全国の家族旅行におすすめの旅館 - 88ページ目
入力欄の先頭で左矢印キーを押すと、選択中の検索条件に移動できます。chip上では左右矢印で移動し、DeleteキーまたはBackspaceキーで削除できます。
祖谷の里随一の名勝「かずら橋」から徒歩10分の距離に位置する渓谷の宿。早朝深山幽谷より立ち上る霧の風景は一見の価値あり。眩しい緑、鳥のさえずり、せせらぎの音。 川の幸を中心とした田舎料理も好評です。
北アルプスの豊かな自然に囲まれた、心安らぐ小さな一軒宿。四季折々の旬の食材を活かした信州の味覚と、自然を感じる源泉かけ流しの温泉をお愉しみいただけます。立山黒部アルペンルートや安曇野・白馬観光の拠点としてもおすすめです。
北海道美瑛の森の中に佇むオーベルジュ。喧騒を離れ「何もしない」贅沢を。より安心な宿泊をして頂けるよう、安心してご家族やご友人等とお過ごし頂けるように完全な宿泊棟の区別、セルフIN、OUTシステム、部屋食を提供し、新しい旅のスタイルを御提供いたします。
淡路島の最南端、天然の良港を持ち、鳴門の渦潮観光で賑わう福良の町の中心から程よく離れた静かな小宿で、どこまでも拡がる青い空と遊ぶ屋上露天風呂で心と身体を解き放ち、海と空と風の薫りを感じながら過ごすひと時。湊町の風情漂う活気あるダイニングでは食の宝庫・淡路島の文化・風土の中で育まれてきた島の食と出会い、新たな発見に心躍らせ、そして味わいつくす。そんな特別な食の体験が待っています。
夢富士の魅力1500坪の敷地に、全16室の平屋がゆったりと建ち並ぶ造り。立地は河口湖駅から徒歩約7分、河口湖ICからは約2㎞とアクセスも抜群です。和洋室の各部屋には、薬石風呂とガーデンテラスを完備。薔薇を中心に、四季折々のお花を敷地内に咲かせております。いざ敷地内に入れば、本館ラウンジ前にて第一バラ園がお客様をお出迎え。チェックインを済ませ、富士の風を感じながら小道を進むと、第二バラ園が見えてきます。さらにその先には、麓からの富士山をご覧いただける絶景スポットもございます。薔薇が見ごろを迎える6月には、「バラフェスタ」を開催いたします。一年の中でもひときわ華やぐこの季節、敷地内の二つのバラ園は色とりどりの薔薇で満たされ、夢富士ならではの景色が広がります。音楽演奏とフレンチトーストの無料提供とともに、薔薇に包まれながら、富士の風を感じる初夏のひとときをお楽しみください。
久美浜湾に注ぐ栃谷川に面した、コテージ・スタイルの小さなホテル。お食事は新鮮な海の幸や敷地内の畑で採れた野菜、久美浜の豊かなフルーツ、旬の食材をシンプルに。田舎ならではの豊かな暮らしを体験して下さい。
2018年4月リニューアルOPEN!天然温泉を使用した1,500平米の温泉ビーチ、森の中のアスレチックパークなど、お子様連れやファミリーで楽しめるアクティビティが満載です。
箱根湯本駅から徒歩5分。渓流沿いの老舗旅館。3本の源泉からこんこんと湧き上がる温泉をそのまま浴槽へ。お食事は板長厳選の旬の味覚をお部でごゆっくりとご堪能ください。
1867年(慶応3年)創業。金谷山を背景に静かに佇む一軒宿です。日本一の総檜大浴場、「千人風呂」と、木造の女湯としては国内最大級の「万葉の湯」。当館自慢のすべての湯舟は、24時間自家源泉掛け流しです。古くなるほどに味わい深くなる建物、老木の数々…自然と調和する日本建築の素朴な美しさを感じながら、当館の誇る多彩な温泉を存分にお楽しみ下さい。
広い敷地の中で、「離れ」が5棟配置されており、それぞれのお部屋で「露天風呂」「寝湯」「岩盤浴」をお楽しみいただけます。お食事は、料理長こだわりの食材を使用した四季の膳をご堪能ください。
美人の湯としても知られるにごり湯や泉質が異なる5本の源泉をお楽しみいただけます。お料理は地元で採れた旬な山菜や川魚をご堪能ください。
本館よりも歴史が深く明治時代に建てられた環翠楼 別館。「今までにない日本旅館」をコンセプトとし2019年に生まれ変わりました。この宿でしか感じることのできない当時の技術や意匠の味をご堪能ください。
田園風景に溶け込む総平屋造りの空間にゆったりとした時間が流れる「三木屋参蒼来」。山形の暮らしに息づく美しさの本質をより豊かにみせてくれるのどかな里の宿として、2020年1月にリブランドオープンしました。自家菜園や田んぼから届く「里のみのり」を織り交ぜたお食事を堪能し、かけ流しの湯で癒され、和を感じる伝統の空間で心が赴くままゆったりとしたひとときをお過ごしください。忘れかけていた何かを思い出すような、かけがえのないご滞在がみな様をお待ちしております。
全16室の客室数ならではの静かな寛ぎの空間。最上階のお部屋にはリビングテラスをご用意しております。お茶をテーマとしたサウナは、まるで茶室のような貸切のプライベート空間です。通常は水で行うロウリュが一般的ですが、当館ではお茶をご用意しております。お茶の香りに包まれてゆっくり整っていただけます。サウナは予約制の完全貸切サウナです。ご希望のお客様は別途ご予約が必要です。お部屋のご予約が確定した後、KAMAKURA HOTELにご連絡をお願いいたします。また、KAMAKURA BARでは日本らしい朝食とお酒をご用意しております。朝食はおむすびとお味噌汁、夜間には厳選された日本酒と焼酎をメインとしたバーで、憩いのひとときをお過ごしください。
京町屋の東本願寺別邸渉成園(通称:枳殻邸)隠れ宿として、京都の趣や風情をお楽しみいただけます。現代様式に合った快適な空間で非日常な滞在が「旅から佇む」に変わるひとときをお届けいたします。趣向を凝らした客室では京唐紙により、四季を彩った和モダンの空間を創り上げております。外周部に面した部屋は、大開口の窓を設け、東は枳殻邸の境内を、西は本願寺(京都タワー)を望み、京唐紙の植物をモチーフに季節を表現しております。四季折々の風景と共に「ゆっくりと、京都で住まうように泊まる」そんな贅沢で優雅な時間を是非ともご堪能下さいませ。
喧噪な日常を離れ、大切な人と静かなひとときを過ごすための旅館、「さだ助 別邸 ICHIJO」が兵庫県香美町に誕生。広い館内には全6室しかない客室は、香美町というこの地域ならではの自然や文化を洗練されたデザインで落とし込み、スモールラグジュアリーを演出。お料理は、四季によって変化する、地産地消の旬の食材を使用した一座建立の心得でご用意。館内に散りばめられた、スタッフの「真心」のおもてなし。お客様にとって忘れられない、ここにしかない、最上の想い出づくりをスタッフ一人一人がお手伝い致します。貴方様をお迎えする時を、心待ちにしております。
高台に位置し、客室階上階や最上階にある露天風呂からは北信州の雄大な山並みが望めます。都会では決して出逢うことのない広大な景色を眺めながら、非日常のひとときをお過ごしくださいませ。展望貸切露天風呂「TSUBAKI」にはミニバー、マルチメディアスピーカーを設置しています。好みの音楽をBGMにして、グラスを片手に至福の時間を過ごせるサービスも人気。21年春「源泉掛け流し露天風呂付客室」がオープンし、好評を頂いております。ブランド牛・信州牛や上越市場直送の新鮮な魚介、選りすぐりの地元食材をを使用したお料理は逸品ぞろい!
このホテルの優位性は、交通便利な好立地と窓から見える鴨川の景色、広々とした部屋にあります。移動に理想的な場所にあり、JR「京都駅(烏丸口)」下車、タクシーで15分程度。 阪急「河原町駅」下車で徒歩6分の距離、京阪「祇園四条駅」下車で徒歩10分、市バス「四条河原町」下車で徒歩6分となっております。京都の景観と散策を楽しみながら、駅から徒歩でお越しいただける点も優位な立地の魅力となっております。本物件は、鴨川に面して建てられており、鴨川ビュールーム(鴨川沿い)には天井から床まで一面のガラスになっており、素敵な鴨川ビューを満喫できます。全5室ある中、4室は鴨川ビューが眺められる「鴨川沿い」となっております。春には鴨川沿いに咲き乱れる桜が、秋には鴨川沿いの紅葉が、冬にはうっすらと雪景色になった東山の山々や比叡山を望むことができます。高層階のお部屋からは大文字の送り火も鑑賞することができます。さらに鴨川沿いの建物では珍しく、屋上があります。この屋上も宿泊者さまはご利用可能となっており、屋上から鴨川を隔てて見える風景は、東山魁夷作「年暮る」の風景と重なり合うものがあります。屋上からは、五山の送り火(大文字)を望むことができます。
当館から徒歩3分で湯ノ湖、竜頭ノ滝まで車で10分、中禅寺湖は車で20分と奥日光観光の拠点に最適なホテルです。星空を眺めながら寛げる露天風呂とシックな造りの大浴場では、源泉が空気に触れて乳白色に変わるにごり湯が特徴の源泉かけ流しの温泉がお楽しみいただけます。お食事は栃木食材をふんだんに使った和洋中ビュッフェをご用意。ライブキッチンや季節毎に変わるお料理をご堪能ください。
Forest INN 深い森の中で過ごすかのような宿泊体験15万坪の広大な御船山の森と、リニューアルした御船山楽園ホテル ロビーのアートの森とが繋がり、ひとつになることを目指しました。ロビーのアートを手がけるのは、芸術界で世界的評価の高い「チームラボ」、「森の中の、呼応するランプの森とスパイラル ワンストローク」を常設展示しています。ほの暗いロビーは、御船山の森の最深部を、天井から伸びる無数のベネチアン・グラスは、森の花々や木々をイメージ。また明かりの色は、御船山の四季に応じて変化し、夢幻の世界を描き出します。その幻想的なロビーを抜け客室へと向かうほどに、やわらかな自然光が広がり、明るさが増していく空間。自然とアート、過去と未来が出会う御船山の森で、ここにしかない新しい現在(いま)をお過ごしください。

































































































