全国のバリアフリーのお部屋 高級ホテル・旅館
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四季の移ろいが個性を成している箱根・宮ノ下。その風土の中、ひとけのないある場所には、ひっそりとした未踏の谷があります。国道からおよそ100m。都会の喧騒から離れ、四季折々の美しい風景を独占しながら、気の向くままに滞在いただくことができます。9つの客室は、プライベートプールと温泉を備え、各棟の設えや装飾を選りすぐりのアーティストが1棟ずつ担当。温泉は、箱根の中でも古くから開発された「箱根七湯」の堂ヶ島温泉の源泉を、加水することなく熱交換で温度調整、箱根の清流や森を眺め、自然を感じることのできる露天風呂と内風呂を設置。ルームキーや浴衣、お食事中のお箸などをお好みのデザインからお選びいただきカスタマイズした滞在をお過ごしいただけます。
日本が世界に誇る世界文化遺産、富士。その神秘なる山を眼前に「GORA KADAN FUJI」は誕生します。富士を真西に仰ぎ見る風景は日本に古くから伝わる「西方浄土」の思想を現代に甦らせるもの。かつて新たな文化が西の世界から訪れたようにこの地での滞在もまた、聖なるものや未知との出会いをもたらします。 刻々と表情を変える富士の姿に心を奪われるのは自然と人とが深く結びついている証。山々を望み、自家源泉の湯に身を沈め、庭に舞い降りる一葉に目を留めるその瞬間、日本人の奥底に眠る「和の誇り」が、ふと湧き上がるのを感じるはずです。 箱根・強羅で磨き上げたおもてなしとともに、日本随一の山の鼓動を全身に感じ、心身をひとつにする——。強羅花壇の新たな物語が、今ここから始まります。
ブルガリ ホテルズ & リゾーツ コレクションの8番目の“宝石”として誕生した「ブルガリ ホテル 東京」。ホテルは超高層ビル「東京ミッドタウン八重洲」の40階から45階に位置し、赤レンガが象徴的な東京駅だけでなく、金融街の日本橋と丸の内、活気あふれる銀座のショッピングエリアにも近い絶好のロケーションを誇ります。スイートを含む極上のしつらえの98の客室に加え、オープン以来ミシュラン一つ星を獲得している「イル・リストランテ ニコ・ロミート」や、「Sushi Hōseki」、「ブルガリ バー」、「ブルガリ スパ」など、ブルガリ ホテルズ & リゾーツのシグネチャーダイニングとビスポーク体験が楽しめる施設をご用意しています。ローマのハイジュエラー、ブルガリが提案するイタリアのコンテンポラリーなスタイルが輝く空間で、高層階からの絶景、静謐なスパ、バラエティ豊かなダイニングをお楽しみください。
観光地としての賑わいを身近に感じながらも、一歩足を踏み入れるとそこには穏やかな時間が流れます。暖嵐邸は、大切な人と食卓を囲み、語らい、心ほどける時間を過ごすために生まれた場所です。広々としたリビングやダイニング、キッチンに加えてサウナを備え、ご家族やご友人との滞在をゆったりとお楽しみいただけます。京都・嵐山で過ごす特別な一日をお楽しみください。
由布岳の麓、金鱗湖につながる約1万坪の敷地。大正10年の創業以来、庭の風情と静けさを大切にまもってまいりました。樹齢200年を超える木々の緑に囲まれた庭と、すべて造りを違えた17の客室。季節の移ろいを間近に感じながら、地元の食材を活かした料理、なめらかな源泉掛け流しの温泉とともに、思い思いの時間をお過ごしください。
withコロナ時代にも安心してご滞在いただける高機能な最新の感染症対策設備を導入した、【新基準客室】「東館・銀泉半露天特別室」全12室が2022年10月26日リニューアルオープン。新基準客室「東館・銀泉半露天特別室」は、客室内全域に高機能熱交換型換気設備を設置し、確実な換気を可能にしており、玄関扉及びお手洗い扉には非接触型自動扉を設置し、更なる清潔な環境を整えました。銀泉を用いた温泉半露天浴室は、ミストサウナも備え、身体の内外から芯まで温めてくれます。外気を感じ、景色を眺め、いつでも有馬の銀泉を、お楽しみください。ゆったり寛げるリビングルーム、快適なベッドルーム、お部屋食可能な和室の三間構成の客室には、ワーキングスペースも併設しており、お客様の貴重なお時間を最新設備の数々を揃えた「洗練された時空間」で、ごゆっくりお過ごしくださいませ。
Casa CABaN HAYAMAは葉山・森戸海岸に位置し、こだわり抜いた建築とインテリアであなたをお迎えします。14室の客室はすべてにテラスを備え、目の前に広がる相模湾と富士山を堪能していただけます。 “Weaving” (編みこんでいく)をコンセプトに、世界的な建築家・インテリアデザイナーであるパトリシア・ウルキオラが率いる「STUDIO URQUIOLA」が設計・建築から内装に至るまでをトータルディレクション。日常を離れた世界がひろがります。ゆったりとした空間がもたらす深いくつろぎと葉山ならではの美味が、やわらかな時間とともに編みこまれ、記憶に残る体験となることでしょう。Casa CABaN HAYAMAは、 もうひとつのあなたの家です。
TRADITION 京都は「伝統と革新の継続」と言われる町。1873年創業・要庵西富家は、その心を大切にして絶えず進化し、伝統の中に新しさを見出すことが出来ます。CREATION要庵西富家は京都の茶の湯の文化をいかした美しい建築、数寄屋造りです。京都の文化を感じることが出来、数寄屋とモダンなセンスが融合されています。それはお料理にもあらわれて、季節・月ごとの旬を活かした懐石と6席のカウンタ-割烹「要・Kaname」でも味わうことが出来ます。INNOVATION京都で唯一ルレ・エ・シャトーに加盟しており、8室の宿だからこそ出来るおもてなしで、日本をはじめ世界からのお客様が喜んでくださる宿つくりに精進しております。
あわらの自然が育む、温泉、四季、食、そして人の想い福井県の最北端、「あわら」の広大な地には麦畑が広がります日毎に色濃くなる稲や麦が育ち、季節ごとに自然の美しさを映し出し風に揺れるその風景にどこか懐かしさを感じてべにやに入った瞬間街の喧騒が消え、そこで出会うのは女将や接客係の笑顔ふと思い出して、また足を運びたくなる場所となりますようにあわらの風土と調和した全17室のお部屋は全室源泉かけ流し風呂を備えておりますお料理は地元で育った新鮮なお野菜から山海の幸まで、目でも楽しい四季の味覚を夕朝食お部屋食でお楽しみください創業は1884年、変わらぬべにやのおもてなしの心を明治から令和へ皆さまのご来館を心よりお待ちしております
開湯1300年の歴史をもつ城崎温泉。町の中心を流れる大谿川柳並木、石造りの橋。情緒豊かな温泉街の中ほどに西村屋本館があります。古式ゆかしい大きな門をくぐると、ほのかな香のかおりが迎えます。34の客室は庭園に面し、しっとりとした和の様式美。部屋の浴室のほかには、それぞれに趣向をこらした大浴場・露天風呂、竹藪の中のあずまや風「吉の湯」、中国の舗地仕立て「福の湯」がございます。弱食塩泉のやわらかな肌触りに疲れもどこかに飛んでいくでしょう。部屋の創業160年の歴史とその伝統を今に伝える温かいもてなしが人々を魅了します。
金沢から電車で約20分。小松空港から車で30分。宿の徒歩圏内には渓谷散策やまち巡りを楽しめるエリアも。全ての客室が渓谷に面し、季節や時間によって非日常の自然を体感いただけます。日本の食、茶、酒、工芸など、先人たちが積み上げてきた日本文化に、現代の視点を組み込みながら、あたたかくも洗練された滞在をお届けします。
フランス料理のシェフがつくる5部屋だけのオーベルジュ ドゥ オオイシ。ディナーは屋島のふもと、緑に包まれたレストランで。お泊りは瀬戸内海に面した海辺のお部屋に。四季の小径を歩いたり波音を聞きながら本を開いたり・・・。シンプルでいて贅沢な時間を過ごしていただける。そんなフランスの片田舎にあるようなオーベルジュです。
観光客で賑わう世界遺産・清水寺の参道からアプローチを進むと広がる、約7,000平方メートルの敷地に僅か48室の落ち着いた静謐な空間。昭和8年に建てられた近代モダン建築を保存・活用した館内には、クラシックとモダンが融合した絵になるスポットがそこかしこに。すべてのお客さまにご利用いただけるゲストラウンジでは、法観寺「八坂の塔」や四季折々の自然を眺めながら、一口サイズの軽食やお飲み物をお楽しみいただけます。歴史情緒溢れる街並みの残る産寧坂や清水寺の早朝拝観など、人けの少ない早朝時間のお散歩がおすすめ。徒歩約10分ほどの六波羅蜜寺には「空也上人像」をはじめ、教科書に掲載されるような貴重な宝物が盛りだくさん。京都らしい魅力に満ちた東山エリアで、優雅なホテルステイをお楽しみください。
日本でもっとも美しい月を望める地に、隠れ家のような宿を構えたい、その想いから、黒川温泉の静かな森に辿り着きました。「黒川温泉御処 月洸樹」は、天空に輝く月を眺めながら、露天風呂で月光浴を愉しんでいただく宿。四千五百坪の敷地に配置したのは、わずか八棟のみ。ひと部屋ごとに趣きを変えた間取りや室礼は、楽しいサプライズに溢れています。森を渡る風の音や小鳥のさえずりをBGMに、好きなものだけ、美味しいものだけに囲まれ、時の流れに身をゆだねながら過ごす心地よさ。そんな大人の贅沢をお約束する宿です。
600年の歴史に包まれ、京の公家・一條家の祖先を感じる御用邸スタイルのスモールリゾートホテル。森と渓流を望むオープンテラス付個室ダイニングで、三陸の海と山の幸で五感を満たします。600年前と同じ湯花を湛える源泉に浸かり、かつて白石駅前に建っていた100年前の「一條支店の扉」の先、「結界」の様な静寂と、自分自身を見つめ直すひとときを。
渋温泉温泉街の中央に位置する創業400年の宿。6種類の源泉・九湯14槽の湯めぐりで、館内全て完全貸切風呂。源泉掛け流し100%で心も身体もリフレッシュ。<湯けむり漂うノスタルジックな町・渋温泉>奈良時代に行基菩薩によって発見されたと伝えられ、戦国の武将、武田信玄公の寄進により温泉寺が開山されました。川中島の合戦の折、渋温泉は傷ついた兵士の療養の地でありました。 渋温泉 古久屋の初代当主市左エ門は、穀屋と称する米問屋を営んで居りましたが、これを機に旅人宿を開き、爾来お客様の御愛顧をいただきつつ今に至っております。現在の当主で十六代目でございます。
「帝国ホテル 京都」は、京都・祇園の中心に位置し、国の登録有形文化財「弥栄会館」の歴史と記憶を継承したホテルです。弥栄会館の重厚な意匠を活かしつつ、新しさと快適さを追求した客室で、非日常の寛ぎを提供いたします。館内には、四季の移ろいを表現したフランス料理、活気あふれるオールデイダイニング、品格あるクラシカルなメインバーなど、帝国ホテルが誇る洗練された食の体験をご用意。歴史とモダンが調和した心地よい空間で、特別な京都滞在をお楽しみください。
料理の詳細をご案内するのはもちろん、目で、耳で、舌で味わう。他では体験できないライブ感を提供いたします。名物の綿雨を雲にみたてた牛すき焼き・雲海鍋をはじめ、五感全てを美味で魅了する勲章料理人:大田 忠道の料理をお愉しみください。当館の源泉は「金泉」「自家源泉」の2種類ございます。2か所の大浴場と別館専用貸切風呂・本館には全室客室露天風呂がございます。有馬名物「金泉」を客室露天風呂で楽しむ事ができるお宿はとても少なく、湯船から眺望を楽しめるお宿はさらに限られております。温泉街の喧騒から離れた立地を生かした当館で、鳥の鳴き声や川のせせらぎ、四季にあわせて移ろう山の風情を望みながら、日常から離れた贅沢なひと時をお愉しみください。
「何もしない時間が、こんなにも満たされる。」築200年の古民家、源泉かけ流しの貸切露天風呂。お料理は、シェフがその日一番おいしい地元食材を仕入れ、薪火で仕立てたフルコース。肩の力を抜いて、心と身体をほどく、全三室だけの、里山の隠れ宿。
古美術の街としても知られている新門前通りに位置し、清らかな水が流れる祇園白川の傍らにひっそりと佇むラグジュアリーブティックホテル The Shinmonzen。和の心が息づく伝統的な日本の旅館にインスピレーションを受け、世界で最も有名な現代建築家の一人である安藤忠雄氏やコスモポリタンなインテリアデザインで知られるレミ・テシエ氏らによって現代の旅行客のためにデザインされたホテルです。プロヴァンスにある姉妹ホテルのVilla La Coste (ヴィラ・ラ・コスト)も建築と芸術性に富んだホテルです。歴史と芸術そして自然ををはぐくむ京都とフランス。The Shinmonzenでゆったりとした時間に包まれながら特別なひとときをお過ごしください。
















