SANKARAは、サンスクリット語で「天からの恵」という意味があり、ここには自然の恵み、食の恵み、居住空間の恵み、そのすべてが揃っています。





屋久島の基本情報
九州最南端の佐多岬から南南西に約60kmの海上に浮かぶ、面積約504平方kmの島・屋久島。海岸線の周遊道路を車で一周しても、約2時間半の大きさで、人口は鹿や猿と同数程度と言われ、13,501人、6,587世帯、3割弱が65歳以上です。島の大半は山岳、山地で、その気候は亜熱帯から亜寒帯と非常に幅広く、年間降水量も日本一。樹齢7,200年といわれる縄文杉をはじめ、樹齢千年を超える屋久杉が多数生育する深い原生林と数々の瀑布、多様な植物など、島独自の壮大で幻想的な大自然が最大の魅力となっています。世界自然遺産
屋久島は島の中央部に九州最高峰の宮之浦岳(1,936m)を主峰とする1,000mを越す峰々が46座あり、平均斜度は37度と極めて急峻。亜熱帯から亜高山帯までの多様な植生の垂直分布や樹齢数千年に及ぶ屋久杉など、特異な森林生態系を有することから、1993年12月11日、日本ではじめての世界自然遺産に登録されました。登録対象は島の面積の約21%で、宮之浦岳を中心とした島の中央山岳地帯に加え、西は国割岳を経て海岸部まで連続し、南はモッチョム岳、東は愛子岳へ通じる山稜部を含む区域とされています。屋久島の動・植物
島内にはスギなどをはじめ屋久島を南限とする植物が約150種、ガジュマルなど屋久島を北限とする植物が約20種分布し、南北の境界領域に相当。また被子植物1,136種の分布がみられ、日本にシダ植物約900種のうち388種、日本の蘚苔類約1,600種のうち615種が集中しています。さらに島内に生息する動物は、九州・本州とひと続きであったことから陸移動による北方系のものが多く、屋久島を代表するヤクザルやヤクシカはニホンザル、ニホンジカの亜種とされています。また鳥類や昆虫の種類も多く、訪れる人々の目を楽しませてくれます。
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【飛行機】 ・羽田空港⇒鹿児島空港もしくは伊丹空港経由で屋久島空港 ・伊丹空港⇒屋久島空港へ直行便 1時間30分 ・鹿児島空港⇒屋久島空港 30分 ※屋久島空港⇒ホテルまでお車で約30分 ご利用便に合わせまして無料送迎いたします。 【高速船】 ・鹿児島港⇒安房港:約2時間25分 ※安房港⇒ホテルまでお車で約15分 ご利用便に合わせまして無料送迎を致します。 ・鹿児島港⇒宮之浦港:2時間5分もしくは2時間20分 宮之浦港からホテルまでの無料送迎はございません(片道約50分、タクシー代:約8700円)。 |

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チェックイン:
15:00~20:00
チェックアウト: 13:00 |
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ご利用いただけません
15才未満のお客様のご宿泊はご遠慮いただいております。 |
レストラン ayana
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ご利用いただけます
24時間 |
不可
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VISA / MASTER / JCB / AMEX / DINERS / 銀聯 / デビットカード
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あり(無料)
屋久島空港・安房港からの送迎をご希望のお客様は、ご利用予定航空便名・時間をお知らせください。 |
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料金: 宿泊者無料
駐車時間: --- 駐車場スペース: 制限なし 駐車場台数: 29台 屋外 バレーサービス: あり(無料) |
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縄文杉登山には事前のガイド予約がお勧めでございます。手配をご希望のお客様はご相談ください。
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