全国の家族旅行におすすめの旅館 - 4ページ目
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伊豆長岡、源氏山の山ふところに抱かれた三養荘。四季の移ろいが美しい3,000坪の庭園の散策や大浴場、そしてお部屋のかけ流し温泉での湯浴みを心ゆくまでお楽しみいただけます。本館は、日本建築伝統を今に伝える重厚な風格を、新館は建築家村野藤吾氏の設計による数寄屋造りを、それぞれ存分に味わっていただけます。
安心快適の全室お部屋食。夕/朝食共にプライベートな空間でごゆっくりとお楽しみ下さい。100%自家源泉で温泉は加水加熱一切無し。お部屋はすべて数寄屋風造り。熱海市街地中心部に立地、熱海サンビーチや熱海プリン2nd、熱海駅・熱海港など人気スポットの多くが徒歩圏内で観光に最適。町歩きを楽しめる宿です。2018年7月 :ロビー改装2019年7月 :新客室2部屋OPEN!2020年5月 :女性大浴場リニューアル2021年7月 :離れ棟・新露天付き客室4室OPEN!2022年4月 :Second Lobby 書ヲ読ム旅人 OPEN!2022年11月:本館・新露天付き客室6室OPEN!【令和の古屋旅館は“安心”をキーワードにお客様をお迎えしたいと考えます】・4か所のAIセンサーにより、大浴場とフロントの混雑状況をリアルタイムで把握可能・3密を避けた滞在を実現・大手自動車メーカーも採用「nanozone COAT」光触媒で全客室をまるごとコーティング・全室抗菌ルーム化・夕食朝食ともに部屋食のため、他のお客様との接近接触が最低限で済みます・客室の座卓はすべてイステーブルに変更可能。ご高齢の方も安心です・深紫外線LEDウイルス除去空気清浄機「Aeropure(エアロピュア) 」を全室に設置全室設置は日本初(2020年4月時点)・毎日オゾンによる空気清浄と換気を実施。手指・空間用除菌剤を全室に設置
「ふふ 箱根」は、幾つも重なる箱根連山の絶景をお愉しみいただけるスモールラグジュアリーリゾートです。箱根強羅の岩が多い地形という特徴を施設のデザインにも取り入れ、岩肌をイメージした壁面や岩石のカウンターなど力強さを強調する反面、手元で揺れる草花や竹籠の花器など日本らしいやわらかさも感じていただける空間をご用意しております。箱根連山を目の前に望む絶景の大浴場と、全てのお部屋にご用意した客室露天風呂では、異なる2つの泉質をお愉しみいただけます。
海風の香りを感じる安息の地、せかいへ繋がる限りなく青い太平洋を臨むリゾート「ATAM せかいえ」。水平線から昇る朝日、海に映る月の道、様々な海の表情を愉しむことができるお部屋には、太平洋を一望できる源泉かけ流しの露天風呂をご用意しております。厳選された旬の食材を使い丁寧につくられたお料理や、「持ち帰れる健康」がテーマのアクティビティなど、せかいえならではのご滞在をお愉しみください。
天孫降臨の地、霧島の神々しい自然の中を流れる天降川。その渓谷沿いに佇む妙見石原荘。雑木に囲まれた広い敷地の中にそれぞれ趣の異なる客室が18室。日本の伝統的なスタイルの中にもモダンなテイストを融合させた、ラグジュアリーな空間は ここにしかない極上の時間の流れ。加水も貯槽もしない、 地中から溢れ出すそのままの源泉。敷地内には7つの源泉があり、この地の温泉に最もふさわしい湯使いで身も心も解ける旅をお愉しみください。
およそ三千年の歴史をもつ日本最古の温泉、道後温泉。「熟田津の石湯」「伊予の湯桁」など歌にも詠まれ、天下の名湯とたたえられてきた温泉です。鮒屋旅館(現在の「ふなや」)はここに江戸時代寛永年間開業しました。以後三百九十余年、幾多の人々の旅の宿として愛され続けています。遠く「日本書紀」や「万葉集」にも登場する道後ですが、その名を決定的に有名にしたのは夏目漱石の「坊っちゃん」といえるでしょう。「はじめての鮒屋泊りをしぐれけり」この句は明治二十六年、漱石が教師として松山に赴任してきた年の秋に宿泊した際の作です。鮒屋旅館はその漱石をはじめ、正岡子規、高浜虚子ら、松山ゆかりの文人たちにも親しまれてきた宿です。渓流が流れる約1,500坪の広大な庭園が楽しめる「道後温泉 ふなや」。伝統の風趣と、清新な息吹との調和をすみずみまで大切に仕上げました。思い出深い旅のひとときをぜひご堪能下さい。
山に囲まれた小さな温泉地、吉奈温泉。敷地内を縫うように流れる清流、吉奈川のほとりに広がる3.6万坪もの敷地に客室、食事処、温泉が点在する「和のリゾート」
令和4年8月海を望む温泉露天風呂付離れ全10室をオープン。眼前に広がる水天一碧の太平洋、緑豊な嶺岡山を背に潮の音や木々の香を愉しみ、非日常のひと時をお過ごし頂けます。プライベートな滞在を約束してくれる客室は、海と空が溶合い繋がるInfinityな空間。露天風呂、ウッドデッキからは璃庵のランドマークでもある「水盤」が海との一体感をより際立ててくれます。水平線に沈みゆく夕陽や水面にたゆたう月にも魅了される事でしょう。お料理は、この地に受継がれてきた漁師料理。味の系譜を守りながら見た目の美しさや食べる愉しさも一緒に体感出来るFUSION BOBO-CUISINE。魚屋が前身だから実現出来た本当に美味い魚料理をご賞味頂けます。
すべての客室が海に面し、窓の向こうには刻々と表情を変える別府湾が広がります。客室には源泉掛け流しの温泉を備え、誰にも気兼ねすることなく、海を眺めながら湯に身をゆだねるひとときを。館内には、海とひと続きになるような開放感を味わえる大浴場をはじめ、それぞれに趣の異なるレストランをご用意。大分・九州の恵みを活かした料理とともに、その日の気分に合わせた食の時間をお楽しみいただけます。朝、昼、夕へと移ろう海を眺めながら、温泉に浸かり、食を愉しみ、思い思いに過ごす。日常から少し離れ、海辺の時間に身をゆだねる休日をお過ごしください。
宿の建物を取り囲むように、自然の中に突き出した「はなれ」をコンセプトにした客室は、世界的に高い評価を受けているヒココニシアーキテクチュア建築家小西彦仁氏による建築設計・インテリアデザインです。全客室に源泉かけ流し露天風呂がございますので、プライベートな空間でモール温泉をお楽しみいただけます。十勝の恵みと一期一会のおもてなしに和み、清らかな静寂のひと時を贈る宿を目指します。
開湯1200年以上を誇る塩原温泉郷に、自然豊かな塩原渓谷の地形を活かして建てられた湯宿。宿までは、落差約30mの専用スロープカーに乗車。塩の湯温泉は、11湯ある塩原温泉郷の温泉の中でも、最も塩分が強く、ミネラルをたっぷり含んだ湯と名高い。食事は、地産の食材を使用し四季折々の会席料理を堪能できる。歴史ある塩原温泉のお湯と、地場の旬の味覚を、眼前に広がる景色と共にお楽しみください。
また「ただいま」と言いたくなる、あたたかなおもてなしがお客様をお迎えいたします。スタッフ全員が笑顔で迎えてくれるその雰囲気に、きっとほっとするはず。館内には源泉100%天然温泉、眺めの良い展望サウナがあり、ゆっくりと癒しの時間をお過ごしいただけます。静かで落ち着いた空間に包まれ、観光名所の北向観音には徒歩2分。日々の喧騒を忘れて、心安らぐ滞在をお楽しみください。
贅沢な設えのお部屋は全60室。「別邸」「離れ」の露天風呂では、天然温泉をお愉しみいただけます。お食事は旬の会席料理、日本海の幸を心ゆくまでご堪能ください。
四季よりも繊細な二十四節気の移ろいを感じられる宿。それが、別邸 翠雲。若草萌ゆる春、青空が目にまぶしい夏、涼風が心地よい秋、空気の澄み渡る冬……。全客室に備わる檜の天然温泉露天風呂に身をゆだね、流れる川音や鳥のさえずりを聞きながら、ゆったり寛ぐ「大人だけの時間」
諏訪湖を眼前に臨む癒しの温泉宿。自家源泉を持ち、地産地消の創作和会席も魅力。展望露天風呂付客室からリーズナブルなプランまで取り揃えた、誰と行くにもお薦めの一軒です。
いつまでも変わらないおもてなしの”こころ”。日常では味わうことのできない”非日常”の空間。露天風呂付き客室の露天風呂は自家源泉をかけ流しで。お風呂から見える、はるか彼方まで一面に広がる、光り輝く相模灘と蒼い空を独り占め。調理長が自ら買い付けた厳選食材で調理したお料理で舌鼓。温かいものは温かく、冷たいものは冷たく。お料理をどうぞお楽しみくださいませ。くつろぎを大切にした和の空間と、館内を彩る飾り付けや花々でご来荘される皆様の旅心をお引き立ていたします。どうぞ稲取銀水荘での一日、ごゆるりと心ゆくまでお寛ぎください。
別府駅の徒歩圏内でありながら、美しい四季折々の表情を見せる日本庭園がある宿「べっぷの宿 ホテル白菊」。「美味しいものを贅沢に楽しむ」おとな旅に最適です。4人の料理長が丹精込めて作り出す四季折々の旬の味覚と和洋多彩なお料理が楽しめます。「美人の湯」とも呼ばれる清涼感ある天然温泉は、岩風呂や蒸し湯などをもつ「菊湯殿」と、開放感抜群の庭園露天風呂を備える「楠湯殿」があり、男女日替わりで楽しめます。
当館は明治3年、現在地より少し下の南甫園の地に石村旅館として開業しました。当主は江戸時代、箱根裏関所の常番頭をしており、明治初期に大涌谷で温泉開発をし、そこより引湯し湯治場として営業をはじめたものです。大正2年この地に移り、仙郷楼と改称しました。 このため私共は仙石元湯場といわれます。戦前の仙石原は政財界の方々の特殊地域であり眼前の仙石ゴルフコースは昭和天皇が各国外交団と共にプレーをなされました。当館を御利用された方々は政財界人、画家、文学者も多く渋沢栄一、大倉喜八郎、住友吉左衛門、山縣有朋、原敬、平沼騏一郎、また結城素明、小室翠雲、鏑木清方、安井曾太郎、徳富蘇峰、久米正男、海音寺潮五郎、高見順などです。(敬称は省略)この地仙石原は富士箱根伊豆国立公園の特別地区にあたり環境規制の強いところであります。そのため建物の高さ制限、色、装飾あるいは看板なども強く制限されています。 当館の前面には箱根外輪山がひろがり、緑濃く、裏山は秋には紅葉が美しく、敷地1万5千坪にはつつじ、しゃくなげ、ふじあるいはマメザクラなど数々の花々が季節ごとに咲き乱れます。 近くには箱根ガラスの森、箱根湿生花園、星の王子さまミュージアム、ポーラ美術館、芦ノ湖、大涌谷、金時山やゴルフ場(箱根湖畔ゴルフコース、箱根カントリークラブ、大箱根カントリークラブ、仙石ゴルフコース)などハイキングやゴルフ、テニスなどのスポーツ、また美術鑑賞などにも最適でございます。
あわら温泉「伝統旅館のぬくもり 灰屋」は、おもてなしの原点を見つめ、宮大工が再現した明治十七年創業当時の玄関、あわら温泉で唯一の無料で岩盤浴を楽しめる大浴場、さらに新設されたガーデンサウナ、福井・あわらの幸にこだわった料理、これらすべてのことを歴史の重みとぬくもりを大切にしながら「人に優しい宿づくり」を基本としました。 まるでふるさとに帰ったような伝統旅館のぬくもりのなかで、心と体を癒すひとときを愉しんでいただくために、あわら温泉「灰屋」のおもてなしをおたのしみください。
閑院宮家の避暑の別邸を背景に、1948年に閑院春仁により強羅に創業。名称の「花壇」には、来賓を迎えもてなす“迎賓の場”としての精神が受け継がれています。相手を思いやり、調和を大切にする「和心」を礎に、日本文化の魅力を伝え続ける宿として、歴史を紡いできました。その哲学を体現する「花壇人(かだんびと)」とともに、一座建立の滞在をコンセプトとしています。壮観な柱廊をはじめ、沓脱石を設けた伝統的な畳敷きの和室、温泉の大浴場やせせらぎが響く月見台、そして旬の食材の懐石料理など、滞在を通じて自然の恵に触れる豊かな時間を創造します。世界的な非営利組織「ルレ・エ・シャトー」に1992年より加盟。「ミシュランガイド ホテルセレクション 2025」において2年連続で最高評価3ミシュランキーを獲得
















