全国の源泉かけ流しありの おすすめホテル・旅館
入力欄の先頭で左矢印キーを押すと、選択中の検索条件に移動できます。chip上では左右矢印で移動し、DeleteキーまたはBackspaceキーで削除できます。
あふれる緑の山々と美しい川が流れるここ伊豆修善寺に、あさばは500年以上前、浅羽弥九郎幸忠が開いた宿坊に端を発します。日本の美しい四季の風情を大切に、そして遙か昔よりこんこんと沸き出づる源泉掛け流しの温泉が旅人の心を癒し、お食事は、旬の食材と鮮度を大切にした料理をころ合いよくお出しするよう心がけています。
宿の建物を取り囲むように、自然の中に突き出した「はなれ」をコンセプトにした客室は、世界的に高い評価を受けているヒココニシアーキテクチュア建築家小西彦仁氏による建築設計・インテリアデザインです。全客室に源泉かけ流し露天風呂がございますので、プライベートな空間でモール温泉をお楽しみいただけます。十勝の恵みと一期一会のおもてなしに和み、清らかな静寂のひと時を贈る宿を目指します。
海風の香りを感じる安息の地、せかいへ繋がる限りなく青い太平洋を臨むリゾート「ATAM せかいえ」。水平線から昇る朝日、海に映る月の道、様々な海の表情を愉しむことができるお部屋には、太平洋を一望できる源泉かけ流しの露天風呂をご用意しております。厳選された旬の食材を使い丁寧につくられたお料理や、「持ち帰れる健康」がテーマのアクティビティなど、せかいえならではのご滞在をお愉しみください。
自然豊かな森に囲まれ、静かに佇む「KANAYA RESORT HAKONE」。ディナーは、伝説のレストラン「西洋膳所ジョンカナヤ麻布」の伝統を継ぐ、和のテイストを加えたフランス料理をお召し上がりください。ゲストルームは全室に温泉を引き、大涌谷の名湯をかけ流しで愉しむ事が出来ます。季節ごとに表情を変えるガーデンテラスや散歩道、ゆったりとした時が流れる空間で自然との一体感をご体感ください。
天孫降臨の地、霧島の神々しい自然の中を流れる天降川。その渓谷沿いに佇む妙見石原荘。雑木に囲まれた広い敷地の中にそれぞれ趣の異なる客室が18室。日本の伝統的なスタイルの中にもモダンなテイストを融合させた、ラグジュアリーな空間は ここにしかない極上の時間の流れ。加水も貯槽もしない、 地中から溢れ出すそのままの源泉。敷地内には7つの源泉があり、この地の温泉に最もふさわしい湯使いで身も心も解ける旅をお愉しみください。
玉の湯のある由布院では、自然との共生をはかった観光地を目指し、自然環境を守りながら町づくりを行ってきました。ぜひ田園風景や小径を歩き、季節を感じてください。
都心から最短60分の非日常へ。天空のプライベートホテル。「人」の成す価値、「人」の温かみを感じながらもプライバシーが重視され、心から安心して身をゆだねられる時間と空間を大切にしています。
閑院宮家の避暑の別邸を背景に、1948年に閑院春仁により強羅に創業。名称の「花壇」には、来賓を迎えもてなす“迎賓の場”としての精神が受け継がれています。相手を思いやり、調和を大切にする「和心」を礎に、日本文化の魅力を伝え続ける宿として、歴史を紡いできました。その哲学を体現する「花壇人(かだんびと)」とともに、一座建立の滞在をコンセプトとしています。壮観な柱廊をはじめ、沓脱石を設けた伝統的な畳敷きの和室、温泉の大浴場やせせらぎが響く月見台、そして旬の食材の懐石料理など、滞在を通じて自然の恵に触れる豊かな時間を創造します。世界的な非営利組織「ルレ・エ・シャトー」に1992年より加盟。「ミシュランガイド ホテルセレクション 2025」において2年連続で最高評価3ミシュランキーを獲得
由布岳の麓、金鱗湖につながる約1万坪の敷地。大正10年の創業以来、庭の風情と静けさを大切にまもってまいりました。樹齢200年を超える木々の緑に囲まれた庭と、すべて造りを違えた17の客室。季節の移ろいを間近に感じながら、地元の食材を活かした料理、なめらかな源泉掛け流しの温泉とともに、思い思いの時間をお過ごしください。
雲風々 - ufufu - は、首都圏から約2時間、静岡県伊豆・月ヶ瀬の豊かな自然に囲まれた和モダンリゾートです。四季折々の美しい景色の中で、日常の喧騒を離れ、心安らぐひとときをお過ごしいただけます。全15室の客室はそれぞれ異なる意匠を施し、全室に源泉かけ流しの露天風呂を完備。和の趣と洗練された快適さが調和する空間で、心ほどける上質な滞在をお楽しみください。
2021年5月開業「究極のおこもり」「踏み込まず 影で支えるおもてなし」が玄のコンセプトです。深遠な強羅の自然美に抱かれ感性を癒す箱根連山と、星空を見晴すデッキと源泉掛け流しの客室露天風呂。自然派懐石のお食事は夕朝食共にお部屋にてご提供させて頂きます。
感動に包まれたクラシカルモダン。四季折々の妙高のすばらしい自然を愛する人々が集う館2016年12月26日 新築「プレミアム棟」オープン!赤倉観光ホテルの創業は昭和12年。当時の大倉財閥が上高地帝国ホテル・川奈ホテルに続けて建てた日本のリゾートホテルの草分け的存在。ホテルが建つ場所は標高1000m。眼下には雲海が広がることも。創業時より変わらぬ魅力に加え、2008年には全室・和食レストラン等がリニューアル。さらに2009年12月12日には、露天風呂付の大浴場と、スパサロン、露天温泉付きの客室が新築オープン。歴史と気品ある空間、伝統に培われたおもてなしの心は変わらぬままに、より快適にくつろいで頂ける環境です。
日本でもっとも美しい月を望める地に、隠れ家のような宿を構えたい、その想いから、黒川温泉の静かな森に辿り着きました。「黒川温泉御処 月洸樹」は、天空に輝く月を眺めながら、露天風呂で月光浴を愉しんでいただく宿。四千五百坪の敷地に配置したのは、わずか八棟のみ。ひと部屋ごとに趣きを変えた間取りや室礼は、楽しいサプライズに溢れています。森を渡る風の音や小鳥のさえずりをBGMに、好きなものだけ、美味しいものだけに囲まれ、時の流れに身をゆだねながら過ごす心地よさ。そんな大人の贅沢をお約束する宿です。
谷川のせせらぎに沿った静かな山間に立地する別邸 仙寿庵。季節毎に趣が異なる谷川岳を借景に、昔ながらの和と現代調が見事に調和した最上質の寛ぎ空間をご提供いたします。
水面の姿は刻々と移ろえど、湯は時を超え滔々と湧き続ける。その在り様は、永遠と流転の根元は一つという芭蕉の「不易流行」の教えにも似ております。加賀大聖寺藩前田家より湯番頭“荒屋源右衛門”の命を受けて以来、今日まで変わらぬもの、変わるべきものの本質を日々の業わいにしっかりと息づかせて。当宿が後の世にも育んでいきたいおもてなしの心でございます。
世界で活躍するインテリアデザイナーの「内田繁」氏がつくりあげた、どこか懐かしく、新しい極上の空間“寛ぎの極み”。伊豆厳選の贅をつくした“食の極み”。そして、千年以上前から霊泉として湧きつづける“湯の極み”。洗練された空間がもたらす深いやすらぎが、日常からあなたを解き放ちます。
土、石、漆喰、木、漆、和紙、硝子、鉄の8つの素材をテーマにし、源泉掛け流しの露天風呂をしつらえた12のヴィラを持つ美術館のような宿。鈴鹿山脈の麓、古来人々を癒してきた温泉地で自然の力に身を委ね、お食事は素材を生かした美味と滋味をお楽しみください。
湯河原をお愉しみいただきたく・・・緑深い湯河原、若草山山中に佇む石葉。別荘時代の建物を生かし、自然を取り入れた設計は岩戸山、十国峠を望み、離れ本館と野趣豊かに緩やかな斜面に広がります。 古き良き日本の風情や季節の移ろいを大切にした洗練された空間。骨董を中心に地元の作家やこの地にゆかりある芸術家の作品が、温もりある空間を創りだしています。 良質を誇る湯は昼夜問わず滔々と溢れ、膳にはこの地の山海の幸が並びます。
新千歳空港から車でわずか30分、77,000平米の広大な緑豊かな森に佇むプライベートヴィラ「SONEKA」。コンセプトは「北海道・輪厚の大地を楽しむ」で、従来のラグジュアリーホテルとは異なり、自然と調和したこの地ならではのウェルネス体験を提供します。ヴィラはすべてオープンエアのエントランスとウッドデッキで繋がれ開放的でありながらプライベート感を重視した設計。左右に広がるリビング・ダイニングキッチンと静かな眠りを追求したゲストルームで、贅沢な時間をお過ごしいただけます。また、各ヴィラには源泉掛け流し100%の温泉が2カ所設置され、2つのゲストルームが完備されているため、2家族やグループでの利用にも最適です。大切な方々と共に、北海道の大自然に包まれた特別な滞在をお楽しみください。
2023年10月新規開業。嬉野 八十八は、茶と温泉で心と体が調(ととの)い和していく湯宿を目指します。嬉野の最大の特産品である嬉野茶。毎日、茶農家さん自ら点て振る舞う茶は、嬉野茶の魅力を存分に感じていただけるものです。そして、日本三大美肌の湯の嬉野温泉。全36室「源泉100%かけ流し」の湯を設置。大浴場には茶アロマのロウリュウサウナがあり、心ゆくまで体を調えていただけます。嬉野を核とした佐賀の食、工芸、風土等、地域の価値を存分に活かす湯宿として、様々なプランをご提供してまいります。


































































































