桝一客殿 レストラン バー
レストラン 平面図
桝一客殿でのお食事は、庭や小径でつながれた三カ所のレストランで。

桝一市村家に伝わる家庭料理や酒造場の蔵人が食す、寄り付料理「蔵部」。

採れたて野菜や信州の食材を活かした、イタリア料理「傘風楼」。

茶懐石の心を汲む和食「小布施堂本店」がございます。

食事のあとは、笹の広場を望む「鬼場(オニバー)」でおくつろぎください。

桝一本店では日本酒をきき酒できる手盃(てっぱ)を夕刻までにお楽しみいただけます。

レストラン 小布施堂本店
桝一客殿小布施堂本店
小布施堂本店
小布施堂本店料理小布施堂本店は食事処を併設いたしております。 季節の食材を月替わりの内容でお召し上がりいただく和食コース料理です。 「産地から王国へ」のコンセプトを具現化すべく、伝統的地野菜を使ったり、逆に新たな素材の新たな食べ方を提案したり「地野菜のショウルーム」的な役割を自覚いたしております。9月と 10月のメニューは勿論「栗」がメインとなり、その年の栗の出来具合をお客様自身でお確かめいただけます。

営業時間 お食事 11:00-17:00 喫茶 11:00-17:00

洋食レストラン傘風楼
桝一客殿傘風楼
傘風楼
傘風楼料理入口ロビーには、栗菓子と栗のアイスクリームの販売コーナーがあります。おいしいピザやパンを焼き上げる竃(かまど)のある厨房を眺めながら、洋食やイタリア田舎料理をお楽しみください。 お席はカウンター席、ボックス席、あるいは店先にそそり立つ巨大なメタセコイアの木陰のテラス席など、その時々の雰囲気でお選びいただけます。

営業時間 朝食 7:30~11:00 ランチ 11:00-14:00
ティータイム 9:00-11:00 14:00-17:00
ディナー 17:00-20:00

寄り付料理 蔵部
桝一客殿蔵部
蔵部
蔵部料理桝一市村酒造場の酒蔵の一部を改装して作った和食レストランで、名前の由来もここにあります。 その酒蔵で造られた日本酒と、レストランの中心部に据えられた竈(かまど)で炊かれたご飯をお楽しみいただけます。料理は、蔵人が酒造り期間(冬季の3ヶ月)の泊まりこみに食した「寄り付料理」をコンセプトにした、焼く、煮る、蒸すのシンプルな和食です。

営業時間 昼飯11:30-14:30 夕飯17:30-21:00

 鬼場
桝一客殿鬼場
鬼場
鬼場傘風楼の2階にもうけられているピアノ・バーです。 地元の土から作られた鬼瓦をインテリアに使ったことから名づけました。 窓越しに眺められる、ライトアップされた酒蔵(桝一)のレンガ煙突が印象的です。

営業時間 19:00-23:00

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