の隠れ宿 祖谷美人」は、そんな深緑と清流の渓谷を目の前に臨む温泉宿とそば処です。昭和50年に地元のそばの実と湧き水を使った手打ちそば屋を開店。その後、祖谷を訪れた方にさらにゆっくりと寛いでいただきたく、8室+宿離れを併設いたしました。お部屋は全て露天風呂付きですので、見事な風景を愛でながら心ゆくまで温泉をお楽しみいただけます。そしてお食事は、地元の川魚や野菜を盛り込んだ個性豊かなお料理や、囲炉裏を囲んで鍋や炭火焼をどうぞ。シメには自慢の祖谷そばもご用意しております。渓谷の凛とした空気の中でのんびりと温泉に浸かり、おいしいものを召し上がっていただくうちに日頃の疲れがすうっと消えて、思わず「ああ、幸せ・・。」そんなひとときを味わっていただければ、幸いです。
目の前に広がる海と、どこまでも続く水平線を望む絶景のロケーション。天然温泉を愉しめる露天風呂付客室や、海を望む多彩なお部屋をご用意しております。また、展望露天風呂・洞窟風呂・ハーブ湯・サウナなど、趣の異なる16種の湯めぐりも魅力のひとつ。伊勢海老・鮑・金目鯛など伊豆の海の幸を味わいながら、心ほどける休日をご堪能ください。
元禄十五年創業、温泉情緒漂う山陰の山峡に佇む閑静な湯宿。湯量豊富で効能豊かな温泉を、八つの湯処でお楽しみ下さい。また、春夏秋冬但馬の恵みを贅沢に味わうこだわり会席を、趣向豊かにお届けしています。
京丹後の高台に静かに佇む「はなれ空遥」は、全4室すべてが天然温泉露天風呂付きの大人の隠れ宿。目の前に広がる雄大な日本海を一望しながら、心を解き放つようなひとときをお過ごしいただけます。客室は和の趣とモダンデザインが調和した落ち着きの空間。すべての客室に天然温泉の露天風呂を備え、湯面越しに望む青い海と空が、日常を忘れさせる特別な癒しを演出します。潮風を感じながら湯に浸かるひとときは、まさに至福の時間。お食事は、京丹後の海と山の幸をふんだんに使い、旬の恵みを丁寧に仕上げた創作会席をご用意。季節ごとに表情を変える日本海の景色とともに、心に残るひと皿をお愉しみください。わずか4室だからこそ叶う、静寂とプライベートな滞在。大切な人と、京丹後の自然と調和する上質な時間を「はなれ空遥」でお過ごしください。
心地よい風に出逢える丘の上の楽園、ホテルニューアワジ プラザ淡路島。大鳴門橋を望む丘の上に立つホテルの客室や露天風呂より鳴門海峡の大パノラマと美しい夕陽を望むことができます。またお料理には、南淡路にある灘・沼島・福良港、そして洲本市の由良港など漁獲量豊かな港に水揚げされた特に新鮮な魚介類を中心に使用し、こだわりを持ってお客様にお届けさせていただいております。春は鳴門の鯛、夏は沼島の鱧、秋には伊勢海老、冬の淡路島3年とらふぐと、一年を通して淡路島の旬の味覚をお愉しみくださいませ。そして温泉のお楽しみも充実。開放感溢れる天空のスパ「夕映えの湯」は、その名の通り美しい夕陽を眺めながら、夜には満天の星空を眺めながらと、時間の移ろいを感じていただけるご入浴をお楽しみいただけます。
源泉一乃湯の概念湯治古くから日本人は自然の恵みである温泉を愛し、その恩恵に与ってきました。そんな温泉の持つ効能を求め、長期にわたり温泉地に滞在し休養・保養・療養することを湯治といいます。何かと忙しい日常を生きる私達ゆっくり、気兼ねなく、自分のペースで、毎日温泉。湯治のような長期滞在も実現できる宿を作ってみました。暮らすように泊まる朝起きて、温泉につかり、町を歩き、山を眺める。自宅のように自由な空間だから、気ままに滞在。
歴史ある古民家を移築して誕生した「匠の技」が息づくその贅沢な空間と、日本の伝統美を現代の感性で進化させたあなたの知らない「極上の日本」があります。かつて遠江の国と呼ばれた静岡・遠州。日本の歴史と文化の交差するその地の奥座敷にある、「現代の平城」ともいうべき非日常空間のリゾート、ヤマハグループが展開する「葛城北の丸」。周囲を山に囲まれ、静寂に包まれ、館内はやわらかな曲線を描く古木に支えられ、遠州瓦の甍屋根や贅沢に花梨の木レンガを敷いた回廊、壁面を飾る工芸やアート、木製のデザイン家具など、新旧の和のエッセンスが随所に散りばめられています。ここにあるのは懐かしくもあたらしい和の空間。ヤマハが音・音楽で培った「感性」と「文化」が宿り、四季折々の自然と土地の文化体験を愉しめる日本の美しい宿で、ゆったりと心と身体を解き放つ、格別な時間をお過ごしください。葛城北の丸 は2002 ワールドカップサッカー日本代表のベースキャンプホテルとしてチームをサポートさせていただきました。

































































































